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自転車で移動するスケーターへ 「スケートボード用キャアリア」

スケートボードにも乗らず、自転車にも乗らない(作るが)私にとっては無用のグッズでありますが、こういった特殊なパーツは好きであります。というか、できればスケートする場所までもプッシュで行って欲しいのですが、遠い人は仕方ありませんのでこうのあると良いよね。


Fairdale

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価格は不明。高かったらいらないなこれ。

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参照サイトはこちら

遂にSTUSSYも雑貨・インテリア業界に

ヒップホップの場末サンプリングラブに似合っていないのを承知で、トッキントッキン、トンガリまくりの最新ファッションニュースなどを...。

私が随分若かった頃に読んだショーン・ステューシーのインタビューに、住を提案するラルフローレンのようになりたいと語っていたという、薄っすらした記憶があります。遂にその思想を実現する日が来たのかと。しかし1996年にはブランドを譲っているとの事なので、本人不在での実現となった訳ですね...。

若者ファッションの代表格でありながら、そのような洋服に熱心な方々がおろそかにしがちな、洋服以外のカルチャーのサポートをガッチリとしており、分かってるらっしゃるアーティストの日本ツアーの全面サポートなどにはいつも尊敬に値すると思い感心しておりました。


「ステューシー リビン ジェネラルストア(STUSSY Livin' GENGERAL STORE)」

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パッと見これがステューシーか?と思うほどの無印感。「ランドスケーププロダクツ」がディレクションをしているようです。

この感じなら誰にプレゼントしても喜ばれそうですし、自分の家においてもそこだけトッキントッキンになることはなさそうです。どうやらスケートボードがくっつけられるカバンとか、ウィール型石鹸とか我々の世代がちょっとうれしくなるギミックがあるようです。

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いい歳になりますと、他人にあげるプレゼントなどにも気を遣うこともしばしばありまして、こういったインテリア雑貨などが一番多くなります。このようなちょっと気の効いたものが、お手ごろな価格で買えるのはうれしいです。

自分には勿体ないが、人にあげるのには丁度良いそんなところか。もちろん自分の住んでいる街にはありませんので、買うことすら出来ないのですが...。

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参照サイトはこちら

“Man or the Music 2”(A TRIBUTE TO MJ)

@SHiGGY_No8さんのつぶやきで知った、J.PERIOD, DJ SPINNA & SPIKE LEEによる、MJ TRIBUTE MIXの第二弾“Man or the Music 2”(A TRIBUTE TO MJ)。内容はRemixモノからDemo音源、Live音源など細かいのモノが中心となっており、ひと味違ったMJが楽しめました。本日、8/29でMJのバースデイということで皆さんも是非チェックを。去年のJ.PERIODのMixもまだダウンロード出来ますので、まだ聴いていない方はどうぞ。

J.PERIOD, DJ SPINNA & SPIKE LEE PRESENT “MAN OR THE MUSIC 2: TRIBUTE TO MICHAEL JACKSON"
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「WOWee ONE」 そこらじゅうのものがスピーカーに!

最近、音楽ソフトの販売をやめ、新たなる市場を開拓すべく迷走中のDMRさんが、時折くれるこれまた迷走した商品紹介メールより。スタッフが選んで送ってくれる商品とこのブログとどういう風に関係があるのか分からないものも多数あり、そのようなわけの分からんチョイスの基準に「何狙いだよ!」と心の中で思いつつも、なぜか送られてくるポンコツチョイスを心待ちにしているもう一人の自分に気付き始めてる次第であります。

心無い(笑)ツイッター住人の一部の人達からは雑貨屋との愛称を付けられ、本当にそこに向かっているのかも今のところ分かりづらいですが、こういうなにかのルールが確定する前の混沌とした期間こそが一番面白いのかもしれません。何でもありですし。何となくですが注目してます。

今回はこのブログにもフィットする内容でしたのでとりあえずご紹介。
なんでもこの携帯電話程度のサイズのものに音源を挿して、箱の上に置いたり机の上に置いたりすると、音が増幅されてでかい音になる...。とのこと。映像見れば一目瞭然なので、そっちでチェックしてみてください。
結構良い感じですね。


WOWee ONE / 購入はこちら (DMR)
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商品説明:
「机や窓をスピーカーにするスピーカー」としてイギリスの精鋭デザインチームが手掛ける本商品は、設置した物体の表面に音の振動を伝えることで音を増幅するので、携帯電話程度の小さなボディからは想像もつかない様な
大きなボリュームや豊かな低音を再生することができます。構造も非常にシンプルで、付属のオーディオケーブルをiPodやパソコンのヘッドフォンジャックにつなぐだけで直ぐに音を出すことができます。
USB充電式の内蔵バッテリーはフル充電で最長20時間稼働しますので、数多の安価なポータブルスピーカーとは一線を画す音質を場所を選ばず楽しめます。
海外ではジュード・ロウやDJ Marky と言った著名俳優やDJにも愛用され、着実に人気と注目を集めています。

