| HOME | 

空に絵を描く“Sky Art”

国分純平(‏@summerbreeze_1)さんのツイートで知ったフランスのイラストレーターThomas Lamadieu氏によるビルなどの建物の隙間からみえる空の形にあわせ、イラストを描いていくという作品“SkyArt”。

私のような空を見ても天気くらいしか気にしない余裕のない毎日をおくる凡人には到底思いつかない、新鮮なアイデアにより、普通のキャンバスよりも3倍くらい面白く見れるイラストの数々。自然のモノやある空間が何かの形に見えるってのは良くあると思いますが、また街の空ってのがロマンチックでいいですよね。下記のリンクからさらに他の作品も見ることが出来ます。

Sky Art by Thomas Lamadieu

skyart_1.jpg

skyart_2.jpg

skyart_3.jpg

skyart_6.jpg

skyart_7.jpeg

春の神奈川県遠足SKATEBOARDで

中学・高校生の時のキラキラした青春をギューッと18分18秒に凝縮した短編ロードムービー。私もスケートボードを中学の時始めましたが、情報もあまりなくこんな洒落た仲間もおらず、先輩とばかり遊んでおりました。もう少しこの頃同級生と遊ぶ機会が多かったら、こんな大人にはならなかったかもなと...。

女の子への悪口言ったりはするものの比較的素直で可愛い子達ですね。これがだんだん可愛げがなくなっていくと思うと、あの時は本当に貴重な時間だったんだなと今更振り返って机にガンガン頭ぶつけたくなりますよ。(VIA @jiyuuin


春の神奈川県遠足SKATEBOARDで

sk8ensoku201305.jpg

説明:@coldmagブログより)
卒業式を終えたばかりの中学生スケーター達が、逗子から箱根までスケボーのプッシュのみで向かうという感動の短編ロードムービーです。途中おじさんにしかられたり、野宿場所を探しまわったり、大遅刻してくるメンバーがいたり、ハプニングの連続ですが目的を達成するため彼らは次々にハプニングを乗り越えていきます。彼らの2泊3日にも及ぶロードムービーを是非ご覧下さい。

春の神奈川県遠足SKATEBOARDで from asota on Vimeo.




大人になってもこのまま仲良くやって欲しいですね。

Quadron – Avalanche [LP Stream]

フリー音源、ミュージック・ビデオ、フル視聴など次から次へと音源がでてきて、新譜のわんこそば状態なわけで消化できない日もしばしばなわけですが、コレは聴いておいた方が良さそうな一枚だと思います。6月4日、発売予定の注目のソウルユニット、クワドロンのセカンドアルバム“Avalanche”が全曲フル試聴スタート。

クワドロンを簡単に説明すると、デンマーク出身の男女ソウルデュオで2010年にファーストアルバム“Quadron”でPlug Researchからデビュー。
プロデューサーのRobin Hannibalは、クワドロン以外にも別プロジェクトでBoom Clap Bachelorsや今年リリースされSadeを彷彿させると話題のRhyeなど、様々なエレクトロ・ソウルを展開し多彩な引き出しを持つ。そしてボーカルのCoco O.は、The InternetやTyler, the Creatorにフューチャーされそれぞれ他の仕事でも活躍しており、満を持してのセカンド・アルバムといったところでしょう。

すでに公開されていたKendrick Lamarをゲストに迎えたフワフワでトロンとしたリードシングル“Better Off”やMJトリビュートな“Neverland”など筆頭にエレクトロとソウルミュージックが絶妙なバランスで融合され、上品かつ濃厚で耳当たりのいい曲だらけ。とりあえず、まだ視聴一周目ではありますが、これは今後相当聴き込みそうな予感がします。購入は決定しておりますので二周目はCD&LPまで我慢しておこう。
下記のリンクから視聴できます。(via:OKP)

Quadron – Avalanche [LP Stream]

quadron-avalanche.jpg

Tracklist:
1. LFT
2. Favorite Star
3. Hey Love
4. Crush
5. Befriend
6. Neverland
7. It’s Gonna Get You
8. Better Off feat. Kendrick Lamar
9. Sea Salt
10. Avalanche

アルバムすでに予約開始されております。

Mayer Hawthorne ‎– Soul With A Hole Vol. 1

ここ最近ブログで定期的にメイヤーさんがよく出てきますが、ちょっと何度も書きすぎかなと思いつつも内容がまたまた良いので書きたくなってしまうワケです。
“How Do You Do”から約2年、ニュー・アルバム“WHERE DOES THIS DOOR GO”(7月17日リリース予定)を控えたメイヤーさんですが、先日のコレとかコレとか今回のもきっとそれに向けてのプロモーションも兼ねてなんでしょう、Stones Throwからの7インチオンリー・ミックスシリーズだった“Soul With A Hole Vol. 1 ”をなんとフリーで公開。

自身のバックグラウンドであろう60年代から70年代の甘い極上ソウルが詰まった60分。疲れた体には甘いものが効きますが、音楽も一緒でちょっと休めたい時にバッチリあうスウィート・ソウル・ミックスと思われます。下記のサウンドクラウドプレイヤーからフリーでダウンロードできます。(via:@Junichi__Okada)

