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Serato Performance Video - D-Styles

先日、SeratoのオフィシャルサイトでアップされたMix Master MikeのSeratoプロモーション・プレイ動画というのがありましたが、続いてみんなの憧れD様ことD-Stylesのバージョンがアップ。使用機材はMix Master Mikeの時ろ同じでScratch Liveと“SIXTY-TWO”。テクニックの細かさ、正確さにあいた口が塞がりません。ありきたりな言葉になってしまいますが、完全にターンテーブルが楽器と化しております。(Via:Serato)

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稲妻形電源タップ 「Lightning Bolt Power Strip」

見ての通りの稲妻型電源タップ。単純な分かり易さで可愛らしい。

バイク乗ってますと、ドクロ、雷モチーフのアイテムが異常なまでに多く、ちょっと食傷気味で興味無いふりすらしておりましたが、本当は恥ずかしながら稲妻が大好きでありまして、これくらいズル剥けですと四の五の言わず欲しくなってきます。
しかも機能的にはON/OFFのスイッチもついている優れもの。雷ガードはどうなんでしょうか?まあ無くてもこれなら良いかなと。

お値段は$20なので許容範囲。どうやらよく見かけるブランドKIKKERLANDのものみたいです。誰か仕入れてください。


Lightning Bolt Power Strip(売り場)

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参照サイトはこちら



そしてUSB2.0のUSBポート(4ポート)もあるようですね。これも良いなぁー。

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このブランドが出しているものでとても気になったものがありまして、それも一応書いておこうかななんて...。


解剖図まな板 

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これも手頃だし良いなぁー。どうやら女の方がハーフサイズみたいです。絵は並べる都合上同じ大きさにしてあります。

Listen! My S.E.X.T.R.E.A.M. オレのアタシのS.E.X.T.R.E.A.M.!

すでにもうご存知の方も多数いらっしゃるかと思いますが、夏も終わろうとしておりますし、出遅れもいいとこで大変恐縮ですが、締め切りがもうすぐ終わる事と、100以上のDJミックスが僅かな時間で集まる異常事態を目の当たりにしたことを合わせまして、やはりこの企画が今年の夏一番のビッグウェーブかと思いますので、今年の夏一体何が起こっていたのか記録しておかないとということで。

日本の曲のみで作られたミックスを募集する企画「Listen! My S.E.X.T.R.E.A.M. オレのアタシのS.E.X.T.R.E.A.M.!」に募集に対して送ってきた人々の多様性はとても面白いものがありました。それこそミックスを散々作ってきた猛者から、初めてというミックス童貞の筆おろしまで節操無く集まってくる状況に持っていけたのは、やはりこの夏本格的なブレイクをしたセク山さんの人気と人柄に他なりません。しかも本人は出してないのにこの話題になりようも凄いもんがあります。


Listen! My S.E.X.T.R.E.A.M. オレのアタシのS.E.X.T.R.E.A.M.!

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この企画のおかげで知ったおかしなのや、あの人あんな曲聴くんだななんていう新しい発見がたくさんあって、楽しい毎日を過ごさせていただきました。もちろん全部聴くことは無理でしたが、これらのミックスは来年聴いても良いわけですしね。まあ来年同じ企画をやったら、今年のは聴く時間無いんでしょうけど。笑

ちなみにジャケのNo.1はやはりこれ。

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Dam-Funkドラムマシン“Dam-Drum”リリース

新作“I Don't Wanna Be A Star!”に併せてデイム・ファンクがBleep Labとの共同制作のドラムマシン“Dam-Drum”をリリース。動画にて操作説明されていますが、シンプルな作りで直感的にビートが作れちゃいます。音も面白いし、基盤むき出しのビジュアルもエグくて格好良いです。
限定100台で今朝に販売開始されていたのですが残念ながら、一日も経たないうちに売切れてしまった模様。これだけ好評なら、James PantsモデルやPBWモデルもリリースして欲しいですね。Bleep Labでは他にも奇抜なビジュアルのシンセサイザーやエフェクターなどが販売されておりますのでそちらもぜひチェックを。(via:@mtandtk)

DAM DRUM: HANDHELD DRUM MACHINE & SEQUENCER

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メトロカードで作った手刷りトランプ“MetroDeck - MTA Upcycled Playing Cards”