Daedelus – Live SXSW Transmission

インディ・ネットラジオ局“dublab”にてLA在住のブレイクビーツ・アーティストDaedelusによるLiveMix音源がアップされておりました。DaedelusのDJMixを聴いた記憶がなく、個人的な勝手なイメージで淡々としているんだろうと予想し聴いてみたところ、厳ついエレクトロ・ビートからスムースなソウルまでジャンルレスで非常にテンポ良く曲をMixさせていくのが良い意味で意外でした。モミアゲ紳士の独特な雰囲気をお楽しみください。下記のLINKから視聴&ダウンロードできます。

Daedelus – Live SXSW Transmission from Domy Books (03.17.11)
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PIONEER EFX-500でフットスイッチ用に改造  from タンテ右翼

改造大好きな方へ送る、タンテ右翼より2004年の良記事を発掘。(@turntableRW

音シャリシャリなのになぜか全世界中のDJたちに人気が高く、値段も高かった、パイオニア製のエフェクター「EFX-500」を足でコントロールできるように改造をするレポート。既に記事自体だいぶ前からありましたが、今朝自分の部屋にEFX-500が無造作に転がっているのを発見し思い出しました。ちょっと試してみたい気もします。


PIONEER EFX-500でフットスイッチを使う(タンテ右翼)

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エフェクターのフットスイッチ化は何もEFX-500を改造しなくとも、KORGのカオスパッド2で出来ますので私はそちらでやっておりましたが、MIDIのフットコントローラーがデカ過ぎてかなり大変でありました。あと、何チャンネルもスイッチありますので足側も大忙し。

その点、EFX-500はカオスパッドより操作性が単純明快でフットコントローラー化後も、サイズは携帯性に優れているサイズのフットスイッチで、本体の金額は贅沢ではありますが非常に魅力的である内容であります。ぶっ壊しても惜しくないEFX-500がある方は、意外とハードル越えられそうな感じなので、是非挑戦の程宜しくお願いいたします。メーカーサポートも受けれなくなりそうですのでもちろん自己責任で。

DJ Daishizen played WAVEDRUM Mini with Vinyl

DJ大自然氏(@daishizen)のつぶやきで知った、自身がKORGのパーカッションシンセ『WAVEDRUM Mini』を使ってのプレイ動画。ただプレイするのではなくクリップ式のセンサをレコードに挟んでドラムのように叩いております。レコードに挟んでというスキモノならではアイデアと行動力が素晴らしいです!!

E.M aka ELMORE. / Influ mix

夏のミックス祭り第2弾にお付き合いくださいまして、皆様誠にありがとうございました。
夏ももうすぐ終わってしまいますし、そろそろ秋の準備となりますが秋もミックスが多数出るんでしょうかね?そんな秋モノをいち早くお届け。

私がこのミックスを知ったのは、この前の冬の期間のいつか。もう随分前だったような気がします。それから既に半年以上が経ちますが、今になって思い出し気になって聴いてみたところ、これは冬場でなく、夏の終わりから秋にかけてのが合うような気がしまして、まことに勝手ながら作者の意図をこれまた完全無視で、この時期にご紹介させていただきます。

ド渋なソウルを中心としたDJミックスで、ヒップホップのネタになったのも多数収録ですが、ネタとかどうのじゃなく内容良いので是非ともDLどうぞ。もちろん無料。


E.M aka ELMORE. / Influ mix

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@aum_elmore

どうやらこちらのミックスが作られた時、作者はインフルエンザに掛かっていたようで、ヘロヘロの状態でミックスしていることがポイント。この肩に力が入っていない(というか入らない)状態が、頑張りたくない夏の終わりから秋に掛けての私のバテた感じのテンションにぴったりフィット。
そして僕は、ヒップホップ(出身者)のDJが作るDJミックスが基本的には好き事が多いなーと。この人も結構長いことやってそうな安定感あります。

車でやや涼しい日の夜に、窓開けてコレを聴きながらドライブすると爽快でしょうなー。今が熟成の時だ!おすすめ!


