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Kehlani / Sweetsexysavage

先週末は色々な人達のリリースがあり私は3つのアルバムを現在同時進行で聴いておりまして、そのうちのひとつがこのKehlaniのデビューアルバムでございます。

一作前のmixtapeから聴き始めたのですが、ネオソウル由来でポップな作風がとても聴きやすくて、それは今作にも引き継がれておりますので一安心しました。プロデューサー陣は前作に参加していた人達もおりますが、目につくのはPop & Oak(UsherのGood Kisserをやった人)の起用を増やしたことでありまして、おおよそ半分以上に関わっております。

ちなみに私は、先行で昨年の夏頃公開されておりましたDistraction がサビもキャッチーで分かりやすくて好きであります。
また、入れ墨だらけの見た目がトレードマークですが、それをうまく活かしたジャケがとてもかわいらしくて良いと思います。まだ今年は始まったばかりですがジャケオブザイヤーの候補かと。



Kehlani / Sweetsexysavage

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Nas's Illmatic / マシュー・ガスタイガー (著), 高橋芳朗 (監修), 押野素子 (翻訳)

2014年の20周年には、映画「Time is Illmatic」の公開やIllmaticセットのライブも行われるなどそれはそれは盛り上がり、その後はヒップホップアルバム20周年が乱発されるようになりましたが、それを見る度にやはりイルマティックほど特別なアルバムは無いのだなぁと思う次第であります。

そんなヒップホップアルバムのアニバーサリーブームがなんとなく続く中、アニバーサリーから随分経過しましたが、Nasのイルマティックがどのように生まれたかを解説した本が和訳され本日(2017年1月30日)発売に。内容はまだ見ていないのでアマゾンの短い商品説明を見てポストしておりますが、映画で語られていた当時の環境なんかとはまた違って、細かくリリックの読み解きなどがあったりするんでしょうかね。とにかく一度読んでみたいです。

一昨年あたりから盛り上がっている日本でのラップバトルの様子を見ていると、このあたりからエミネムの8マイルくらいの感じに影響を受けている人が多いのかなと(そのあたりについては最近読んだ靴底さんのこの記事が面白かったです)、リリカルなスタイルの源流を感じるところがありますので(というか、私自身英語分かってないので雰囲気的に感じるというレベルで)、日本語のラップしか聴かない人にも良いかと。



Nas's Illmatic / マシュー・ガスタイガー (著), 高橋芳朗 (監修), 押野素子 (翻訳)

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内容紹介:アマゾンより
今なお語り継がれるヒップホップの歴史的名盤『Illmatic』は どのように生まれたのか?

1994年、20歳の青年がリリースした1枚のアルバムが、ヒップホップ・シーンに革命を巻き起こした──。時代を超越した名盤、NAS『Illmatic』制作の秘密に迫り、アルバムを深く理解する手助けとなる書。

NASは自分が育ったクイーンズブリッジ団地を「黒いネズミが大量に閉じ込められている迷路のような建物」(〈N.Y. State of Mind〉より)と形容し、日々の生活を「いつ死んでもおかしくない状況」(〈Represent〉より)と諦観しているが、そんな一切の希望が見出せないような閉塞した環境に身を置きながらも、そこが社会から隔離された孤島などではなく「世界」と地続きになっていることを、音楽を通じてリアルに実感できていたのだろう。(監修者・高橋芳朗/解説より抜粋)

【著者】
マシュー・ガスタイガー(Matthew Gasteier)
『ボストン・フェニックス』や『プリフィックス・マガジン』等、数多くの媒体に寄稿。ボストン在住。

【翻訳者】
押野素子(おしの もとこ)
翻訳家。青山学院大学国際政治経済学部卒業後、レコード会社勤務を経てハワード大学ジャーナリズム学部卒業。現在はワシントンD.C.在住。訳書に『ヒップホップ・ジェネレーション [新装版]』(リットーミュージック)、『ファンクはつらいよ ジョージ・クリントン自伝 バーバーショップからマザーシップまで旅した男の回顧録』(DU BOOKS)、『JB論 ジェイムズ・ブラウン闘論集 1959-2007』(スペースシャワーネットワーク)、『マイケル・ジャクソン:メイキング・オブ・スリラー』(スペースシャワーネットワーク)など多数。著書に『禁断の英語塾』(スペースシャワーネットワーク)がある。