ヒップホップ×トランプといえば、ずっと前から気になっていたDJ Revolutionのアルバムを記念してリリースされたコチラとか最近話題のHIPHOPアーティストが描かれたコチラとか良い物があるのですが、こちらの“MetroDeck”は、モノの作り自体がヒップホップなトランプ。
使用済みのメトロカード(NYの地下鉄とバス乗車券)に手刷りでプリントという、NYC×中古×ハンドメイドという私好みな一品。絵の雰囲気も最高な上に、サブウェイ・マップっぽいデザインのケースも素敵すぎます。持った感じの使用感など詳細は、わかりませんがコレクションとしても持っておきたくなるようなトランプです。(Via:@C8PA)

MetroDeck - MTA Upcycled Playing Cards
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晩夏~秋用ミックス 「境 武揚 / 黄昏99 4men」

たまに知り合いの車に乗りますと、右も左も分からずペテロック(ピートロック)ってなかなか良いかもしれないなくらいに思っている頃に、全身全霊かけて(大げさでもなく)作成した、繋ぎ時に前の曲と後の曲の歌部分が被ってバタバタしてるのが5箇所くらい入っているお手製ミックステープがかかってたりして、知り合いは「まだ聴いてるよ!」なんて悪気無く言ってくれますが、頼むからやめてくれと懇願した経験を皆様もしておりませんでしょうか。

そんな右往左往しておりました頃の私に、今の基礎となる音楽の聴き方を教えていただいたのがこのミックスの作者の先輩(大型CD店勤務)でして、先輩の13年前のミックスは私の青春の1ページであると共に、今聴いても普通に楽しく聴ける普遍的な内容であります。
夏の終わりから秋にかけてよく聴いていたのを急に思い出しましたので、急いでテープからデータ化しました。そして、先輩に無理矢理連絡しまして了承とりましたので、皆様にもお裾分けいたします。ダラダラと繰り返して聴くと最高です。

テープからの起こしで、既に若かりし頃の私の再生回数の多さと10年の時を経て、もちろんヨレヨレヘロヘロ音質に。それが枯れ気味な内容と合わさって、負けてもいないのに、「今年も海に行けなかった...」、「海で見せれる体づくりも出来なかった...」等の自身への夏への(乗り切れなかった)敗北感が波のように押し寄せます。。
勘違いの無いように書いておきますが、地獄のように暗い内容かではありませんので安心して聴いてください。定番も多めですし、枯れ枯れなだけでございます。テープ世代の方々はモサモサのヘビーローテしたテープの懐かしさに打ちひしがれて、浸っていただければ幸いでございます。


境 武揚 / 黄昏99 4men@sakai3000
※DLリンクを追加しました。

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これ聴きながら家飲みでもしようもんなら、明日への活力が出るとは到底思えませんが、くたびれた良い雰囲気になるとは思います。
前半から途中までモゴモゴモゴモゴした感じが続くんですが、Shawn Mullins/Lullabyでスカっと視界がクリアになる感じが僕が好きな部分です。よく言っておりますが、目的の一曲までの流れこそがミックスを聴く上での重要項目だと思っておりますので、こういう場所が見つかったってことはきっと良いミックスなんだなと。


収録アーティスト:
ビートルズ、レッチリ、ニルバーナ、Tom WAits、Leon Russell、Shuggie Otis、
Shawn mullins、Crowded House、Bonnie Raitt、Simply Red、The The、etc...

受け皿のいらない植木鉢 M75. One pots

古臭い定番の鉢植えの形をアルミニウムに置き換え、さらに旅行にも耐えれる?仕様の皿要らず構造の鉢植えM75. One potsであります。

金属なのでシュッとし過ぎるのではないかと心配になりますが、だんだんくすんできますので磨かなければ大丈夫でしょう。多分。
そして昔からある形なので、金属のクールさと形の野暮ったさを足して丁度+-ゼロ。カッコ付けまくりのいやらしさはありません。これプレゼントにも良いですね。

当たり前過ぎてでしょうがないのですが、完成されたフォルムの美しさを見落としていたのだと、コレを見た瞬間にハッとさせられた次第であります。熟成しまくった嫁にセーラー服着せたらハッとする構造と全く一緒ですので、嫁でもお試しあれ。


M75. One pots

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One pots (ワン ポッツ) :
受け皿のいらないアルミニウム製の植木鉢です。一見ふつうの植木鉢ですが重なり合う2つの部品で成り立っています。ひとつひとつ日本のヘラ絞り職人の手によって制作されています。

M75 : One pots
SIZE : 4 , 5 , 6 ¥4000(税込) , ¥5000(税込) , ¥6000(税込)


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製造は憧れの職人技へら絞りで、職人により一個ずつ手作りなんて贅沢ですな。信頼のメイドインジャパン。


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名古屋近辺ではココに売っているみたいです。

WELCO
愛知県春日井市高山町1-19-10
TEL 0568-29-7180 CONTACT info@c-welco.com


Video: JJ DOOM – “Guv'nor”