ガツン、と濃いもも

今年のミニストップのベルギーに失望し、ポストを探していた矢先、当所の大本命「ぎゅぎゅっと」が無いコンビニにて、仕方なく買ったこちらに心奪われた次第であります。

なんせ、恥ずかしながらコンビニアイスデビューが今年なモノですから、既にこちら出ていたようですが全く知らず、しかも濃くなっているようですが薄かった時を知りません...。というほとんど何も知らない訳でして、メーカーのページで勉強しようと思ったら、全く載っていないという。

世の中の興味は、同じ赤城乳業製品のガリガリ君(梨味等)に注がれておりますが、私は断然こちらを支持。値段はガリガリの約2倍。高級品ですな。桃の味がトイレの芳香剤並に効いており、どれだけ鼻が悪くても確実に桃を感じさせてくれます。とにかく凄い桃感。

というわけで、コレ食いながら、あのタイムライン上で話題のキング、恋愛エリート氏のツイートでも読めば、至高の時間になることうけあい。とりあえず一時間は幸せな気分になります。


ガツン、と

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K-Def - Most Underrated (Mixtape)

Marley Marlの弟子で、90年代ヒップホップを代表するビートメイカーK-Defと人気ヒップホップサイト2DopeBoyzとの共同企画によるMixTapeが公開されておりました。内容はタイトルにMixTapeと書かれていますが自身のプロデュース・ワークを集めたコンピといった感じになっております。個人的に大好きなプロデューサーの一人なのでなんとも嬉しい限り。2DBZでは、K-Def本人が1曲ずつそれぞれにコメントしております。

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DOWNLOAD: K-Def – Most Underrated (Mixtape)

STONES THROW VIDEO CONTEST

春くらいから続いている、Stones Throwによる『STONES THROW VIDEO CONTEST』。MusicVideoがない曲を素人や関係者以外の人が勝手に製作しYouTubeなどの動画サイトにアップすることは今の時代だとよくある事ですが、それを利用した好企画。たまにチェックしていたのですが、出揃った模様です。一通り見てみて、気になったのが個人的に好みなコマ撮り系二つ。

JAYLIB "The Heist" by Rory Gamble and Demetrios Katsantonis


MADVILLAIN "STRANGE WAYS" by Jean-Yves Blanc.


この二つ以外もコラージュ系、ドラマ仕立て系など面白いビデオがたくさんあります。気になる方は下記のLinkからどうぞ。
J DILLA "LAST DONUT OF THE NIGHT"
QUASIMOTO "LOW CLASS CONSPIRACY"
J DILLA "GEEK DOWN"
Stones Throw Video Contest: #10-6
Stones Throw Video Contest: #15-11
Stones Throw Video Contest: Honorable Mention

夏の終わりの大フリーダウンロードDJミックス祭り 第2弾 

前回第1回目がご好評いただきまして、もちろん2匹目のどじょうを狙い第2回目の「夏の終わりの大ミックス祭り」を開催したいと思います。

今年の夏は特に日本人のフリーDJミックスが相当な数出た印象でして、ツイッターのタイムライン上でもミックスを見かけない日は無いくらいの勢いです。そして、今まではレコードやテープ、CDのディグが中心となっていた人生でしたが、ツイッター以降はなんだか「人」のディグに近くなってきております。面白い人いないかなーと。また、面白い人が面白い人&事紹介してないかなーと。

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ラッキーなことに、私のタイムライン上には経験豊富で酸いも甘いも知った、愉快な方たちが揃っておりまして、その会話から拾い出したミックスやご本人様のも多数ありまして、情報を提供していただいた皆様も本当にありがとうございます。

とまぁ、このような状況でありますので、今回の選出の傾向はフォローしている、もしくはフォローしていただいている方たちの作品が多めとなっておりますが、ちゃんと聴いて選んではおります。もちろんこの他にも素晴らしいミックスは山のようにありますが、スルーしてしまってることもありますのでどうかご容赦くださいませ。

そして、紹介するたびに多くの人に広めていただいた方々もありがとうございます。紹介して好評を得るミックスは、いつも拡散してくれている方々の評価の集合であり、私どもはアシストをさせていただいているだけということを忘れず、邁進してまいりますので何卒宜しくお願い申し上げます。

ちなみに夏のとは書いてありますが、夏向きで作られたものでないものも入っております。が、内容は良いと思いますので夏用とか関係なく聴いてください。私の決め手にかける説明文を参考にしていただければ幸いです。


※ダウンロードが終了しているものもあるかもしれません。もし再アップする予定などをツイッターでご連絡いただければ、アナウンスさせていただきます。宜しくお願いいたします。


sauce81 / CB 097
私の大本命のひとつはこれ。コズモポリフォニック軍団より。
本人作のトラック&エディット、仲間作のトラック等々で構成されております。最初から最後までナイスグルーヴの金太郎飴でBPMもちょうど良い私好みの内容であります。最高。全員DLだっ!@cosmopolyphonic