ちなみに同タイトルでStones Throw Podcastにて公開されているピーナッツ・バター師匠の“Soul with a Hole - 45s mix by Peanut Butter Wolf”もあわせて楽しむとさらに良いかもしれません。

MayerHawthorne_SoulWithAHole.jpg



Tracklist:
1. Donald Jenkins And The Delighters "Music Revolution"
2. Otis Leavill "I Need You"
3. Erroll Gaye And The Imaginations "You Dont Want My Love"
4. Billy Harner "Fool Me"
5. Continental Four "How Can I Pretend"
6. The Tenth Dymentions "My Love For You Is Growing Wild"
7. JJ And G "Thats What I Get (For Loving You)"
8. Brothers Of Soul "A Lifetime"
9. Wes Wells And The Steelers "It Must Be Love"
10. Frankie Karl And The Dreams "Dont Be Afraid (Do As I Say)"
11. Four Mints "Row-Row-Row My Boat"
12. The Dynamic Tints "Be My Lady"
13. Final Decisions "Keep On Walking"
14. Dee Dee Warwick "Its Not Fair"
15. Carl Carlton "Dont Walk Away"
16. Sly, Slick And Wicked "Sho Nuff"
17. Jimmy (Soul) Clark "If I Only Knew Then (What I Know Now)"
18. The Original Breed "The Prophet"
19. The Prime Ministers "I Dont Know No More"
20. Deon Jackson "All On A Sunny Day"
21. The Marvelettes "As Long As I Know Hes Mine"
22. The Admirations "Don't Leave Me"
23. The Toys "Whats Wrong With Me Baby"
24. The Ordells "Sippin A Cup Of Coffee"

Ku_______ / SMALLWAVES

ダラダラと2週間以上聴き続けているミックスがございまして、せっかくなので皆様にもご紹介させていただきたいと思います。

メローでドリーミーな国内外のキラキラした曲の数々をミックスした夢の中のようなDJミックス。

ここ最近、職場で隣の席に座り始めたエクザイル(日本のほうの)とか好きそうな女の人に迷惑をかけていないか心配で、タイラーザクリエイターなどの明らかに職場の雰囲気を一変させる音楽を控えざるおえない中で、ちょいちょいエーサップやウィズカリファがぶっ込まれて来て、暴力的な音楽を聴きたい衝動を鎮めてくれるこのミックスを軸に、徐々にその女性を俺色の音楽に慣らしていきたいというプランでございます。

この内容なら、暑くもなくかといって寒くもないここ最近の過ごしやすい気候も、夏真っ只中のクソ暑い中も、そして秋のすこし落ち着いた時もいける、全シーズン対応のグッドミックスであります。繰り返してダラダラ聴いてください。


Ku_______ / SMALLWAVES

ku_smallwaves.jpg

Twitter: @Ku_______
tumblr: http://thestringsisdead.tumblr.com/

Track List
Veracom - Love Grows
inc. - desert rose (war prayer)
5lack x Olive Oil - HUSSHSARD / 50
spazzkid - Getting to Know You
Wiz Khalifa - Bluffin
Para One, Teki Latex, Irfane - Every Little Thing (feat. Irfane And Teki Latex) (Original Mix)
Kendrick Lamar - Bitch, Don't Kill My Vibe
Altisko - Rachel Zane
A$AP Rocky - Fashion Killa
MAITRO - Second Chance
Toro Y Moi - Day One
PICNIC WOMEN - Ⅱ WOMEN
仮谷せいら - 心の中に… AvecAvec mix

The Jet Age of Tomorrow - The JellyFish Mentality LP

The InternetのメンバーでもあるMatt MartiansとNRKのメンバーHal Williams(AKA Pyramid Vritra)のプロデューサー・チーム、The Jet Age Of Tomorrowの新作ミックステープ『The Jellyfish Mentality』が公開!(via:EXTRA CLASSIC)

ゲストには、OFWGKTAから来週タイラーとの来日ライブを控えたEarl Sweatshirtを筆頭にSyd The Kyd、Mike G、Hodgy Beats、Domo Genesisが加勢、その他にもユニクロCMでお馴染みでMatt Martiansお気に入りKilo KishやStones throwのThe Stepkids、さらにはSBTRKT、Mac Miller、Casey Veggiesなどの豪華メンツ。

エレクトロなファンクものからネオソウル、ジャズなんかのテイストも加わる独特な世界観なサウンドに個性的なラップやボーカルが絡むという変わったバランスで聴き応えのある一枚となっております。全体通して聴いた感じですとジャンルを問わず結構、間口の広めなアルバムとなっているんではないでしょうか。週末のお供にどうぞ。
下記のLINKからフリーダウンロード出来ます。

Download - The Jet Age of Tomorrow - The JellyFish Mentality LP

jellyfish_mentality_front-500.jpg

jellyfish_mentality_back-500.jpg



追記(2012.05.29):今回のフリーアルバム“The JellyFish Mentality”のボーナスEP“Jellyfish Mentality Bonus EP”がアップされました。こちらも一緒に楽しみましょう。(Via:Potholes In My Blog)

Download - “Jellyfish Mentality Bonus EP”

jet-age-jellyfish-bonus_500.jpg


時々、思い出して聴きたくなる名作


GOLFWANG&ODD FUTUREのお店「SWEAT SHOP」がOPEN!