先日、UKレーベルLEX RECORDSよりリリースされた鉄仮面DOOMとジャネイロ・ジャレル共同プロジェクトJJ DOOMの濃い口アルバム“KEYS TO THE KUFFS”より “Guv'nor”のオフィシャル・ビデオが公開。曲自体はもちろんドープなのですが、ビジュアル面でも鉄仮面にサングラスという斬新な進化をしておりました。合わせ鏡みたいな演出だったので志村のように飛び上がるんじゃないかとドキドキしておりましたが、そういうのはなく格好良いMVになっておりますのでご安心を。

さらに、レーベルのオフィシャルサイトでは、JJ DOOM T-SHIRTSも販売されており、なかなか良い雰囲気ですので気になる方は併せてチェックしてみてください。

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関連LINK→JJ DOOM (Jneiro Jarel & MF DOOM) – Key To The Kuffs 全曲フル視聴 (via:@tkdkzk)

DJ IZU / 西鎌倉物語 VOL.2

昨年秋のミックス祭りの際にも書きましたDJ IZUさんのミックス西鎌倉物語のVol.2が出ておりました。

ふにゃふにゃした感じから始まって、途中BPMが遅くなり、スペーシーなのもはさみつつも最後はやっぱり夏の日のようにキラキラした感じで終わっていく昨年同様にアダルトなダンスミュージック中心のミックスで、今年もかなり良い感じでありますので皆様是非どうぞ。(VIA @Akeemoney@G_W_I_G_S_

鎌倉に行ったことすらない田舎者の私にも、平和な鎌倉の雰囲気が伝わってまいります。
こういったアダルトで良質な作品を聴いて、細かいことは置いといてDJのテクニックって何が大事なんだろうと勉強させてもらうのですが、結局は間だなと。間さえキッチリしてれば踊れるんだなと。
来年もまた出て欲しなと切に願っております。


DJ IZU / 西鎌倉物語 VOL.2

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モノポリー ゴッドファザーエディション

どうやら数ヶ月前に出ていたようですが全く気付かずでして、海外ブログ見ていたら出てましたので遅ればせながら。

ヒップホップシーンにおいては、ロゴや内容が様々に作品に引用されていることは周知の事でありますフランシス・フォード・コッポラ監督作マフィア映画の金字塔「ゴッドファザー」ですが、これが世界的に人気のゲームと合わさりまして、お馴染みの表現でいくとハンバーグカレー的一品。

私は正直言って家族で楽しみたいとか全く思いませんが、友達への自慢用として邪魔ですが持っていたい一品ではあります。もちろん無くても全然大丈夫。


Monopoly GODFATHER Edition (Amazon)

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今回の「ゴッドファーザー」版では、“モー・グリーンのカジノ”、“レイク・タホのコルレオーネ邸宅”など作品ファンにはたまらない物件が多数揃っている。
またチャンスカード、共同基金カードはそれぞれ“敵カード”“友人カード”に置きかえられ、さらに駒も死んだ魚、馬の首、マシンガンオリーブオイルなどディテールにこだわった作りとなっている。価格は約40ドル(3100円)との事。(ここから引用

『ゴッドファーザー』とコラボ!“ファミリー”で楽しむモノポリーだそうです。笑


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暴走族のアンセムとしてもお馴染みのあのテーマをBGMに楽しむのがよろしいかと。

参照サイトはこちら

Neil Dawson

昨日、CGかと思って読み飛ばしていましたが一日経ってようやくコレが建造物ってことに気付いた。

農場の丘に設営されたマンガみたいなオブジェ。本当にこんなとんでもない光景が海外にたくさんあるのかと思いますと、なぜ若いうちに積極的に海外に行っておかなかったのかと...。年数見ると1994年。結構前からあるんすね。見る以外の目的が全く無さそうに見えるところが良いですね。しかも、牧場内だろうから観光客は入れるんだろうか...。


にしても何かかわいらしいですね。制作にかかった価格も書いて欲しいなあ。


Horizons
1994
Welded and painted steel
15 x 10 x 36m

Neil Dawson

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参照サイトはこちら

DJ Jedi – Blowout Breaks (Original Digable Planets Samples)

夏も残すところあと僅かになってまいりましたが、まだまだ暑い日が続いておりますね。ついつい暑さからアイスやら冷たいジュースを飲みすぎたせいで、胃腸風邪になってしまい嘔吐、下痢、腹痛に苦しまされております。そんな状況で額に脂汗を滲ませながらネット巡回をしていましたら、暗い気持ちを紛らわしてくれる良質ミックスをOKPにて発見。