BU-MAMA / 11PM DISCO
あの総務部のかわいい娘を街で見かけた時に、たまたま歩いている方向が一緒だったので、そのまま後ろ歩いていたら、突然ヘルスに入っていった...(ガッツポーズ)みたいな感じの驚き。
私のタイムライン上で、大活躍中のあの彼がまさかDJだったとは。そして選曲、繋ぎ、展開はシュッとして総じてクールであります。ある人たちの間では当然周知の事実だった活動でしょうが、田舎発の我々がツイッター見ててもそう見えてない事があるのでございます。
そして良い意味での勝手な驚きに繋がる訳ですね。ジャケもありますがこちらも最高。このジャケ誰が書いたんだ?DISCO, JAZZ, FUNK, AFROなどを見事にミックス。うまい。@BU-MAMA


DJ old shella a.k.a NAGAN SERVER / oLd hat
私ごときが言うのもなんですが、前回紹介の音源もハートを打ち抜かれましたが今回も良いですね。
新旧の混ざり具合や、選曲のセンスなどフリーでDL出来るものとして最上級。このレーベルの信頼度を揺るがさない内容です。レベルが高いところには、自然とレベルの高い人達が集まるというまさに梁山泊スタイルですな。これがマンスリーで行われておりますので、是非毎月チェックを。@NAGANSERVER


Okadada / mix for summer
ツイッター上からも現実世界でも活躍中のOkadada氏が送る夏用ミックス。
元々すでにおなじみの氏ですので、私から何も言うことなぞあるわけがございませんが、しいて言うなら流石の2文字であります。キャッチーなものも聴ける、うれしいゆるい夏っぽいミックスでございます。@okadadada


DJ YOHEI a.k.a. BISCCO / NO THEME(LIVE MIX)
DMで聴いて欲しいとメッセージいただき聴かせていただきましたが、この方が別で作ったミックスを聴いてこちらのが私の好みでしたので、本人様の意思を完全に無視してご紹介。大変失礼しました。
DJ中の録音や一発録りなど、失敗する可能性のある環境での録音物が私は結構好きなのです。なぜなら失敗時のリカバリなどに、その人のDJとしてのセンスを見出すことが出来るからでございます。偉そうにすみません。
ファンキーで適度にキラキラした暗くない、グルービンなナイスな4つ打ちのDJミックスであります。@DJBISCCO


DJ REMOCONVIBES / Neptunes Instrumental mix
自身の結婚式の歓談の時間のために作られたという、ある意味意味のあるミックス。内容がネプチューンズのインストオンリーであります。ネプチューンズはあの名曲スーパーサグの頃よりヤンキーと文系を行き来する、本物のスーパースターだと思っております。そして、リモコン氏のインスト曲のチョイスが、自分がDJする時かけていた大好きだったのと同じヤツも入っており大満足。
分かってるな...と私ごときですが、言わせていただきます。PS.同SC内に「Odd Future Is Now Vol1」なる今旬のアレもありますのでこちらも要ですな。@MoneyRiperton


ブロンクスSIG&佐々木ジャスワナチル&escoval / NIGHT FALL BLUE vol.2
小錦以上にクロスカラーズが大好きなダイヤモンドD様(DITC)が、地元にいらした時に録音した自分達のDJミックスのようです。3名分がすこしずつ入っており、その3名のカラーが違うのもまた面白いですね。7インチオンリーのDJあり、硬派なのありと色々バラエティーに富んでいてよろしいかと思います。
というか、F1テーマ曲トゥルース並に私的に上がる、Maroon5のアレのQuestloveのREMIXが入っておりまして、もうそれ聴けただけでやけに幸せな気分になるわけです。VIA @hititlan


Pigeondust / How it used to be
以前私共も紹介させていただきました、平均年齢19.8歳によるビートテープ作品「We got it」を企画した、レーベルYel-oweオーナー、DJ、プロデューサーのRokjomaさん(エースで4番でキャプテンみたいだな)が作ったミックス。やはりあのビートテープで見せたセンスはこのミックスでも健在で、才能の豊かさを思い知らされますな。
若き天才でございます。@pigeondust


Jrocc / SYNDROMES SYNDROMES2
若き日に聴いたあのJ様(ROCCのほうね)のド渋なミックステープがデジタル音源化しフリーダウンロードに。
ファラオサンダースネタのジャケットもベタで良いですな。 VIA @jiyuuin


CASIO45 / VERSION DISCO VOL.OO1VOL.OO2
ラバーズロックのVERSION(インストね)を使用したインストのDJミックス。こういった優しいタッチでサラリとしたものの多くは、当たり障り無いゆえに良いか良くないかすら判別できないモノが多い印象ですが、これはコンセプトや選曲、展開とバランスよろしいと思いますし、夏の大事なテーマのひとつ「胸キュン」も体感できる内容であります。狙いの女子とのドライブデートでも、会話の邪魔しないわラブリーだわで大活躍することでしょう。たぶん。
ちなみに以前紹介させていただきましたダブのミックスも素晴らしい。 @casio45