【監修者】
高橋芳朗(たかはし よしあき)
1969年生まれ。東京都港区出身。ヒップホップ誌『blast』の編集者を経て、2002年からフリーの音楽ジャーナリストに。エミネム、ジェイ・Z、カニエ・ウェスト、ビースティ・ボーイズらのオフィシャル取材を行う傍ら、マイケル・ジャクソンや星野源などのライナーノーツも多数執筆。共著に『ブラスト公論~誰もが豪邸に住みたがってるわけじゃない[増補新装版]』(シンコーミュージック)や 『R&B馬鹿リリック大行進~本当はウットリできない海外R&B歌詞の世界~ 』(スモール出版)などがある。2011年からは活動の場をラジオにも広げ、『高橋芳朗 HAPPY SAD』『高橋芳朗 星影JUKEBOX』『ザ・トップ5』(すべてTBSラジオ)などでパーソナリティを担当。現在はTBSラジオの昼ワイド『ジェーン・スー 生活は踊る』の選曲も手掛けている。






Nasの弟(いまだ危なっかしい)が見どころ



Paul White / Everything You've Forgotten (Free Beat Tape)

昨年、とても良かったDanny Brownのアルバムへの参加も記憶に新しい、世界で活躍するUKのプロデューサー(トラックメイカー)のPaul WhiteがDJミックスのように繋がった形式のビートテープをフリーで公開。(Free Beat Tapeとありますが、一応Name Your Priceの投げ銭制。)

ミッドテンポを中心に遅いのから早め、怪しいのから穏やかなものまでが行き来するサイケデリックな作風の曲が中心で、時折ユニークな音色が現れたりドープになったり飽きさせませんし、Danny Brownの声も使用していたり、かなり充実していてまとまった30分となっております。

トラックメイカーのビートだけのアルバムは聴いている途中でダレてしまうことも多いので、こうして要点がまとめられたミックスのような形状のものも別であると良いなと思いましたが贅沢ですよね。とにかく一日中流しっぱなしにしておける良いビートテープかと。



Paul White / Everything You've Forgotten (Free Beat Tape)

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1. Forgotten Intro
2. The Futurist
3. I Am The
4. Star of Light
5. Duck Calls
6. Mouth Harp Mayhem
7. Jyonder
8. Soloman
9. Baraka
10. Bowling Stations
11. Thinking From A Distance
12. Great Lyrics Interlude
13. Eclipse
14. Rock'n'Risk Interlude
15. Heeeyyy
16. Today's World
17. We'll Make It
18. Maori Baby Junior
19. The Concept of I








Good Groove (good-groove.com)

昨日ポストしましたMagictouchさんの和製レッスン「KYOSOKU 2」に、ネタ提供者として参加していたGood Grooveという人?集団?のホームページを会社の行き帰りに読んでいたのですが、北関東中心にリサイクルショップを虱潰しに攻めていく、大変面白い内容の読み物でした。レコ堀をひとつのコンテンツとしてまとめ上げる事に成功していると思います。

私もレコード目当てではなくですが、リサイクルショップに行くことが多い方ですが、自分のテリトリーは荒らされる可能性があるためお気に入りの店はまず人には喋りませんし、通常そこでの釣果のみを報告し羨ましがらせるというのが多いだろうなと(もしくはそれも話さない)思うのですが、このブログの場合はレコードの値段はソコソコに、とにかく絵力のあるゴミ屋敷寸前の圧縮陳列の写真中心に、店の感想やリサイクルショップあるあるなど文章が面白く、特に和物やレコードそのものに興味が無い方でも宝探しの話として面白く読めるかと思います。

そして丁寧にちゃんと編集したマップまで付けてくれており、遠征したい人、これからやりたいという人達の入り口としても大変ありがたい事になっております。

レコードの世代ではない人達にどう映るか分かりませんが、どの高額なレアグルーヴも有名DJ達が探し当てるまではゴミ同然だったわけで、その原点はこういう作業であり、また謎のゴミをどう再生させて世界ヒット曲を作るかがヒップホップ最大の醍醐味でもあるわけなので、こういうの下ごしらえの作業みたいなのを現場に行かず暖房、冷房のきいた快適な部屋で覗き見できる事に感謝し楽しんでいただけましたらと。

レコードを買わない人達でも、とても楽しんで読めるコンテンツだと思いますので是非。



Good Groove

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KYOSOKU 2 ~和モノメガミックス~ / collaged by Magictouch(DUPER GINGER) Feat. Good Groove,breakbeats036

以前Magictouchさん(@DUPERGINGER)が、和物のブレイクを集めて作った日本版レッスン「 KYOSOKU 1 ~和モノメガミックス~」をこちらでもポストしまして大変話題になりましたが、その第2弾が公開されました。

Vol.1はメローな部分を多めに使い、大変日本ぽいマスターミックスになり良かったですが、今回のVol.2は趣向を変えて、本家レッスンのようなタフなドラムブレイクが際立ちつつ、声ネタを交え印象的なフレーズへと展開していくというかなり正統派な作りをしながら、時折J5やDJ Shadow(これはすぐ分かった。笑)、ブッダブランド、ATCQ、2pac等を感じさせる所もありつつ楽しませてくれますし、後半童謡をブチ込んでくるところなんかはミッキーマウスのブレイクのような楽しさを感じた次第であります。