皆様も中学生の時修学旅行で行った竹下通りのタレントショップ以降、有名人が関わっているお店に多々行ったことと思いますが、今回のタレントショップはココ最近の中でも大本命でございますOdd Futureのお店。
来週末の来日ライブが予定されておりますし、本人達も駆けつけるとのですのでこれは行っておきたいものであります。お持ち帰りされた女子の猥褻なレポートも楽しみにしております!

なお、このショップのオープンに合わせて、レセプションパーティーが開かれる模様。なんだかブルータス誌のパーティースナップで登場するような、カクカクメガネに奇天烈ファッションのヒップホップセレブや、ファッショニスタの皆様、ゴキブリも食べないしオッドフューチャーも聴かなさそうな美しいモデルさん等々が多数押しかける中に、小汚いゴキブリ食べてそうな我々が紛れ込めるチャンスのあるパーティーなんだろうかと少し興味がありますが、この日もおとなしく家で嫁さんのご飯食べてMステーションでも見て、さっさと寝たいと思っておりますので、行った方のレポート楽しみにしております。

ちなみに私が最後に行った有名人のお店(もしくは経営するお店)は、記憶がある限りですと郭源治(中日ドラゴンズ)が経営する中華料理店。
全ての料理からシナモンの味がした印象的なお店でしたが、最近街を車で走っておりましたら、山本リンダの「狙いうち」でおなじみの、落合の神主打法を見事習得し広角に打ち分けれるようになった外国人助っ人(ウィキペディア参照)、あのゲーリー・レーシッチの英会話教室なるものも発見いたしまして、意外と私の町にもあるもんだなと。


GOLFWANG、ODD FUTURE "SWEAT SHOP" Open

ofwgkt_sweatshop001.jpg
ofwgkt_sweatshop002.jpg


"SWEAT SHOP"
期間:2013年5月31日(金)~6月13日(木)


*オープンを記念してODD FUTUREと5/31(金)にレセプションパーティーを開催します。

SWEAT SHOP Opening Party
日時:2013年5月31日(金)18:00~21:00
DJ : TACO(ODD FUTURE)KIRI

会場 :
OPENING CEREMONY OMOTESANDO 
〒150-0001 渋谷区神宮前6-7-1-B
TEL : 03-5466-6350


説明:

ODD FUTURE の世界観をアパレルに詰め込んだ GOLFWANG、ODD FUTURE のエクスクルーシブショップ "SWEAT SHOP" OPEN!

タイラー・ザ・クリエイターを核にして、ロサンゼルスをベースに活動するヒップホップ集団、通称 ODD FUTURE(オッド・フューチャー)。正式名称を "OFWGKTA (Odd Future Wolf Gang Kill Them All)" 。

2013年グラミー賞を受賞したフランク・オーシャン、ホッジー・ビーツらMD、シンガー、プロデューサー、そして DJ といったレコーディングアーティストとしてアルバム制作に関わる個性的なメンバーを筆頭に、スケーター、グラフィティ・アーティスト、フォトグラファーやデザイナーなど無数の悪友や遊び仲間が集まり、ODD FUTURE のクルーが形成されています。

これまでに世界ツアーを行ったアメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリス、フランスなどのプレミアムなセレクトショップで Pop Up ショップを展開してきた彼ら、リーダー格のタイラー・ザ・クリエイターのジャパンツアー開催にあわせ、急遽表参道の OPENING CEREMONY OMOTESANDO 内に "SWEAT SHOP" と称して期間限定で OPEN します。

ここでしか展開されないエクスクルーシブTシャツの他、GOLFWANG、ODD FUTURE のラインが揃います。また期間中、非売品のアイテムが当たるUFOキャッチャーも登場いたします。

オープンを記念してツアーのため来日するタイラー・ザ・クリエイターらODD FUTUREを招きオープニングレセプションを開催します。DJコンテンツの他、OFWGKTAによる映像収録も行います。



  • 色々とおまけが付いてる。

    Tyler, The Creator/WOLF
    [デラックス版]

  • ナイスジャケ。

    Tyler, The Creator/WOLF
    [通常版]

  • 音源だけが欲しい人は。

    icon
    icon

    Tyler, The Creator/WOLF
    [iTunes]

Electric Street Orchestra : The Natives EP

Bling47でお馴染みワージード(@Jeedo47)が“Jeedo”名義でプロデュースを手掛けていく新レーベル“Dirt Tech Reck”の2作目EPがリリース。