T.R.E.A.M / T.R.E.A.M.-MIX-NIGHT
ツイッターが生んだスーパースター?話題の謎男のミックスも遂に夜用のみ解禁。全体に漂う音楽理解度や、エンディング付近のROGERスクリュードしかも2枚使いを聴けば、ただの丘B-BOYでないことが確認できます。自分の好きなものを使用し、きっちりと音楽への愛を表現している好感度が高い内容かと思います。
結局彼が誰なのかよりも、存在するようなしないような状態がなんか良くて、そんなニュータイプのDJが作った作品として面白いと感じているのかもしれません。ここ2年のツイッター生活最大の謎のひとつでありますが、誰か知りたいとあまり思わないのも不思議。このままそっと静かに見守ろう。@konyagatanaka

40 with 45 mix - Dday One

YAPPARI HIPHOPさんのサイトで知った、L.A.を拠点に活動するビートメイカーDday Oneによる、7inchオンリー40分のMix。個人的にアルバムでもMIXでも集中力が続く、40分~60分くらいが丁度良いですね。このMIXは、7inchならではのザラザラ音質もしっかり楽しめる上にRare Groove、FunkからHipHopまで頭を振らざるえない選曲展開や硬派な繋ぎなんかにホント、痺れます。皆さんも下記のLINKから是非チェックを。

40 with 45 mix - Dday One
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最強のナイキコレクターの2000足を11分で紹介する動画

スニーカーコレクターのお宅など、色々と雑誌などで見たことはありますが、凄まじい数を所持するナイキコレクターの映像。

この人は、2000足という凄い数のコレクションではありますが、だだっ広い倉庫に展示しており、その贅沢なスペースの使い方に注目してしまいます。色々テーマ別に分けている節もありますが、どれもどうでも良いところがまたチャーミングですね。



参照サイトはこちら

The Future of Funk - Moovmnt

当ブログのネタを書く時によく参照させていただいている海外のサイト“Moovmnt.com”がアップしていたMIX“The Future of Funk”をご紹介。モダン・ファンクを中心にしたMIXで有名無名問わず良質なものだけを集めた濃厚な16曲45分間で聴き応え満点。iPodなどミュージックプレイヤーで聴くものが定まらず迷ったときなんかに、このMixを選択すればどんな場面でも、とりあえずノレそうなMixかと思います。

The Future of Funk - Moovmnt
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Tracklist
01 Dam-Funk - Sweet Dreams
02 Hawthorne Headhunters & Dam-Funk - PCH (Ridin' Fly)
03 Favorite Flava - So Cruel (Sasac Remix)
04 BUG - Astral Love Affair
05 B. Bravo & Teeko - More Than Just a Dream
06 ARP 101 - Mystery Man
07 Krystal Klear - DEKYRPTIC
08 Onra - L.O.V.E.
09 Opolopo - Take It Slow Ft. Sacha Williamson
10 R0nes - Groove
11 Bobby Tank - On 2 You
12 Ulysses82 - Dont't Speak French
13 WayneTweed - Cuba
14 Dogg Master - I'm Ready
15 Zed Bias - Koolade Ft. Toddla T & Mark de Clive-Lowe
16 SoulParlor - Real Ft. Colonel Red (Opolopo Roller Skate Remix)

夏はDAM“ドロドロ”FUNK

今年のTaicoclubで出演したDam-FunkのLIVE動画がアップされておりました。ファーストアルバム“Toeachizown”より『Candy Dancin'』をプレイ。これを見た後、テンションが上がり、久しぶりにDam-Funk音源を聴きあさったのですが、動かなくても汗がにじむ季節はDĀM“ドロドロ”FUNKが体にジワジワ染みて、最適ですね。


(Via:Stones Throw)

こちらは、少し前にアップされたMIXでBeautiful Music 4 Beautiful PeopleシリーズのVol.2。ドライブ用なんかに楽しんでみては。(Vol.1はコチラで)
DĀM-FUNK - "Beautiful Music For Beautiful People Vol. 2"


こちらは数日前にアップされた未発表音源。熱帯夜向け。
DĀM-FUNK - Scat'in(Unreleased)

付箋を利用した会社同士の戦い バトル構造はやはり胸が熱くなる

先輩@s_aka_iさんから教えてもらいました、フランスで起こる静かな会社間の戦いが最高。

そもそも仕事をしに来ているのに、このようなメンタリティーになる余裕が羨ましい限りですな。日本のオールドゲームのキャラクターを会社の大切な備品であるポストイットで表現しております。