DJ Jediによるクラシック“REBIRTH OF SLICK”でお馴染みのDigable Planetsのネタモノだけで構成されたミックス“Blowout Breaks”。一応のテーマはDigable Planetsとなっておりますが、いいのか悪いのか、そこを抜きにしても十分素晴らしい内容。
展開のバランスが非常に良いのが特徴で、若干ベターっとしてきたなと思ったところに、スクラッチや二枚使いの味付けが程よくされているので、ノリが最後までしっかりキープされ、アッという間に聴けて気持ちがよい。Digable Planetsが大好きな人にも別になんの思い入れもない人にも是非とも聴いて頂きたいミックスです。下記のLINKからダウンロードできます。

Blowout Breaks - Mixed by DJ Jedi (Download)
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TRACKLIST
01. Hamilton Bohannon – Thoughts & Wishes
02. Lonnie Liston Smith – Devika (Goddess)
03. Kool & The Gang – Summer Madness
04. The Ohio Players – Funky Worm
05. Eddie Harris – Superfluous
06. The Crusaders – Mystique Blues
07. Herbie Hancock – Watermelon Man
08. The Last Poets – Black Is – Chant
09. The Crusaders – Lilies of the Nile
10. Bobbi Humphrey – Blacks and Blues
11. Herbie Mann – Push Push
12. Edwin Starr – Easin’ In
13. Curtis Mayfield – Give Me Your Love (Love Song)
14. Tavares – Bad Times
15. Eddie Harris – Get On Up And Dance
16. KC & The Sunshine Band – Ain’t Nothin’ Wrong
17. The Crusaders – Listen And You’ll See
18. Roy Ayers – We Live In Brooklyn, Baby
19. Digable Planets – May 4th Movement Intro
20. Motherlode – Soft Shell
21. The Meters – Here Comes the Meter Man
22. The Headhunters – God Made Me Funky
23. Fred Wesley & The J.B.’s – Blow Your Head
24. James Brown – Soul Pride (pt. 2)
25. Roy Ayers – Ebony Blaze
26. Shuggie Otis – Island Letter
27. Skull Snaps – It’s A New Day
28. Bob James – Blue Lick
29. Bobbi Humphrey – Jasper Country Man
30. Herbie Hancock – Rain Dance
31. Sonny Rollins – Mambo Bounce
32. Art Blakey and the Jazz Messengers – Stretchin’

『ビーツ、ライムズ・アンド・ライフ~ア・トライブ・コールド・クエストの旅~』が日本でも公開決定

昨年、このブログでも紹介したATCQのドキュメンタリー映画『ビーツ、ライムズ・アンド・ライフ~ア・トライブ・コールド・クエストの旅~』(原題:Beats, Rhymes & Life: The Travels of A Tribe Called Quest)が待望の日本公開決定。

伝説のヒップホップグループ「ア・トライブ・コールド・クエスト」のドキュメンタリー映画、11月公開!

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監督はプリズンブレイクの泣き顔といえば、この人、ドン・セルフ役のマイケル・ラパポート。まさか、あのドン・セルフがATCQの大ファンだとは。この事実を知った上でプリズンブレイク見てたら、ちょっと好感を持ってみてしまっていたところなので後で知って良かった。

観る前にいろいろ考えなくても、ライブ映像ではあがる事は間違いないだろうし、豪華アーティスト達のATCQ論も楽しみ。コモン、クエストラブ、ファレル、ビースティやネイティブ繋がりでデ・ラ、例のJAZZ話はあるのでしょうかピート・ロックなどと盛り沢山。さらに周りを固めるのが音楽担当がマッドリブで字幕監修がK DUB氏とのことなので、もうバッチリですね。
観る前にもうファンなら大丈夫といった感じなのですが、欲をいうならば、今まで見れなかったメンバー達の深い部分がぐーっと掘り下げられているといいな。

11月3日よりヒューマントラストシネマ渋谷でレイトショー公開が決定しています。映画会社さん是非、地方でもよろしくお願いします。(Via:@JUNK_O)



関連LINK→Beats, Rhymes & Life: The Travels of A Tribe Called Quest オフィシャルサイト

EASTERN COLLECTIVE製 アップル製品用布巻きケーブル

iPhone、iPad、iPodのケーブルに、オールドスクール間やや漂う布巻きなケーブルが出た模様。古いオートバイのプラグコード、もっと身近だとコタツのコンセント、古いペンダントライト、アウトドアシューズの紐もこんな感じか...。

