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The 91 Best Hype Williams Videos (mass appeal)

あんまり映像の事も詳しく無いのでアレですが、それでもヒップホップMVの巨匠と言えばHype Williamsという程度の認識はあり、私が青春時代を過ごした時代のミュージックビデオ名作を数多く手がけております。

そんな数々の記憶に残る仕事をmass appealにて91作品ピックアップしております。

イメージとしましては魚眼レンズで歪んだ世界に、宇宙船みたいな背景みたいのやら、スローの映像にフラッシュが時折パカッパカッと入るやつなどの、Bad Boy周辺やミッシー・エリオット、バスタ・ライムス、ビギーなんかの印象がありますが、ウータンの初期作のコレみたいな、仲間を大量に呼んできてワサワサやるタイプのもやっていた時期があったりと、知らなかったこともあり面白かったです。

時期の早い順に見ていくのも楽しそうです。お昼ごはん時にやってみたいと。

日本でもおそらく沢山影響受けたり、パロったりパクったりした人達はたくさんいると思いますが、私が思い出すのは下記に貼った2つです。あと、久しぶりにMaseのFeel So Goodを見かけ、発売時に持った感情(なんだこのバカっぽいのはという感じでしょうか)みたいなのを思い出しました。その後普通に好きになりましたが。



The 91 Best Hype Williams Videos (mass appeal)

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DJ SAS / COOKBOOK#9 ~Beloved Soul Beats~

後輩たちとの邂逅と変わらぬ上手さが印象的だった、DJ SASさんのレジェンダリーなDJミックスシリーズ「Cook Book」ですが、再びブラックスモーカーから新作をリリースに。

このミックスの事を知った段階で、次はスローだろうか?という予想が頭をよぎりましたが違いまして、内容としては前半ネイティブタン関連と言った感じでネタからFeat.曲、改造モノなどを通過した後、90'sのR&Bタイム(これにも詳細が分からない改造品がいくつか)があり、後半はトラップ以降の楽曲も有るというのが大雑把な流れ。

前半抑え気味な状態から、LadyのCJマッキントッシュRemixで上がり、少ししてライトヒアのドラム挟んでのもう一丁CJマッキントッシュRemixが来てという、サス過ぎてすいませんと言った感じの展開に感激であります。

その後も色々見せ場がありますが、特にZanからボビ夫&ホイ子のテディー・ライリーそっくり楽曲対決からのメジャー・ストレスへの歌引用繋ぎのところは、BPM的には少々強引な所がありますが、BPM+15くらいになってもやりたかったんだなぁとチャーミングな一面を見た気がしました。そういう所も良いなと。

R&Bクラシック以外の曲ですと、全体的に何らかの形でそれらを引用していたり、ネタにしてたりという楽曲が多く、そういうものならどんなものでも(黒通使いのTripy Turtleとか)チェックしているところが面白いですし、使用した理由などの答えを探したりするのも楽しいです。もちろんいつも通り曲自体が良い物を使っておりますのでそういう所も好きでした。

とりあえず2本出ましたんで、昔の再発でも良いけどスローなやつ出ると良いなと。




DJ SAS / COOKBOOK#9 ~Beloved Soul Beats~


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カラシニコフの乗れるドローンの映像

あまりこういうニュースに興味ある方じゃないですが、少し前の映像みたいですが今日朝たまたま見た時のインパクトが凄くて、遂にスターウォーズやAKIRAの乗り物の世界観に近づいてきたんだなと。

自動小銃AK-47で知られるカラシニコフが開発している、乗れるドローンと言いましょうか、ホバークラフト?バイク?みたいなもの。適当に訳して説明を読んでみたんですが多分軍用として開発れているんですね。

オートバイと一緒でまあまあスピード出た状態で事故したら即死しそうです。高いところから落ちても即死しそうですし。



カラシニコフの乗れるドローンの映像

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参照サイトはこちら












入江 陽 / Fish

最新の音楽モードを理解し持ち込みつつ、歌の部分は唯一無二の個性という、絶妙なバランスで音楽活動をする入江陽さんの事は、Youtubeで「やけど」を見た時に衝撃を受けて以来注意深く見ておりますが、家庭内でもよく聴いた前作「SF」から2年経たないくらいで自主レーベルから新アルバムをリリースしました。

前作はエレクトロニックな楽曲が多い印象でしたが、今作を聴いた限りザッと楽曲の印象を言いますと、

1 = 90'sの跳ねたR&B風味、
2 = 緩い電子南米
3 = しっとりピアノジャズ+太鼓
4 = TRAP
5 = 00年代ヒップホップの中東風バウンス
6 = ピアノ伴奏
7 = エレクトロニカ
8 = アンビエント
9 = 昭和のポップソング
10 = 虫の鳴き声+EDMぽいTRAP