そして、コレに応えて、向かいのビルの会社も対抗して貼ってくるこの対決構造は、ヒップホップのソレに通じるものがございます。そう、このポストイットアートの面白さは、会社間の対決構造にこそあるのだと思うわけです。できれば私もこのような余裕のある会社で働きたい。


ビルの窓越しに付箋アート対決(ナリナリドットコム) 対決の詳細はこちら

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任天堂からパックマン、他色々やっております。

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単純なことではありますが、このような次元のことでもヒラメキで行動できるのは素晴らしいですね。単純な発想が、周りを巻き込み複雑にしていくこともあります。

他人の分かり易い立派な成功例ばかりに目が行き、安心印の情報を知って買って翻弄されて、憧れたり満足するのも良いですが、こうした簡単に行動出来ることで、オリジナルを目指すことができるなら、そちらの方が良い気がします...。そして、きっと何か世の中からのレスポンスがあるのかなと...考えさせられたわけです。
逆に行動を一回もしなければ、もちろんそういった状況には一生なりませんし。

だが、ヒラメクのは案外難しいことです。自分も頑張らないとな...。

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Common ft. Nas "Ghetto Dreams" (Official Video)

話題のCommonとNasという黄金タッグ+プロデュースNo I.D.の新曲“Ghetto Dreams”のミュージック・ビデオが公開されておりました。二人が揃うとオーラがビンビン出てすぎて、若干恐いくらいです。

スケートボードで作るサングラス

今や、スケートボードの廃材から作る様々なモノがありますが、こちらなどは実用性もありますし、見た目普通ですのでちょっと欲しいです。

そして、このメガネの一番注目すべき点は、製造工程の映像が用意されていること。みんな大好き(俺だけ?)シルシルミシルのように、このメガネが出来上がる流れが見れるだけで、僕はもう大満足であります。

前半の少年達(青年もいます)が、スケートをするキラキラした眩しい放課後感と、後半のボンドを付け、圧を掛け、削っていく職人の映像との対比がグッとくるコントラストであります。
ゾンビのように働く私のような人間も、若き日の情熱を取り戻すべくこういった映像で、時折喝を入れているわけです。

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映像はきれいなので大きくしてみてください。

Experiment No. 1 - Skateboard Shades from Shwood Eyewear on Vimeo.



参照サイトはこちら

SHINGOSTAR & YO!HEY!!  / MUZIK FOR AFTER SCHOOL

ヒップホップ業界のマッチョさは、他のジャンルと比べてもトップクラスにあるのではないかと、思う次第であります。しかし、皆で喧嘩の強さを比べていても、決して自分には勝ち目が無いなーと感じることが多いです。
であれば、マッチョを捨て別のオリジナリティーで勝負するのは当たり前。

このインタビューを読む限り、牙の無い草食系ヒップホップかのような振る舞いを見せておりますが、何度か聴いてみても可愛いいだけのものでは無いような気が...。もちろんキラキラしたアフタースクール感はありますが、なんだか単なる可愛いとかだけでは語れないものがあります。

まず、すでに30過ぎたオッサンが本気でこれらの曲を集め、ミックスを作っている様を想像するだけで、よく考えたらオカシイ感(良い意味で)や、イルさ(良い意味で)を感じてしまいます。そこに培ってきた技術や展開もしっかり集約されており、結構男らしいなとおもってしまいました。笑

一聴していただければ、単にモテたいからやっているのでは無いことをすぐに理解できることでしょう。このオリジナリティーこそ、商品として買うに値するものだと思います。似たような曲ばかりのミックスCDなんていつでも買えますので、こちらあるうちにどうぞ。


SHINGOSTAR & YO!HEY!!  / MUZIK FOR AFTER SCHOOL

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購入はこちらでどうぞ


■SHINGOSTAR プロフィール

元ホフ・ディラン、現ODDJOB RECORDS(AFRA、シャシャミンなどが所属)代表。新しい音楽とユース・カルチャー全般に対する並外れた嗅覚で、LBネイション期から現在に至るまで数多くの才能を発掘&世に送り出し、自らもDJとして世界の新興音楽ムーヴメントを国内にいち早く紹介し続けてきたトレンド・セッター。

現在日テレで放送中の『おはよう忍者隊ガッチャマン』のプロデュースなど、アニメーションや映像制作のマネジメント業の傍ら、ANIとSHINCO(スチャダラパー)、ロボ宙、Roger
Yamahaなどが出演中の渋谷Organ Bar毎月第1木曜日のレギュラー・イベント『ELECTRIC THUNDER』を主催。また香港のadidasストアのオープニング・パーティーや、カンヌ広告祭のアフター・パーティーでのDJなども務めている。ミックスCDのリリースは'07年の『Offence』以来で今回が2作目。