差込口はほぼ従来のものに近いため、ハイテクなのかローテクなのかよく分からない仕上がりですが、そんなどっち付かずな見た目が可愛らしいです。どの色も欲しくなりますね。国内のどこかで売らないかな。

コレなら我が家のような野暮いインテリアでも、シックリとくるはずなんだが。
ちなみに価格は$14。コレなら俺にも買える。
誕生日プレゼントなどにも最適の価格ですよね。誕生日プレゼント価格のインフレをコレで抑えたい。気が利いててコレくらいの値段が良いんだよな実際。相手にもプレッシャー与えないし。


EASTERN COLLECTIVE

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Stones Throw Podcast 76: Cut Chemist's Cassette Culture

Stones Throwの日本公式ツイッターアカウント@StonesThrowJPで知ったStones Throw Podcast 76のCut Chemistによるカセットテープのポスト・パンク音源をミックスした“ Cut Chemist's Cassette Culture”。

ポスト・パンクには疎いですが、カット・ケミストのフィルターを通すとどんなジャンルでもヒップホップになるんだから、やっぱり凄い。さらにはカセットテープならではのノイズやミックスしにくさをカバーするテクニックなども含めて楽しめるミックスになってるから面白いです。まだまだミックスのアプローチの仕方次第でヒップホップの表現方法はあるんだなと痛感させられたミックスでした。下記のリンクからダウンロードできますので皆さんも是非。

Stones Throw Podcast 76: Cut Chemist's Cassette Culture

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関連LINK
Live MIx: J5 with Numark and Cut Chemist on The Wake Up Show 96
FreeDL: Cut Chemist “Hip Hop Lives (1985-1996)” “Disco is Dead (1973-1979)”
FreeDL: The Soft Sell Mixed by Cut Chemist
Video: One Day on Earth the music video - by Cut Chemist
Video: Cut Chemist "Outro (Revisited)"

Kuma the Sureshot / Japanese Sampling Sports[Good,Old Summer Jam]

最近はTwitterで広まっていくあまりの速さにより、凄く良いミックスが有ってもブログに書こうかと思う頃にはすでに皆様周知の内容になっていることが多いですので、私どものようなモノが書いても何の役にも...などということを考えたまに止めたりしてますが、あんまり止めるのを増やしていくと終いにはやることもなくなるので張り切って書いていきたいと思います。

名作日本語ラップを、元ネタと絡めて見事な展開でまとめあげるやり口は、Kuma the Sureshot(@kumathesureshot)さんの芸風として私以外の方の間でも既に定着しているとは思いますが、そんな安打製造機の彼から皆様へのお中元の夏ミックス。

ミックス内容は言わずもがなの内容なので説明はほぼ不要。以前話題になったスチャダラパーのミックス日本語ラップファンジンの企画ミックスの2つともと同様のハイクオリティーであります。


Kuma the Sureshot / Japanese Sampling Sports[Good,Old Summer Jam]

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作品のキメ細やかさとゴミおじさんの入口に一歩足を突っ込んだ感あるジャケとのギャップにビンビンきます。お昼の主婦層向け番組の100均ショップ裏技インテリアのはるか下を行くクオリティー(失礼)、嫌いじゃありません。

若い頃あまり好みじゃなかったアノ曲も時間が経ち、聴いていられるまでに許せるようになったのは、私が大人になり寛容になったからなのですかね...。たぶん原因のひとつはDJの上手さ(ピーマンを細かくして味しないように料理してくれてるみたいな)が大きくあると思います。後は、私の牙が抜かれたことも原因のひとつかとは思いますが。歳取ると耳も変わってくるのでしょうがないですが不思議ですね。



Track List:
1.「Sampling Sports intro」KUMA THE SURESHOT
2.「Mirror Ball」TWIGY
3.「midnight parade(DJ BEN THE ACE remix feat.YOU THE ROCK)」LOVE TAMBOURINES
4.「隠せない明日を連れて」TOKYO NO.1 SOUL SET
5.「黄昏モード(クボタタケシ remix)」GASBOYS
6.「真っ昼間」ZEEBRA
7.「Castaway」FU-TEN
8.「聖戦(instrumental)」TWIGY
9.「Summer Time」EAST END
10.「星に願いを」RHYMESTER
11.「あわよくばパワー(real love mix)」RHYMESTER
12.「Summer Madness(illicit Tsuboi remix)」ECD
13.「サマージャム'95(クボタタケシ remix)」スチャダラパー
14.「サマージャム'95」スチャダラパー
15.「Free feat.TWIGY」YOU THE ROCK
16.「Dedicate For The Sun」DJ TAKEMURA
17.「ビッグ・ウエンズデー」RHYMESTER
18.「Inter-Mood」GAGLE
19.「Keep Rock ON(Revisions 2012)」ナオヒロック&スズキスムース
20.「黄昏’95~太陽の季節」TOKYO NO.1 SOUL SET
21.「Double TROUBLE」SUIKEN
22.「ひと夜のバカンス」SOUL SCREAM