てな感じでしょうか。

まるで見本市のような幅の広さで、字面で見てもなんだか凄いものがあるのが分かるかと思います。引き出しの多さと、それらを適切に処理していることに驚くばかりです。

そして歌詞についても相変わらずのキレは健在でありますのでそこも一安心。前作までは、プリンスや岡村靖幸の精神を継ぐ人みたいな役割かと勝手に思っていた部分もありましたが、今作はそれにプラスして狙ったのか狙ってないのか分かりませんが、フィッシュマンズのようなの印象もチラチラと感じまして、独特のファンクネスの進化を感じさせてくれます。

ちなみに、トラックメイキングにはTeppei Kakuda、粗悪ビーツ、耶麻ユウキ、ゲストにはBOMI、岩出拓十郎(本日休演)、黄倉未来、ガクヅケ木田(芸人)、セミ(虫)という人選。

ユニークな(ギリギリな)ジャケも相まって、とても面白くて新しい作品でしたので皆も聴くと良いなと。




入江 陽 / Fish

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争うなら王冠燃やせ - Replica of TodakTodak

今年夏のミックス祭りでポストしました、Freshmanさんのミックスに収録されていた韓国産音源をキッカケに、何となく気になっていた韓国の音源ですが、そのすぐ後にアップされたこの歌モノが沢山入ったミックスが丁度良いやということになり、今日までの期間ちょくちょく聴いておりました。

韓国は日本よりダイレクトにアメリカ文化(ヒップホップ、R&B)の影響を受けているとのことは周知の事とは思いますし、何となく数年前のKポップブームのアイドルの作品を聴いた時に分かってはおりましたが、そこから大分経ち聴いてみますとかなり現在のUSのトレンドを意識したものもあったりしますし、言語が分からないためUSのモノと近い感覚で聴けました。

ここに収録されているものしか聴いていない&これらの曲の発売年が分かっていない&ヒップホップ・R&B系の人なのか分かっていないため何も語れませんが、全く知らない私でも十分楽しめるメローで良い曲が沢山入っており、もちろん言語が分からないのもあり聴き流すことも可能ですので、仕事の時にも良いかと思います。

よく聴くと90's R&Bの名作を薄っすらと下敷きにしたのとかあったり、聴いていくと色々発見する事もありそうです。無料ダウンロードもあるので是非どうぞ。



争うなら王冠燃やせ - Replica of TodakTodak

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01. Jay Park - YACHT (ft. Sik-K)
02. T-ARA - Real Love [Eun-jung solo]
03. Seohyun - Don’t Say No
04. KOHO - I’LL DIE 4 U
05. Babylon - Babo (ft. Nafla)
06. EXID - Boy
07. SOHEE - Spotlight
08. TWICE - 1 TO 10
09. MIXX - Love Is A Sudden
10. ovcoco - AMAZON
11. SEVENTEEN - MY I
12. GIIANA - Paradise (ft. Summer Soul)
13. Younha - Take Five
14. Red Velvet - Hear The Sea
15. VROMANCE - Thanks For Being Pretty
16. Primeboi - WYA (ft. Se.A, Verbal Jint)
17. Jay Park - All I Wanna Do (ft. Hoody, Loco)
18. Jay Park - All I Wanna Do (Hoodboi Remix)
19. Summer Soul - Barefoot (TOBYNOH Remix)
20. IU - Palette (ft. G-DRAGON)
21. GroovyRoom - Sunday (ft. Heize, Jay Park)
22. VAV - ABC (Middle of the Night)
23. Red Velvet - Zoo
24. 7.31 - Vans (ft. Summer Soul, Bluechangedme)
25. Summer Soul - Childlike
26. Heize - Shut Up & Groove (ft. DEAN)
27. f(x) - Shadow
28. MADDY - Shining
29. Cha Ji Yeon, LDN Noise - My Show
30. SHINee - Close The Door



Cornell University Library / Hip Hop Collection

数年前、アフリカ・バンバータがコーネル大学の客員教授になったのと同時に話題になった、同大学がヒップホップの資料を集めているという件ですが、その時は既にコレクションの一部であります当時のパーティーのチラシがネット場で見れるようになっていたような気がします。(どうだったか忘れてしまった。)