■YO!HEY!! プロフィール

主宰ブログ・サイト『Threepee Times』がヒップホップ~ベース・カルチャーのトレンド発信源としてフォロワーを伸ばしたり、昨年末からZEN-LA-ROCKとHNCのリミックス音源が相次いでリリースされ評判を呼んだりと、現在その注目度が急上昇しているオルタナ・ヒップホップ・ユニットThreepee Boysの一角として、(音楽的にもビジュアル的にも)ナードでポップな側面を担当。レジテンツ・パーティーである『ELECTRIC THUNDER』や『CONTACT / Breath Contro』(いずれも渋谷Organ Barにて開催)以外にも、ViceMagazineによる不定期開催のビック・パーティーから、インディ・ポップ系イベントまで、様々なシーンと積極的にコミットしながら活躍中。



Track List
※ (トラック・リストの一部が非公開となっております。予めご了承下さい)

1. M*c Miller / K*ol Aid & Frozen Pizza
2. B*R.I.T. / B*eakin' Out feat. Violante
3. F*rtune Family / T*ke Me Away
4. U*per West / I *on't Grow Up
5. S*Lo / T*ink About It
6. C*iddy Bang / H*atwave feat. Mac Miller
7. S*ad / R*se Garden (Remix) feat. Donwill & Von Pea
8. O*D: Moosh & Twist / L*fe Of The Party
9. M*. Rogers Productions / T*me To Be On Your Grind
10. C*iddy Bang / O*posite Of Adults
11. O*D: Moosh & Twist / C*ty Kids
12. T*yyib Ali / S*permodel feat. Amandi
13. S*Lo / M*vin' Out feat. Young Mel
14. B*g Z Remixes / S*ow Down feat. Lupe Fiasco & Mos Def
15. P*ris Jones / W*nter feat. April Kelly
16. H*ey Mack / P*pular
17. P*ac / O*e
18. K*xxie Siete & Robby / F*ture Of Music
19. H*odie Allen / W*rds Of Wisdom
20. Y*ung Prince / P*ep Matters
21. L*ke Christopher / R*of Tops feat. Asher Roth
22. Y*ung Prince / S* In Love
23. C*m Meekins / R*in
24. T*jh / R*ght Now
25. E*dy B & Tim Gunter / T*me Will Only Tell feat. Young Prince
26. J*MS. / P*ppy Chow


MADLIB MEDICINE SHOW #12: RAW MEDICINE (MADLIB REMIXES)

MEDICINE SHOW最終#12がついにリリース。1年以上かかってしまったものの、この短期間に異常なリリース企画をこれだけのクオリティで完走できるのは現時点ではMadlibだけでしょう。今回の内容はMadlibの最新REMIX集でアルバムダイジェストがYouTubeにアップされております。独特なモサモサ感に期待が膨らみます。

MADLIB MEDICINE SHOW #12: RAW MEDICINE (MADLIB REMIXES)
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CDで作る地形

CDを使用したアート作品。レコード愛はよく話にのぼりますが、実際、mp3がこれだけ出てきてしまいますと、若い頃あんなに軽視していたCDすら愛おしく見えてしまいます。もう目に見える形をしてるってだけで良しみたいなね。

そんなCDを大量に使用して、丘を作っております。CDってやはりキラキラしているもんですから、まるでスパンコールの衣装もしくは魚の表面かのようなえげつない光りかたしますね。なんかバブル期に建てられたビルもこんな感じだよな。


dezeenscreen(映像があります)

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Roland TR-808 USBフラッシュメモリドライブ

以前、好評だったSP-1200、MPC-2000XLの形のUSBフラッシュメモリドライブに続き、今回はリズム・マシンの名機『Roland TR-808』の形をしたUSBフラッシュメモリドライブが登場。オンラインショップでは予約が始まっておりました。気になるお値段は39.99ドルで、容量は前回のより倍となる8GBです。9月~10月までに出荷予定だそうです。円高のこの機会に自分使い、プレゼントなんかにいかがでしょうか?