VINYLをiPhoneやiPadに直接取り込めるターンテーブル“iLP Turntable”

@downlowさんのつぶやきで知った、ION Audio社よりリリースされたVINYLをiPhoneやiPadに直接取り込めるターンテーブル“iLP Turntable”。レコードの取り込みは、App Storeで無料の専用アプリを使用して取り込むとのこと。アプリには曲間を判別し、トラックを自動分割する機能もあるらしく、これならLPでもバッチリです。

DJなどをする際には、曲の展開をある程度は頭に入れておきたいところですが、時間がない場合などには、コレを使って気軽に取り込んで移動中などにチェックできるので、結構役立ちそう。PCへの取り込みにも対応しているし、あとは我慢できるレベルの音質なのかというところだけですね。詳細は下記のLINKからチェックしてください。

“iLP Turntable”ION Audio(Touch Lab)
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100メートル走の100年を映像でグラフ化

オリンピックなんか見てていつも思うことは、科学的なトレーニングで今できることをギュウギュウに詰めてやってようやく世界新記録出しても、数年後その記録は破られる不思議。
毎日嫌でも長距離を歩かなければならない環境だった大昔より,交通のインフラが充実した現代の方が運動能力が高いなんて...。

とまぁそんな疑問はさておき、100年前の100メートル走の競技から、ロンドンのボルトの記録までを映像でグラフ化したもの。グラフ自体が美しいのはもちろんですが、途中クローズアップされるカールルイスで上がりました。俺たちおじさんの記憶に焼きついているカールルイス VS ベンジョンソンのソウル五輪から見ても現代は3メートルの差があるんですね。あと50年経ったら8秒台とか出るのかなと。

そして100年前の人は本気で走っていたのか疑問が残るほど遅い。笑


All the Medalists: Men’s 100-Meter SprintThe New York Times

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他にも水泳と走り幅跳びがあり。当然幅跳びにもカールルイスがいる。

参照サイトはこちら

808 HIPHOP CLASSICS 1&2 - Mixed By Sir Y.O.K.O. & Donsta

昨日8月08日のタイムライン上は、日にちにちなんでRolandの名機TR-808ネタで盛り上がっておりましたが、その中でも大トリとして相応しいナイス企画、THREEPEE BOYSのDonsta(@iDonsta)さんとSir Y.O.K.O.(@sir_Y_O_K_O_)さんによる、TR-808 使いのHIPHOP音源縛りミックス。8時08分にアップという素敵な演出あり。
お二人とも、ツイッターでつぶやかれていたのですが、ブイブイブンブンと唸る低音がキモというかそこが命ですので、しっかりしたBASSのでるスピーカーやヘッドフォンで大音量で聴いてください。ありがたいことにフリーですので、ダウンロードは下記のタイトルリンク先からどうぞ。

まずは昨日は日本の8月08日 PM8:08ということで、先日のDj Shadow音源縛りミックス“ME & DJ SHADOW”も素晴らしかったSir Y.O.K.O.さんによるミックス。クラシックと題されているものの恥ずかしながら、知らない曲も多く勉強になりました。ミックスの流れも、全く飽きさせない展開で非常に楽しいです。心臓が飛び出だしそうになるBASSが最高。

808 HIPHOP CLASSICS 1of2 - Mixed By Sir Y.O.K.O.
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続いてNY時間の8月08日 PM8:08(日本時間の今朝)は、話題のHIPHOPセレクトショップiDonStoreも好評なDonstaさんによるミックス。こちらはまた違った視点でTR808×HIPHOPの面白さを色濃く出ております。テクニカルで漢らしいカット、スクラッチと激しい音に揉まれあっという間の40分。想像の上をいく展開の激しさがホント面白いです。

808 HIPHOP CLASSICS 2of2 - Mixed By Donsta

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同じコンセプトだけど全く違うものが出来上がっておりそこも凄く面白いので、皆さんにも絶対二つ併せて聴いて頂きたいですね。二つ続けて聴いた後はしばらく脳内でポコポコ、ブヨビヨと自動再生され、そんな余韻もなかなか心地よいです。アイデアだけでなくTR808への熱が感じられる素敵なミックスですので、是非チェックを。