デトロイト・オールスターズともいえる豪華ゲストで話題だった前作に続き、今回もMAD MIKE BANKS、RAY7、DJ SKURGEなどのURメンバーが参加。予想をいい意味で裏切る新しいアプローチでデトロイトミュージックを表現しており、ブレイクビーツからアンビエントなサウンドなど斬新に仕上げた4曲となっております。

ファーストもあっという間になくなってしまうくらいの反響でしたが、今回も前回に続きハンドメイドシルクスクリーンジャケットは300枚限定でいまのところアナログ盤オンリーなので早めに抑えておいたほうが良いかもしれません。
Jazzy Sportさん及び、各レコードショップにて発売されておりますので是非チェックを。

DIRT TECK RECK Facebook

ElectricStreetOrchestraTheNativesEP.jpg



Laser-Cut Wooden Records by Amanda Ghassaei

人気DIY共有サイト“Instructables”のAmanda Ghassaei氏によるレーザーカッターで作られた木製アナログレコード。

まず木製でレコードができるんだという事にビックリでしたが、動画を見てみるとあまりのノイズの凄さにさらにまたビックリ。まぁ、木に刻んで音が出せるってところまで成立させただけ凄いのですが。
見た目のドッシリ感は非常に格好良いので音質さえなんとかすれば完璧ですね。尋常じゃないノイズが凶暴すぎて面白いので、逆にノイズはある程度残しつつ改善されると良さそう。
かなり重そうなので持ち運びには難がありそうですが、コレクターズアイテムとして飾ったり出来る木製レコードなんて感じにすれば良いかもしれませんね。

Laser-Cut Wooden Records by Amanda Ghassaei

laser-cut-wooden-records-amandaghassaei-500.jpg

laser-cut-wooden-records-amanda-ghassaei-2-500.jpg

Laser Cut Record from Amanda Ghassaei on Vimeo.


上田 勝之

10代後半の頃から実の兄弟の様に付き合ってきて、現在は香川で家業を継いで暮らしていた親友、CF.CUTTINこと上田勝之君(耳遊院:@jiyuuin)が昨日永眠しました。


katsuyuki_ueta02.jpg


今でも毎週の様に電話で話し合い、お互いを励ましあってきた無くてはならない存在でしたし、6月に私の住んでいる町に遊びにくる約束もしていた矢先の事でしたので、とても受け入れ難くポッカリ穴が空いたような気持ちです。

一緒にクラブへ行き潰れた私をよく面倒みてくれた事、一緒に東京へ深夜バスで遊びに行ったこと、一緒にスクラッチの練習をした事、そして昨年、旅行に一緒に行った事など、楽しかった日々を思い出します。

私に足りない部分を全て持っていた、器が大きくて優しかった上ちゃんと、もう会えないのかと思うと泣けてきてしまいます。上ちゃん今までこんな俺と仲良くしてくれてありがとう。上ちゃんのような人間になれるようもっと頑張るから。


katsuyuki_ueta04.jpg
katsuyuki_ueta07.jpg
katsuyuki_ueta06.jpg
katsuyuki_ueta01.jpg
katsuyuki_ueta03.jpg


葬儀場:
5/20 通夜 18:00~
5/21 葬式 11:00~12:00
メモリアルホール大内
香川県東かがわ市中筋88-1
TEL:0120-24-4742

喪主 母の上田繁美さん


今から15年前の写真。彼も先輩も俺も若い。

katsuyuki_ueta05.jpg
(98年4月14日 Big Shot @BUDDHA )

Thank You, Thank You Tote by Lauren DiCioccio

サンフランシスコのLauren DiCioccioさんが作ったバッグ。

お馴染みスーパーの買い物袋の形状を模した、タフタで作られたバッグ。Thank youの文字のところは刺繍で仕上げてありまして、近くに寄らないとただの買い物袋という、私好みのアイテムであります。以前、紙袋を革にしたのなんかありまして、あれも相当欲しかったですが、こちらも欲しいですね。

これ、一応販売がされておりまして価格は35$(2013年5月15日のレートで換算しますと3,577円)と、スーパーの袋と比べると高いですが、手作りで刺繍までしてあるとなると、お手頃な価格のような気もします。


Thank You, Thank You Tote

thankyou_toteback001.jpg

thankyou_toteback002.jpg

thankyou_toteback003.jpg



このLauren DiCioccioさん関連のもので、刺繍で書く手紙キットなるものも販売されているようです。
私は今まで、マッチョ文化の(そうでないものもありますが)ヒップホップに浸かってまいりましたが、反面ガーリーなアイテムも特に嫌いではありませんし、チョコチョコした細かい作業なども好きという、乙女チックな部分を持っておりますので、コレも自分ではやらないでしょうが、多少気になることは気になります。

Correspondence Kit

correspondence_kit003.jpg
correspondence_kit002.jpg
correspondence_kit001.jpg

映画「アート・オブ・ラップ」

昨年、Fresh News Deliveryさんで紹介されていたICE-T監督によるヒップホップの歴史に焦点をあてたドキュメンタリー映画“アート・オブ・ラップ”が日本公開決定。