で、今回も嬉しいwavデータでのダウンロードが可能(無料)で、問題無くクラブでのプレイも出来る訳ですが、きちんと前回同様にエンジニアは8ronixさん(@8ronix最近のDJミックス)を入れており音質的にもケチの付かない内容となっております。また、Digger's Mapでお馴染みGood Grooveと、友だちのディガ―breakbeats036さん(@breakbeats036)をブレイク探しの人員としてfeat.扱いとしておりまして、皆でワイワイと作ったのが頭に浮かんできます。

とにかく内容も相当まとまっており、ジャケも山田ゾンビさん(@yamada_zombie)がタコの絵を提供しておりパッケージもバッチリで、とても良いと言い切れる内容となっております。



KYOSOKU 2 ~和モノメガミックス~ / collaged by Magictouch(DUPER GINGER) Feat. Good Groove,breakbeats036

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[TRACK LIST]
1. TAKESHI 〇NODERA & LOS 〇NODERAS / GYPSY QUEEN[1972]
2. J〇HNNY YOSHINAGA / T〇RNADO[1977]
3. NOBU〇 HARA AND HIS SHARPS & FLATS / THEY CALL ME MISTER TI〇BS[1970]
4. YASUN〇BU MATSUURA,Y〇SHIO KIMURA & VICT〇R ALLSTARS FAMILY / WATASHI NO J〇U5. KAMACHI
6. THE JUNI〇R CROWN ENGLISH COURSE 2 / LESSON2
7. KURUMI K〇BATO / SH〇UJOUJI NO TANUKIBAYASHI[1972] FROM Good Groove
8. D-5〇 LINEAR DIGITAL SYNTHESIZER SPECIAL
9. DW-800〇 SOUND DEBUT!
10. VICT〇R SEA SYSTEM
11. 〇SAMU FURUYA & THE FRESH MEN / VIVA 〇MERICA
12. T〇SHIYUKI MIYAMA & HIS NEW HERD / MARCH 〇F THE VICTORS[1971]
13. T〇SHIYUKI MIYAMA & HIS NEW HERD / SHE W〇RE A YELLOW RIBB〇N[1971]
14. SCREEN GRAND 〇RCHESTRA / THE BIG B〇SS
15. GEN ISHIMATSU & LOVE S〇UND THE EXPLOSION / D〇UNIMO TOMARANAI
16. M〇SAMICHI SUGI / OM〇TEDOURIDE[1982]
17. BATTLE 〇F FUNKY / NIGHT IN TU〇ISIA[1961]
18. JOHNNY GREG〇RY & HIS 〇RCHESTRA / TERU-TERU B〇ZU[1972] FROM Good Groove
19. SCREEN GRAND 〇RCHESTRA / THE BIG B〇SS
20. JIMMY TAKE〇CHI & HIS EXCITERS / THE MALTESE MEL〇DY
21. M〇TOHIKO HINO & HIS FRIENDS / 〇YE COMO VA[1971]
22. MUNETAKA IN〇UE & HIS SHAR〇 FIVE / S〇 DANC〇 SAMBA
23. T〇SHIYUKI MIYAMA & HIS NEW HERD / SHE WORE A YELLOW RIBB〇N[1971]
24. S〇UL MESSENGERS / TIGHTEN UP[1970]
25. AUDIO TUNE UP
26. FANTASTIC SOUNDS 〇RCHESTRA / TABU[1979]
27. THE PILE DRIVER / SUPERSTITI〇N
28. HI-FI S〇T / FASHI〇NABLE L〇VER[1976]
29. KUNIHIK〇 SUZUKI & HIS BEAT P〇PS MEN / L〇VE CHILD[1970]
30. FROM Good Groove
31. SADISTI〇 MIKA BAN〇 / SILVER CHIL〇[1973]
32. M〇TOHIKO HINO & HIS FRIENDS / M〇RE 〇VER[1971]
33. G〇ROJI Y〇SHIMURA / ATAKAMATSU
34. MIN〇RU MURA〇KA・BURBLE POPS / KUR〇DABUSHI
35. AKIRA FU〇E / T〇HRU KUN[1974]
36. FROM Good Groove
37. YUKARI IT〇 / VACATI〇N[1962]
38. HIR〇MI IWASAKI / WATASHITACHI[1976]
39. JUN MAYUZ〇MI / AI GA H〇SHINO[1969]
40. UNCLE R〇CKY & FAMILY / KAZ〇KU KAIGI[1974]
41. SH〇UJI Y〇KOUCHI / 〇NE NOTE SAMBA[1967]
42. KYL〇N / WATER WAYS FL〇W BACKWARD AGAIN[1979]
43. EVERGREEN / L〇VE ME TONIGHT[1977] FROM breakbeats036
44. CAN〇IES / UCHIKI NA AITSU[1975]
45. KIMIK〇 KASAI / USE ME[1977]
46. J〇 HISAISHI / SUICHU〇N B[1978]
47. LOS 〇NODERAS / IMMIGRATION SONG[1972]
48. KING 〇RCHESTRA / SYNTHESIZER KOUKAON[1983]
49. FROM breakbeats036
50. SUNNY SISTERS・V〇CAL SHOP / Катюша
51. FROM Good Groove
52. JAKE H CONCEPTI〇N / THE MAN WITH G〇LDEN ARMS
53. SIM〇JOU ATOM / BLUE PHENIX
54. NEW DOWNBEATS ORCHESTRA / P〇INCIANA
55. T〇DA YOSHIAKI / OTEM〇YAN[1977]
56. YACHIYO IKEN〇・HIBARI JID〇 GASSH〇DAN / SH〇UJOUJI NO TANUKIBAYASHI[1967]
57. MITSUK〇 H〇RIE・K〇ROGI'73 / NIPP〇N RETT〇 DOKKOSHO[1977] FROM breakbeats036
58. MASAT〇 SHIM〇N / D〇BUTU WASSH〇I[1985] FROM Good Groove
59. UNION SINGING 〇RCHESTRA / PUT Y〇UR HAND IN THE HAND
60. NA〇TERU MISAG〇 & T〇KYO CUBAN B〇YS / GRANADA[1970]
61. V〇CAL COLLEGE・CRYSTAL V〇ICE / SAM〇ATOU NO UTA
62. TAMA SH〇UNEN SHOUJO GASSHODAN / KAERU N〇 CH〇RUS
63. STRINGS'69 / SHAFT SENPUU BL〇WIN' Y〇UR MIND
64. J〇N ANNA・NATSUK〇 MIGIWA・MITS〇KI JUN・REI AS〇MI / W〇MAN TO WOMAN





「チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」

年末年始、あまりにゆっくりし過ぎて自分がブログをやっている事を忘れておりましたが、そろそろかなと思いまして。
子供が増えてから更に金無し暇無しでインプットが出来ない状況ではありますが、今年の目標はその部分をもう少し増やしたいですし、東京方面にも行きたいなと思う次第であります。

休んでいる間、特に何か大きな事があったわけでも無く、見ていなかったNetflixのGet Downやナルコスをチェックしたり、雪の日に目の前で次々と事故が発生し胃が痛くなったくらいのものでしょうか。

で、一番印象に残った出来事としまして、少し前に大阪へ行った際枚方パークで開催されていることを知ったのですが、遊園地へ入場しなければならないかなんかと時間の都合で結局諦めた、「チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」が、ついに私の住む町(正確には隣の街)でも開催しているとのことで行ってまいりました。

ホームページであらかたの事は把握しているつもりでしたが、やはり実際行ってみますと凄いもので、テクノロジーとアートと遊びが一体となっており完成度の高さにクラクラしてしました。最近は子供も普通にスマートフォンを操作し、自分の観たい動画をYoutubeでチェックしているのを見て、子供の頃にテレビに執着し過ぎて親にテレビを隠された自分を思い出し心配になることが多いですが、こういったデジタルとの関わり方なら全然良いなと。

それと同時に、ついつい現在の自分の仕事と比較してしまい、こんな面白くて意義のある仕事をこの世にしている人がいると思うと、自分は一体どこで道を間違えたのかと。

とにかく、開催している内に家族と、彼女と、友達と一緒に体験するのが良いかと思いますのでお近くに寄った際は是非。面白いですから。



チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地

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会期 2016年11月12日(土)~2017年2月12日(日)
会場 名古屋市科学館
住所 〒460-0008 名古屋市中区栄2-17-1 [芸術と科学の杜・白川公園内]
電話 052-201-4486

※イベント会場内にトイレはございません。
※二人乗りベビーカーの場合は、通れない箇所がございます。

開場時間 9時30分〜17時
※最終入場は終了の30分前まで
※12月21日(水)-25日(日)の5日間のみ
  通常17:00閉館を19:30閉館に延長
  詳細はニュース・イベント欄をご参照ください

<土日・祝日の混雑状況について>
現在、土日、祝日については、ご好評により相当な混雑が予想されます。
ご来場者様の緩和のため、平日、または午前中のご来場をお勧めしております。
休館日 毎週月曜日(1/9(月祝)は開館)、毎月第3金曜日、12/29(木)~1/3(火)、1/10(火)
主催 「チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」名古屋実行委員会


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