STONES THROW PRESENTS OH NO JAPAN TOUR 2012

STONES THROW2012年ジャパンツアー第二弾が今月の24日(金)東京 Sound Museum Vision、25日(土)大阪 Triangleにて開催されます。今回はthe AlchemistとのユニットGangreneの活動やドールマイトネタのアルバムOHNOMITE、ビート集Dr. No's Kali Tornado Funkも好評なOh Noが待望の来日。Oh Noがビート集の際に変名でDr.Noと記されますが、今回はDr.Noによるエクスクルーシブなビート・ショウケースが行われる模様でビート好きには堪らないイベントになりそう。

東京のフライヤーが上がっておりましたが、ニューアルバム“LA PHARAOH MAGIC”をリリースされたZEN-LA-ROCK氏のライブや非常に豪華なDJ陣とか本当に羨ましい限りです。
今回のツアー発表に併せてOh NoによるOJ Simpsonの未発表リミックスをフリーで公開しておりました。迫りくるベースラインと厳ついビートが炸裂しているハードな一曲。どうしても行けない地方の私達は、こちらをイベントなどでかけたり、部屋で聴くことにしましょう。

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Soundtrack Pro - Mixed by DJ Marsellus Wallace

70年代のサウンドトラックから、スリリングで怪しくて、ファンキーなトラックをチョイスしミックス。サントラは怪しい曲が多くて好きであります。
全体を通して、大体ヒップホップ程度のBPMで、遅いうねるようなグルーヴが最高でございます。もちろんテクも流れも言う事なし。フリーDLはこのレベルまで来たのだなと。アメリカ・サンディエゴのDJのようです。(VIA @jiyuuin

現在、インターネットやツイッターのシーンでは日本の曲のミックスが最高潮を迎えており、私も色々なミックスを楽しんでおりますが(例えばココ)、なんせ数がべらぼうに多い為、途中で良いかどうか麻痺してきます。そんな折このミックスを聴きDJの上手さ体感していただき、日本のミックスへの冷静なジャッジに戻っていただければと思います。
日本の曲で作ったミックスしか聴かない方々も、たまには海外の感性を入れてみると頭がリフレッシュされよろしいのではないかと思います。

と、まるで刺身のツマのような説明をしてしまいましたが、非常にレベルの高い、売り物でもおかしくない極上の内容でありますのでお間違いのないようお願い致します。
以前ご紹介しましたNOTOYAさんのやら、女性ソウル・ファンクシンガー中心のやら、が好きな方は楽しめるように思います。
毎日2回ずつ1週間ほど聴いておりますが、聴けば聞くほど味が出てきますので皆様も是非どうぞ。


DJ Marsellus Wallace / Soundtrack Pro

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フリーDL: http://www.mediafire.com/?zb2gs56rp228922



ドラゴンクエストの例の階段を再現

いつもツボなチョイスと簡潔で粋な文章で楽しませてくれるハナズシ(@hanazuc)さんのブログ“NOT WILD STYLE”で紹介されていた、ドラゴンクエストの例の階段を再現してくれるデカシール。

家庭用ゲーム機が進化すれば進化するほど愛しくなる8ビットグラフィック、しかもこれならインテリアとしてもギリ成立するような感じですね。DQでこの階段を見つけた時のワクワク感や降りる音まで思い出し、いつまでも眺めてしまいそう。あの時代を通った人なら、家族の反対を押し切ってでも部屋に貼りたいところですな。

Secret Passage Floor Decal
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レインボー階段

ドイツ人アーティストによる、階段へ着色するアート。古い街並みの中の階段に110色もの色を塗っているだけなのですが、毒々しい感じもせずバッチリハマっております。

こういうのはちょっと間違えると、雰囲気のある古い街並みに突然インドの宮殿風のラブホテルが現れる、あの感じ(今は逆に良いかもしれないか...)になる可能性もありますのでやるのは恐いところですが、その点でいくとこの着色は大変上手くいっているように思います。


Horst Glaesker

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参照サイトはこちら

Karriem Riggins - Alone LP

カリーム・リギンスの待望のデビュー・アルバムが10月にリリースとお知らせしましたが、まず先にアナログ盤&デジタル配信のみ、アルバムの前半だけリリース。タイトルも10月リリース予定のCD盤“Alone Together”の前半分“Alone LP”となっております。ちなみに後半“Together LP”は11月リリース予定のこと。

今回の“Alone LP”を購入して気づいたのは、この後、11月を待ちきれずに10月にCD盤を買ってしまい、さらにVinylも2枚揃えたくなり結局“Together LP”まで買ってしまうという、なんともイケズで変則的なリリース方式。まぁそれでも、自分が我慢すればイイだけだし、LPにダウンロードカードが付いてくるのは良心的だと思います。