総勢47人のアーティストへのインタビューを軸に構成されており、トレイラーだけでかなりテンションが上がる豪華メンツ。「全員、達人」というどっかで聞いた事あるフレーズのポスターもイイ顔だらけ。トライブの映画の時と同じく字幕監修にK-DUB SHINEの名前があるので安心して楽しめます。

今のところ、東京、大阪は決定しており、「7月27日(土)よりシネマライズ他にて全国順次ロードショー!」と書いてありますので我が地元でもやってくれたらありがたいな。公開日と同日にはスヌープ・ドッグの自伝映画「スヌープ・ドッグ ロード・トゥ・ライオン」も公開予定のこと。やるなら同時にこれも見てみたいな、もしやらなかったらDVD待ちか...。

追記(2013.5.29):我が地元、愛知県でも8月17日に上映決定しておりました。これからさらに追加されるかもしれませんので、上映が決まってない場所の方もあきらめずに劇場情報チェックしてみてください。

映画『アート・オブ・ラップ』公式サイト

aor_500.jpg



CAST&STAFF
監督:アイス-T
出演キャスト:カニエ・ウエスト/B-リアル/エミネム/ヤーシン(モス・デフ)/ドクター・ドレー/スヌープ・ドッグ/アイス・キューブ/アイス-T/ナズ/イグジビット/コモン/トレッチ/Qティップ/レッドマン/チャックD/バン・B/アフリカ・バンバータ/ラキム/KRS・ワン/レイクウォン/イモータル・テクニーク/マーリー・マール/ビッグ・ダディ・ケイン/ジョー・バドゥン/MCライト/クール・キース/ラス・カス/ダナ・デーン/ソルト/グランドマスター・キャズ/メリー・メル/RUN DMC/ダグ・E フレッシュ/チノ・エックスエル/DJプレミア/WC/ロード・フィネス/ロード・ジャマー/クール・モー・ディー/ロイス・ダ・ファイブ・ナイン

クラシックが詰まったサントラを予習で聴くのもアリかも



MUDDY THUMB / OPUS MIX 1&2

トラックメイカーのMUDDY THUMBさんの、ソウル、ファンク中心のDJミックス。

いわゆるレアグルーヴのミックスの中でも、熱血でテンション高いものよりは90年代半ば頃のアングラ期で使用されていたような、渋遅な曲調のものがどちらかというと好きなのですが、これはまさにそのようなのが多めな感じ。やや突っ込んだ曲多めで、今までこうしたミックスをたくさん聴いてきた人たちも楽しめる内容かと。
時に素早く、そして時にじっくりと緩急をつけた構成で明らかに一曲一曲を熟知した感があり、ここまでキチっとベストなミックスポイントを押さえているのはすばらしい限りであります。こういうのが長く聴けるミックスだと思います。

そして、このDJミックスで使用されているようなテイストのサンプリングソースを使用した、海外のラッパーの曲の良リミックスがMUDDY THUMBさんのホームページにたくさん掲載されており、どれもなかなか素晴らしい品質でございます。

ちなみにVol.2のほうはmix by NAIZとありますが、2名で作ったということなのでしょうか?


OPUS MIX Vol.1 & OPUS MIX Vol.2

muddythumb_opusmix.jpg

OPUSMIX - volume 1 by MUDDY THUMB
OPUSMIX - volume 2 by MUDDY THUMB



あと、ここ最近のMUDDY THUMBさんの仕事としまして、USはNew Jersey出身のラッパーOh WonさんのEPに2曲トラック提供をしている模様です。(5.Motherlandと6.GETDOWN Snippetの2曲)
この2曲に共通する印象としましては、具が大きいカレーみたいな感じといえば伝わりますでしょうか。とにかくダイナミックで熱いのが特徴でありまして、淡々とした展開の後にこんなのを放り込んだら、ガーっと上がっちゃうでしょうね。

The GETDOWN / Oh Won

getdown_ohwon001.jpg


J-Zoneによる“母にちなんだラップ10選”

いつも粋なセレクトで楽しましてくれる、人気ヒップホップサイトegotriplandがまたまたおもしろい特集を。母の日に併せて、NYのDJ、プロデューサーのJ-Zoneの選出による“母にちなんだラップ10選”。

HIPHOP、ラップ自体が男性中心文化なので「Mama HipHop Rap」などと検索すると結構でてきて、どの世界でも男は自分の母親には特別な感情を持っているんだなと面白く見れます。
今回ので多分、ベタすぎて選ばれなかったものでこんなのとかこんなの、さらには題材にはなっていませんがなぜか母ちゃんが一緒にでてくるこんなのとかホント沢山あるわけですが、やはり母の日クラシックといえば、ダントツで母ちゃんにケツを叩かれ見事復活をとげるアレですね。今日DJされる機会がある人は忘れずに2枚持っていきましょう。
J-Zoneによる母10選は下記のリンクからストリーミング視聴が出来ます、是非チェックを。