“8GB TR-808 Flash Drive - $39.99”
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参考サイト→Engadget
関連LINK→TR-808 枕

DJ Mamoo / Root Down 2011 MONTHLY MIX 07 「Summer Madness」

「Summer Madness」の名に恥じぬ内容。まさに夏の狂気であります。

前半のノロいBPMがなんとも心地良くて、B-BOY定番中の定番Dexter Wansel / Theme From The Planetsなんかも超低速にスクリュードしてドロンドロンに聴かせます。この曲がこんなにグッと来たのは久しぶりであります。まだまだ、工夫すればいけるわけですね。勉強になります。

もちろん後半もダレることなくヒップホップなどを織り交ぜながらガッチリ聴かせてくれます。たぶん一発録り?なのでしょうか、時折あるミックスの乱れがまた良い感じ。こういう部分も含め好きです。

全体を支配するこのアダルトなレイドバック感一体何歳?と調べてみれば、若干21歳とのこと。
えっ!!!!!!!!!! という感じですね。なんということでしょうか。嫉妬しそうです。
この素晴らしい才能を持つ若者の今後が楽しみですね。


Root Down 2011 MONTHLY MIX 07 – DJ Mamoo / Summer Madness (FREE DL)

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ちなみにこのサイトに載っているミックスのクオリティーは全て高レベル。全てダウンロードする価値があります。

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ROOT DOWN RECORDS

Custom Vinyl Record Bookends

アナログ盤をリサイクルしてのインテリアや雑貨はいろいろありますが、せっかくアナログ盤を使うのだから自分の思い入れのあるアルバムや12インチなどで作ってみたいものです。@DJ_PHUNKYPHRESH さんのつぶやきで知ったレコードで作ったBookends。これくらいなら、不器用な僕でも作れるかも!傷などで駄目になったアナログ盤もインテリアとして復活できますね。

Custom Vinyl Record Bookends
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Duck Down Angry Rappers

普段は充電が心配でiPhoneでゲームをしない方なのですが、通勤の際の時間つぶし用に今更ながら人気ゲーム『Angry Birds』をダウンロードし、鳥と豚にすっかりハマッてしまいました。そしてそんなタイミングでDuck Downのオフィシャルページで発見したTシャツ、その名も“Angry Rappers”。このTシャツみたいに設定を鳥からラッパーに変えたゲームはやってみたいです。下の動画は関係ないのですが、Angry(怒り)つながりで。

Duck Down Angry Rappers Men's T-Shirt
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2011.08.12 『COSMOPOLYPHONIC × URVNEYES』 @LIVE&LOUNG Vio

私どもSL内で最近たまたました日常会話の中で、「この一年のベスト1のアルバムを選ぶなら」という会話で結局選ばれたのがこのコンピレーションでございます。曲、並び順ともに完璧で、今だに私のiPhone&iPodどちらにも入っておりますし、削除されず生き残ったのもコレだけ。

なによりも、実は夏にも向いているということも分かりましたので、皆様こちら是非手に入れて聴いてみてくださいね。お世辞抜きに昨年からのベスト1でございます。

cosmo_comp_1.jpg

そして本題は、このコンピから4組が2011年の8月12日に私の住む町にやって来ますので、是非皆様も前の日にはちゃんと寝て、キレイに洗ったパンツ履いて、張り切って遊びに行ってください。


『COSMOPOLYPHONIC × URVNEYES』

DATE : 2011-08-12(FRI)
OPEN/START :22:00-/22:00-
PLACE:『LIVE&LOUNG Vio』
CHARGE: :Door ¥2,500-(1D),With Flyer ¥2,000-(1D)

GUEST LIVE&DJ:
RLP(LIVE) / sauce81(DJ)
Fujimoto Tetsro(DJ) / Tidal(DJ)

DJs:
KUNIO / ANN
YU-DAI / ggglico

VJ:
LAFgLAF
 
 

PUNPEE / Cluster Mix #02

ツイッターのTLでは既に話題沸騰中であります、PUNPEE氏のDJミックスを聴きました。なんだか全体を支配する青臭い雰囲気が、夏の浮ついた気持ちをさらに浮つかせソワソワします。酒を飲まずに入ったファッションヘルスくらいソワソワします。

こういったのは色々考えたら負けです。とりあえずドライブに行ったり、庭で外人呼んでウィンナー焼いたりする際に使用したいナイスミックス。お行儀の良い至高のミックスもよろしいですが、こうした思い切ったヤツがやっぱりいいな。アイデアと勢い。これもまた理想のヒップホップ感だなと。


PUNPEE / Cluster Mix #02

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Leica D-LUX 5 by ColorWare

様々なデバイスをカスタムペイントしてくれるColorWare社がLeicaの“D-LUX 5”のカスタムサービスを開始。ColorWare社のホームページでカスタムシミュレーション出来ます。暇つぶしにやってみたのですが、スニーカーよりもカメラはイメージしてまとめるのが結構難しく自分のセンスの無さを再確認しました。

Leica D-LUX 5 by ColorWare
colorwareleica-d-lux-5.jpg

参考サイト→HIGHSNOBIETY

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