前半部分だけで評価してしまうのもアレなんですが、まさにデトロイト・ヒップホップを体現したアルバムといって過言ではないでしょう。ジャズドラマーならではの厳ついドラムに頭を振らされた上に、さらにウワネタも絶妙でソウルフルなものから中毒性の高いサイケデリックなものまで、振り幅の広さが本当に面白いです。個人的には、この手のビート系アルバムでは今年一番かも。僕はもう観念してお昼ご飯を2、3日間くらい抜いて、CDとLP2枚を買うことにします。

KARRIEM RIGGINS - ALONE (LP)
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ダンスホールレゲエのダンサーをスーパースロー再生

ダンスホールレゲエのダンサーをスクリュー(?)した映像。
結構肉付きのよいダンサーをスーパースローで再生し、音楽を物悲しいピアノの曲にすると、本来の卑猥さが消えうせてサッパリと感じます。言うなれば、いつものハンバーグをデミグラスソースやめにして、おろしポン酢にしたような感じでしょうか。

まさかオケツの肉がこのような形でアート化するなんて、目からウロコでございます。


GRIND from miikka lommi on Vimeo.



参照サイトはこちら

お盆に向けてフリー・ミックス5番勝負

先週から、良質なフリー・ミックスが次から次へとリリースされており、Sampling LoveのTwitterアカウント(@samplinglove)やFacebookページ(Sampling Love Facebook)では、なるべく皆様にもお伝えできるようポストしているわけですが、ソーシャル・ネットワークをされていない方もいるかと思いますので、本日はブログにてまとめて5本をザックリと紹介したいと思います。お盆に向けて、夏のお供となれば幸いです。

1.DJ JS-1によるデモ音源ばかりを集めた91トラック3時間以上に渡るミックス。
デモといえば表に出したくないアーティストが多いでしょうけど、名曲誕生の手前だったり、ボツものが気になってしまうのがファン心理というもの。どうせ、デモでしょって方もいるかと思う方もいますが、ここでしか聴けないレア音源も収録されていますし、オリジナルとここが違うなぁとか声が若いなと楽しみながらもDJ JS-1のスクラッチ、2枚使いを駆使したテクニックでしっかり聴かせてくれますのでご安心を。(Via:@asaakim)

DJ JS-1 "Demolition Mix"
DEMOLITIONMIX_1.jpg

2.ロンドン・オリンピックが盛り上がっておりますが、1992年バルセロナオリンピックで話題を独占した「ドリームチーム」とかけたDJ Superixによるミックス。1992年のHipHop、R&B音源縛りということなので、誰もがアガれる内容となっております。みんなでワイワイBBQなんて時は迷わずコレで間違いないでしょう。ちなみに僕はワイワイBBQをやる予定はありませんので部屋で普通に聴きます。(Via:egotripland)

‘Dreams Of 1992′ – Mixed by DJ Superix
DreamsOf1992MixedbyDJSuperix_2.jpg

3.Frank The ButcherとDJ 7LによるStussy企画のミックステープ“Searchin’ | Original Samples”。いわゆるサンプリングソース・ミックスなのですが、定番モノからNas、ASAP Rocky、Jay-Z & Kanyeなど、ここ最近の曲の元ネタも入っておりますので新鮮に聴けます。リラックスしたい時などにいい感じではないでしょうか。(Via:@G_W_I_G_S_@tkdkzk)

STUSSY PRESENTS : FRANK THE BUTCHER & DJ 7L – “Searchin’ | Original Samples” Mix
Stussy_Searchin_3.jpg

4.Jontiの夏ミックスをテーマにしたミックス。クーラーの効いた部屋から暑い外の熱風にヤラれるような雰囲気がでていて、もうグッと掴まれてました。耳の穴から汗をかくんではないかと思うような20分。20分と聞いて短かいなと感じるかもしれないですが、移動時間ってだいたいこれ位が多いので意外に良く聴きます。(Via:Stones Throw)

Radio Danimals w Jonti The Freq Machine - Summer Mix
jonti_summermix_4.jpg

5.シリーズ化してくれて嬉しいフライング・ロータスの夏ミック・スシリーズ第3弾“Lovers Melt 3”。
これを聴くだけで、体感温度が2度くらい下がるんではないかと思うような、メロウで涼しげなソウル・ミックス。海でワイワイ遊んだ帰りの車内、火照った体を休めるBGMに良さそう。ちなみに僕は海でワイワイ遊ぶ予定もありませんので部屋で普通に聴きます。(Via:tkdkzk

Flying Lotus “Lovers Melt 3″
FlyingLotusLoversMelt3_5.jpg

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