J-Zone Presents…10 Great Rap Songs About Mamas

haha_1.jpg




Peter Menzel -世界中の人の一週間分の食材の写真-

世界中の家族の一週間の食材を並べた写真。

日本は袋に入っているものが多いように見えます。よく見ると、私の袋麺のベスト1でありますサッポロ一番塩ラーメンがありますね。あのスープ多少緑ががって見えるのは私だけなんでしょうか?
そして、やたらと1.5リットルのコーラのペットボトル置いてある国もありますね。笑 コレだけ飲んだら太りますよ。

しかし見れば見るほど日本は地味めですね。笑


Peter Menzel

petermenzel_wtwe03.jpg
petermenzel_wtwe01.jpg
petermenzel_wtwe02.jpg
petermenzel_wtwe04.jpg
petermenzel_wtwe05.jpg
petermenzel_wtwe06.jpg
petermenzel_wtwe07.jpg
petermenzel_wtwe08.jpg
petermenzel_wtwe09.jpg
petermenzel_wtwe10.jpg
petermenzel_wtwe11.jpg
petermenzel_wtwe12.jpg
petermenzel_wtwe13.jpg
petermenzel_wtwe14.jpg
petermenzel_wtwe15.jpg
petermenzel_wtwe16.jpg
petermenzel_wtwe17.jpg
petermenzel_wtwe18.jpg
petermenzel_wtwe19.jpg
petermenzel_wtwe20.jpg


参照サイトはこちら




  • 本で出てます。


    地球の食卓―
    世界24か国の家族のごはん
    [大型本]

  • こちらは朝ごはん。


    地球のごはん
    世界30か国80人の“いただきます!”
    [大型本]

  • 定番。


    地球家族―
    世界30か国のふつうの暮らし
    [大型本]






Ras G - Raw Fruit Cassette & T-Shirt & Digital-Audio Package

Ras Gの“Raw Fruit”がカセットテープを中心にリリースしているMATHEWDAVIDのレーベルLeaving RecordsからTシャツ、カセット、デジタル音源のパッケージでリリース。

昨年、日本限定リリースされたCDと同じタイトルですし、Snippetで確認してみると同じビートも収録されているようなので形を変えた再リリースというかたちでいいんですかね?Ras Gらしいジュクジュクでロウなビートが2曲公開されております。
Tシャツのデザインも良いですしカセットも嬉しいのですが、一番聴くであろうデジタル音源が付くのはありがたいですね。CDの方を持っていないので、この機会にこのセットで買おうかな。


Ras G - Raw Fruit
RasG_RawFruit.jpg





ras-shirt-black_500.jpg
ras-shirt-purple_500.jpg

このアルバム以降、きちっとしたフルアルバムが出ていないので今後の新作にも期待したい


“Cinco De Mayer DJ Set 2013” By Mayer Hawthorne

Kuma the Sureshotさん(@kumathesureshot)のツイートで知った、メイヤー・ホーソーンのDJセット“Cinco De Mayer DJ Set 2013”。

先日の来日ライブも記憶に新しいメイヤー・ホーソーンですが、こんなに素敵なDJセットだったら生で体感したかったな。ファンクからディスコ、ハウス、ロックなどを縦横無尽にミックスしており36分と短めではありますが、独特なセレクトで流れも素晴らしく面白かったです。ライブミックスですので脳内でパーティにいる設定をつくるとさらに良いかと。いつかはメイヤーにDJセットで私達の地元にも来てほしいところであります。

下記のサウンドクラウドプレイヤーから試聴、フリーダウンロード出来ますので皆さんも是非チェックを。

MH_Djset.jpg




“How Do You Do?”12枚組7インチBOXセット。並べると1枚の写真になる仕様、ドカッと飾りたい。



音専誌

僭越ながらプロのライターさん達に混じりまして市民ランナー枠として、参加させていただいております音専誌さんの新刊“ベスト・オブ・フリーリュージック”ですが、リツイート・お気に入りへの登録していただいた方々、購入していただいた方々、本当にありがとうございました。

この様な圧倒的な量を紹介するガイドが発表されたとは言え、まだまだこのフリーダウンロードアルバムの流れに、いまひとつ乗り切れないといった方々もいることと思います。インターネット以降の音楽シーンは、急速なスピードで新しいものが生まれ、流行りも意外なところから発生してくる為、突然現れたように見えたりする印象もあり、嫌になってしまうくらい分かりづらいですよね。

私共も一時期は今よりもっと何が起こっているのか把握できずに、ストレスになっておりました。新しい何かが起こってるのはわかるし、そこに理解して入っていきたいのに、出来ない気持ち悪さといったらないですね。あーじゃないかこうじゃないかとメンバーで話をして会議を重ねるも、特に確証が得られず気持ち悪い日が続いていた時に出会ったのが、小林雅明さん著の“ミックステープ文化論”でした。