数日前海外のブログにて、現在は写真家Joe Conzoが撮影したオールドスクール期の膨大な量の写真アーカイブと、パブリック・エネミー、LL Cool J、Eric B & Rakimの写真や広告、新聞の切り抜きのこれまた膨大な量のアーカイブがアップされていることを知りました。

掲載された紙媒体を、結構な量切り抜きしてとってあることに狂気じみたものを感じますね。社会現象レベルだったパブリック・エネミー、カリスマのラキムそしてアイドルのクールJなんかは、死ぬ気で追ってた人も多そうですが、この他のアーティストのものも、ファンが執拗に追ってたもの有りそうですし見てみたいです。

英語読める人は当時の世相とともに楽しめるかと思います。読めない人(私も)は写真や絵を読んでいるだけで楽しめるかと思います。とにかくすごい量なので、暇すぎて同しようもない時にじっくり見た方が良いかと。



Cornell University Library / Hip Hop Collection

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カルロスひろし / 新潮文春 9月号

8月に入った頃ポストした、川崎のスケートショップGoldfishの周辺で活動するDJカルロスひろしさんが公開した、自分が普段聴いていてしっくり来るタイプの日本のラップ作品を多く収録した「あなたがいるなら何度でも新しく生まれる」は、内容はもちろんそれを取り巻くコンセプトやコピーなんかも面白くて次回作を随分楽しみにしておりましたが、結構早いタイミングでやや短めの新しいミックスを発表しました。

TRAP的な要素が強かった前回でしたが、今回は気持ちの良いメローでスムースな遅いダンスミュージックテイスト中心で構成されており、そもそも聴いてたものから初めてのものまで、自分的には答え合わせや知らなかった良曲を知るのにも役立ちます。

ここ最近メディアでも頻繁に見かけるAkloとJay'edや、鈴木真海子、SALU、Awich ft.Young Juju、サニーデイ・サービスなど話題の作品から、聴いた瞬間からこりゃアンセムになるかもなぁと思ったMahbie ft.田我流まで、この数ヶ月の音源を中心に構成されており随分と新鮮な印象がありますが、ある種類に絞って良い曲集めて作れてしまうのも、今の日本産ラップが随分繁栄しているという分かりやすいバロメーターになっている気がします。

もちろん、知らなかったものを知っているものに混ぜて上手く聴かせてくれているから、すんなり受け入れる事が出来るわけですので、選曲や曲順のセンスやミックスの上手さ有ってのことでありますが。

今回も無料でダウンロードを付けてくれております。是非ダラダラと繰り返し聴いたら良いかと。




カルロスひろし / 新潮文春 9月号
(ダウンロードもこちらのリンク先に)

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トラックリスト
Aklo × Jay’ed - Different Man
Mahbie feat. 田我流,Bobby Bellwood - Space Brothers
Alfred Beach Sandal, Stuts - Daylight Avenue
Sunny Day Service feat..C.o.s.a.,Kid Fresino - 街角のファンク
鈴木真海子 - 19
Salu feat.Frame a.k.a Fake id - 東京ローラーコースター
Kid Fresino & Stuts - アンバー
Awich feat.Young Juju - Remember
G.rina feat. 田我流 - 夏のめまい
ゆるふわギャング - Make Up
Stuts - Cosmic Journey
Tsutchie - high Stakes











ネットラジオ 「YZEER & T-Pablow / CHOOSY TUESDAY 」(WREP)

テレビを見ない代わりにラジオを6番組ほど聴いているのですが、最近そのローテーションに加わったのがインターネットラジオ局WREPの火曜日毎週火曜21:00-22:00にやっているYZEER & T-Pablowの「CHOOSY TUESDAY」であります。

ひょんなことでYoutubeで見つけたのをキッカケにして聴き始めたのですが(少年院に入っていた話)、毎週放送にBAD HOPのメンバーが何人か参加して、友達の家で話しているような感覚で放送しております。

自分がこのラジオの中で一番注目しているところは、中心で話を回しているYZEERさんのキャラクターでして、1分聴けばすぐに感じる今までラジオでは聴いたことの無いタイプの本物感漂うガラの悪さと、話題をすぐさま面白変換する頭の回転の早さ、丁度良いユーモアからでるパンチライン(「内なるJ」とか)、時折見せる謙虚さがグッドバランスだと。

現在、オタク以外の若者との接触がほとんどない環境におり、こうしたヒリヒリするような会話を聴くことがほとんど無いため大変ありがたく、暴力や理不尽が真横に有った人達の独特の感性みたいなのが大変刺激を受けます。この間タマフルにゲストで来ていた時、とても静かにしておりそういうところがまた面白くて良かったです。