この一冊をキッカケに光が見え、続いて出た“ミックステープ名盤100選”、“チョップト&スクリュード・マニアクス”、“808 Music Handbook - ザ・808読本”を読み進める事により、完全にとはいかないまでも状況がわかり出しました。疑心暗鬼だったものも、流れや歴史がわかると素直に楽しめてくる性格の私は、今のシーンの動きがなんとなく(今だ何となくですが)読め、連鎖していく状況などもわかってきて、新たな性感帯が開発されたような気分で、昨年から今年に入り音楽遍歴の中でも3回目くらいのフル勃起状態を迎えております。
というわけで、まずこの4冊を読んだ後に、”ベスト・オブ・フリーミュージック”を読めば更に理解が深まり、楽しい音楽生活が待っているハズであります。いかがでしょうか。


音専誌
iOS版icon] / [Android版

onsenshi_2012.jpg


“ミックステープ文化論”
まず音専誌さんの特集、第一弾は私達のタイムラインの賢人、小林雅明さんによる“ミックステープ文化論”。
DJが曲をミックスしたテープ、アーティストがネットでアルバムを無料公開したもの、などなど...
いろんな意味を持つ“ミックステープ”の歴史を掘り下げられた一冊。ちなみに本書は私にとっての初めてのデジタル書籍でした。
これを読めば、高橋芳朗さん(@ysak0406)、末崎裕之さん(@bmr_suezaki)、池城美菜子さん(@minakodiwriter)のセレクトをより深く楽しめるかと思われます。

“ミックステープ名盤100選”

そして今回の新刊の企画の前身でもある“ミックステープ名盤100選”。
この一冊を参考にかなり音楽を聴く幅がグッとひろがりました。気に入ったアルバムのアーティスト関連で検索していくとさらに新しい発見が見つかっていくのでホント忙しくなりますので、休み前などの時間がたっぷり取れる時に読むのがおすすめ。

“チョップト&スクリュード・マニアクス”
ビヨンセやジャスティン・ティンバーレイクも使用しており、メジャーのど真ん中にまで影響してきているチョップト&スクリュード、いまさら恥ずかしくて人には聞きずらい状況ですが、この一冊でバッチリ。
ちなみに私もこれを読むまでは完全な理解をできていなかったわけですが、自分の中にあった疑問解消はもちろん、根拠のない妄想答え合わせ的な感じでも楽しめました。
ここ最近の新譜ブラックミュージックには味付けとして使われている場合も多く、B.O.Fで選出されている楽曲でもモロC&Sなものからモロとはいかないものの、C&S風味がするものまで多くあります。
特に佐藤さん(@sugakey)のチョップト&スクリュード・セレクトなんかは併せて読むと深みが増すでしょう。

“808 Music Handbook - ザ・808読本”

トラップ、ジュークなどで注目を集めております、TR-808がガッツリわかる“ザ・808読本”。
伝説の一台の機材を中心にまき起こる音楽史から、前作チョップト&スクリュードマニアクスのように現代の流れも勉強できます。B.O.Fでは、近藤 真弥さん(@TBotaku)のJukeセレクトや小林雅明さん(@asaakim)や国分純平さん(@summerbreeze_1)のトラップ・セレクトがより楽しめるかと。


私達がツイッターでフォローしてる方々は、尊敬に値するほど情報収集能力が異常に早く、且つマニアックで、さらに音楽鑑賞をしまくっている超人みたいな人々が結構居ますが、今でも何を言ってるのかサッパリ分からない時が多々あります。(笑)そういった方たちと出来れば同じようにいきたい思いはあるのですが、仕事や子育てその他の趣味などの都合により割ける時間が限られておりますので、超人みたいな人々が騒いでいる流れの中からチョイスし、ボチボチと聴いて情報を入れている状況で、そんな知識や理解の軸になっているのが今までの音専誌からの4冊です。

逆にいうとこの4冊だけ読んだだけでも、今のシーンの把握できるといって良いのでないでしょうか。今のシーンは動きさえ分かってしまえば、いろんなジャンルが交差してかなり面白い状況だと思いますので、iPod、iPhone、アンドロイドユーザーで、まだ未読の方は新刊と併せてあらためて強くお薦めです。

Do Over & 神戸観光

今年こそはライブとかたくさん行きたい!と思いスタートしましたが、ほとんどそういった場所へ行くことも無く、もうすぐ半年過ぎようとしておりますので、ここらでと思い大阪で開催した話題のフリーパーティーDO OVERに遊びに行ってまいりました。

ミステリーゲストは、Chris Haycock → Kutmah → Rhettmatic → Neil Armstrong → Kensei。

クートマのDJが聴けたことが最大の収穫でした。
また、The Beat Junkiesとして来日した岐阜でのショーケースの際、親方のDJ BABUにこっ酷くしかられてマンガのような落ち込みようで、ガックリ肩を落としていたという噂の、DJ界の高見盛ことレットマティックさんも、お馴染みWelcome To Jamrockのスペシャルからスタートのレゲエセット~ダンスクラシックまでと、ベタ中のベタ選曲でガッチリロック。ホッと一安心です。見た目に親近感があり好きなんですよ。

それにしても楽しかった。来年も是非行きたいです。


20120503-0405.jpg
20120503-0402.jpg
20120503-0401.jpg
20120503-0403.jpg
20120503-0404.jpg
20120503-0406.jpg
20120503-0407.jpg
20120503-0408.jpg
20120503-0409.jpg
20120503-0410.jpg
20120503-0411.jpg


以下、神戸観光の様子。神戸はいつ行っても良い町です。

20120503-0412.jpg
20120503-0413.jpg
20120503-0414.jpg
20120503-0415.jpg
20120503-0416.jpg
20120503-0417.jpg


今よりスリム。先輩に教えてもらって買ったな。

HEX x Fool's Gold iPhone 5 Case

A-TrakとNick Catchdubs主宰のブルックリンのレーベルFool's GoldからiPhone 5用のケースが登場。

結構手の込んだグッズの多いレーベルですが、今回のiPhoneケースもただプリントしただけとかではなくゴージャス風味な柄が立体的に浮き出ております。ゴージャスではなく、あくまで風味な感じがグッド。
背面にカードも収納できる仕様となっておりますが、なるべくデザインを崩さない程度のカードをブッ刺したいものです。色は黒かゴールドの二色ですが、このチープそうなゴールドがいいですな。(via:Highsnobiety)

HEX x Fool's Gold iPhone 5 Case


FoolsGoldiphone_1.jpg
FoolsGoldiphone_2.jpg
FoolsGoldiphone_3.jpg
FoolsGoldiphone4.jpg
FoolsGoldiphone_5.jpg
少し前に公開され話題となった音と動きがリンクしている一軒家ドミノ倒しMV。



ずうっと欲しいのに勇気がなく、手が出せない憧れのヘッドフォン。


Chance The Rapper “Acid Rap” (Mixtape)

音専誌さんへ参加をさせていただいてからの数ヶ月もまだまだ勢いが止まらないフリー音源リリースの波で嬉しい悲鳴な毎日の中、面白いのが見つかるとこれもいれたかったなーと思ってしまうのですが、小林雅明さん(‏@asaakim)のツイートで知ったChance The Rapper “Acid Rap”もそんな一枚。

シカゴ出身のラッパー、チャンス・ザ・ラッパーによるセカンド・ミックステープでソウルフルなヒップホップを軸にジャズやスクリュードっぽいものからジュークなんかまでも感じさせる、様々な要素を含んだ上で、なんとも奇妙なバランスできている非常に面白いアルバムとなっております。前作同様、ベタな大ネタも個性的な仕上りにしており、そんなところも聴きどころかと。
楽曲以外のアートワークも最高で、下に貼ったMVも然り、この感情が爆発する手前みたいな表情のジャケもセンスの良さを感じます。

アブ・ソウル、チャイルディッシュ・ガンビーノ、アクション・ブロンソン、ジェイク・ワンなど豪華ゲストも参加しております。GWにバッチリ楽しんでください。下記のLINKからダウンロード出来ます。

Download the new mixtape Chance The Rapper "Acid Rap"

chance_ac500.jpg

1. Good Ass Intro (ft. BJ The Chicago Kid, Lili K., Kiara Lanier, Peter Cottontale, Will for the O’mys, & JP Floydd for Kids These Days)
2. Pusha Man (ft. Nate Fox & Lili K.)
3. Cocoa Butter Kisses (ft. Vic Mensa & Twista)
4. Juice
5. Lost (ft. Noname Gypsy)
6. Everybody’s Something (ft. Saba & BJ The Chicago Kid)
7. Interlude (That’s Love)
8. Favorite Song (ft. Childish Gambino)
9. NaNa (ft. Action Bronson)
10. Smoke Again (ft. Ab-Soul)
11. Acid Rain
12. Chain Smoker
13. Everything’s Good (Good Ass Outro)





お気に入りに入れたツイート蔵出し Vol.4

特に意識してではないのですが、気がつけば大量のツイートが排水溝の髪の毛のように溜まっていたもんですから蔵出ししたいと思います。今回ももちろん何気ない言葉の並びが、独特のグルーヴは発しているような気がします。

大量連休の無いブラック企業で働く私のような皆様は、唯一のオアシス昼休みにでもこれ読んでいただきまして気分をリフレッシュしていただければ幸いでございます。また、プールサイドで青いパイナップル刺さったジュース飲んでる、大手製造業勤務で大型連休中の皆様は、行楽に忙しいと思いますので、朝のお通じの際にサラッと読んでいただければ幸いでございます。

しかしあれですね、一年くらいこんな事やってますと、年がら年中おかしなことを言っている人が浮き彫りになってきておりますね。一日中こんな感じのおかしな会話の方もおりますので、是非フォローしてみてはいかがでしょうか?

ちなみに過去のもよろしければどうぞ
Vol.1Vol.2Vol.3




























































































































検索フォーム
カテゴリ
年月別アーカイブ
リンク
最新記事
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
ベスト・オブ・フリーミュージック
iOS版] / [Android版
フリー音源時代のお供絶賛発売中!
(私共も参加させていただきました。)
最近聴いてる。












 | HOME | 

このページのトップへ