Youtubeに直近のから過去のまで上がってますのでとりあえず追いついたらよいかと。




RADIO EXTREME - CHOOSY TUESDAY
 (WREPへのリンクです)

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男前だなぁ。



2017/09/05








Genaktion / Hip Hop Anti-GAG Magazine Vol. 1

普段自分のツイッターTLにいる人で、英語が分かりUSヒップホップをラップの観点からも見ている興味深い人という印象だった、ラップ解説が人気のBLOG「探究HIP HOP」のGenaktionさん(@Genaktion)が、主な活動拠点ブログから飛び出し、ディスクレビューをZine(同人誌)にして発売しておりました。

私が気付いたのがこの2、3日でしてポストが大分遅くなってしまっておりますので、ボヤッとしてる間に書籍は既に売り切れておりますが、電子版(bandcampで購入可能)はまだ有りますので。書籍よりお手頃な価格となっておりクレジットカードでも購入出来ます。

いつもUSの名盤やコンシャスなアーティストのラップの意味や、テクニカルな部分への言及を見かける度に、英語が分かると興味が出る部分も変わってくるし随分違うだろうなと人として憧れておりましたが、出版社からのリリースではなく、自身で完結して出した所(DIYと言えばいいのでしょうか)がまた凄いなと。

106ページ(表紙含む)のフルカラーで、クラシックからアンダーグランドまで掲載。今までクラシックと思って聴いていたものの内容の意味が分かっていなかったりするものが、現在の時代性を踏まえて解説されているので、オッサンも若者も皆楽しめるんじゃないでしょうか。



@Genaktion / Hip Hop Anti-GAG Magazine Vol. 1 (Blog : 探究HIP HOP)
電子版の購入(bandcamp)

hiphopanti​gagmagazinevol1






コレも面白かった。



dj supermarkt / summer breeze 2017 slo-mo rooftop disco mix

月曜を絡めた3連休の良い所は次の週4日働いたらまた休みが来る事だよなと、ちょっとだけ幸せを感じている本日ですが、夏に(終わりに近い頃)知ってからというものずっと聴いている、スローモーディスコのミックスをポストしたいと。(VIA @beipana

すっかり涼しくなり、タイトルにも思いっ切りSummerの文字が使われておりますので少々躊躇しましたが、内容的にはいつ聴いても良いものでしたので。(本当は夏が良いかもですが)

そのままの曲から誰かがエディットやスクリューなどしたものまで、色々な曲が使われておりまして、モッタリと遅いBPMの下半身に力が入らない気持ちの良いドリーミーな曲がひたすら続きます。タグにdaytime discoがあるように明るい時間にもとても合う内容だと思います。

私のような休日の昼間に全くやる気の出ない人間には、これくらいのが丁度良いのですが、このテンションだと家族内で浮いてしまい、ある時もう少しシャキッとしたのに変えろと、旅の道中にチェンジを言い渡されたこともありますので、会社帰りに聴くようにしております。

ちなみにダウンロードリンクも有りますので、色々なところで何となく繰り返して聴くと良いんじゃないかと。とても良かったです。



dj supermarkt / summer breeze 2017 slo-mo rooftop disco mix

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01. Intro
02. Donny Hathaway - Little Ghetto Boy (HWLS Edit)
03. Hubbabubbaklubb - Mopedbart (Olefonken's Autostrada Miks)
04. Jeffrey Paradise - Cruise Control
05. P’Cock 3 - Telephone Song (Disco Tech Edit)
06. Fantasy Love Affair - How Can I Forget
07. Lovebirds feat. Galliano - Icarus
08. Macca - Right Thru Me (ROBJAM Soul Love Edit)
09. Neil Diablo - For Your Love
10. Seals & Croft - Summer Breeze (Philip Steir Remix)
11. Leisure - Something About You
12. The Jones Girls - Who Can I Run To (mtbrd's Flip)
13. Gayana - Since The Night
14. Dr. Rubberfunk - Theme For A Latter Day Lothario (Yam Who Mix)
15. EW&F - Turn It Into Something Good (BP's Re-Edit)
16. Harvey Sutherland - Expectations
17. Kraak & Smaak feat. Parcels - Stumble (Blue Motel Remix)
18. Moustache Love - Perfect Summer Day
19. Giorgio Tuma & Laetitia Sadier - Through Your Hands Love Can Shine (Turbotito Remix)
20. Shy Girls - Trivial Motion (PREP Remix)







イントロ開けて「Donny Hathaway - Little Ghetto Boy」をいじったものが来て、思わずペイジャーを思い出してしまった。




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