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プレイボーイのアーカイブ入りポータブルハードディスク

m_s_yさんのつぶやきで知ったこちら。

プレイボーイのアーカイブが詰まったポータブルハードディスク。この中身入りのパターンは、USBメモリに音楽入っているのでたまに見かけますが、ハードディスクのパターンは私はあまり見かけたことがありません。もう一般的なんでしょうか?

兎にも角にも、仕事しに行った出先で、これがチラッと机の上に置かれたら「オっ」となることうけあい。もちろん中身は別のところに退避しておくようお気を付けください。

プレイボーイ ポータブルハードディスク

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今や、本として出すようなものが、こうしてデータとして発売するようになったわけです。レコードに似てきたな。良いんだか悪いんだか...。もちろん欲しいですが。

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ところで意外と知られている有名な話ではありますが、プレイボーイって何でウサギか知っておりますでしょうか?理由はうさぎが年中発情しており、強い性欲の象徴として使われているからとのこと。あまり品の無い話に思いますので、コンパの際に得意になって発表などせぬようお願い致します。

adidas Originals×Sennheiser HD 25 Originals

adidas OriginalsとSennheiserのコラボレーションヘッドフォンが12月3日に国内発売予定。定番モデルHD 25をベースにしており価格は¥24,799。青いコードや靴箱のようなBOXもなかなか素敵かと。このクソ寒い季節にはヘッドフォンを 耳あて代わりになる密閉型オーバーヘッドホンでいきたいとこですね。(B)

adidas Originals×Sennheiser HD 25 Originals

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Nike Sportswear Dunk Low Vintage Pack

ハイカットは格好よいのですが、面倒くさがりでオジサン思考になってしまった僕にはLOWしかない。2011年リリース予定の“Dunk Low Vintage Pack”。正直、DUNKはいろんなモデルが在り過ぎて食傷気味だったんですがクラシカルな雰囲気のVintage Packなら久々に履いてみようかな思いました。(B)

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参考サイト→Highsnobiety

プリズンブレーク マイケル・スコフィールドの刺青シャツ

様々な名物キャラクターを生み出し、好評のうちに終了した海外ドラマ「プリズンブレーク」より、刑務所の秘密が隠されたあの主人公マイケルの刺青がシャツとして登場。

まるで刺青シールのような、いさぎ悪さが出てしまいますが、モノホンを入れにいく暇と勇気そして金の無い方は是非ご購入を!もちろん調子に乗って家の外などに着て出ぬようご注意を!

マイケル・スコフィールドの刺青シャツ

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スーパー銭湯の脱衣場でも脱いだ瞬間に皆凍りつくことでしょう。支配人も飛んできます。しかし、バレた瞬間の情けなさも相当なモンでしょうね。

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キングオブスラム 東洋の魔窟「九龍城砦」の内部映像

平和で豊かな日本で暮らしておりますと、時折無いものネダリから危険な場所への欲求が以上に高まる時がありませんでしょうか?ちなみに私ども80~90年代からヒップホップを聴きだした世代は、モノホンのゲトーへの憧れは半端無いものがあります。あんなカッコ良い音楽が生まれた場所なら、しびれるほどの雰囲気なのかと、あのKRS-1が入っていた刑務所なら相当良質なパワースポットなのかと憧れが止まらなくなる訳です。

その影響からか、毎日が死と隣り合わせだったくらいの語り口で、何発弾丸が腹に入ったか分からない程の、「札付きの悪」設定をかけた日本人を時折見かけます。が、じつは私立高校に入れてもらえるほど家が裕福だったりと、実際には覚醒剤を街角で売る必要もない幸せそのものの生活を送っているのが現状であります。中には本物もおりますが。

九龍城砦
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そんなファッションサグもボンタンを股に挟んで(標準ズボンのように)細くしてしまうほど恐ろしい、東洋最悪のスラム街「九龍城砦」にドイツの取材班が潜入した映像がこちら。(参照サイト



このゴキブリ、ねずみが普通にたむろする劣悪な環境で、小麦粉かなんかで食品(肉まんの皮?)を作ってます。魚もさばいてます。食品衛生法など無く香港からの発注でガンガン作っていたらしいです。恐い。これ見たらワルへの憧れがすっかり無くなり、本当に日本に生まれて良かったなーと思った次第であります。もう和風総本家なんてみたら涙が出てくるほど。


なぜ九龍城砦が最悪のスラム街であるかの説明:

香港の九龍城砦といえば「あらゆる犯罪の巣窟」だとか「完全な無法地帯」だとか、日本でもいろいろな噂が流れていた場所だ。 俗に「無法地帯」と呼ばれるところは世界中にたくさんあるが、たいていは「犯罪が多くて治安が悪く、法律がまるで有名無実と化しているような場所」という程度の意味。ところが九龍城砦は現実にどこの国の法律も適用されない一角だった。そんじょそこらの無法地帯とは格が違うのである。

なぜそんなことになったのか?香港はイギリスの植民地だが、九龍城砦は香港の中にある中国領の飛び地だったのだ。中国領だから中国政府の役人がいるはずだが、イギリスは条約で中国側の役人派遣を拒むことができた。つまり九龍城砦はイギリス領ではないので英国の法律は適用されず、中国の役人も不在なので中国の法律も施行されなかったのである。 (参照サイト





最後の映像の音楽演奏のところ良いなー。

Fridgecouch

Fresh News Deliveryさんで知ったオールドBMWのシートとオールド冷蔵庫の部品で製作されたソファ。風格ある佇まいが歴史を感じさせます。重量もきっとスーパーヘビー級。これを見てから使っていた20年以上前の冷蔵庫を廃棄してしまったのを少し後悔しました。(B)
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残虐ファイトでお馴染みのサンシャインが指輪になりました

グォッフォッフォッフォッでお馴染み、悪魔六騎士の中でもトップクラス実力を持つサンシャインの指輪をこちらで発見しましたので、私も紹介させていただきます。

出身地=エジプトの人びとの固定観念を嘲笑うかのようなナスカ平原出身。
最初は残虐ファイト中心で気合入っていましたが、徐々にドラゴンボールの天津飯、ヤムチャのようなポジになっていった憎めないやつ、それがサンシャインです。

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名  前:サンシャイン
出  身:ナスカ平原
超人強度:700万パワー
必 殺 技:地獄のコマ、呪いのローラー、サンシャインプレス
主な戦績:
ジェロニモ●
ニューマシンガンズ○(はぐれ悪魔コンビ)
マッスルブラザーズ●(はぐれ悪魔コンビ)
オレ流超人批評参照


他にはこんな感じのがあるようです。クレイジーピッグを思い出すなー。

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いらないが気になる。

アンモナイト型3WAYスピーカー 

伊藤潤二「うずまき」(←気持ち悪い)を思い出してしまいましたアンモナイトの形のスピーカー。なんかこのテイストどこかで見たことあるような、ないような...。そんな雰囲気漂います。どんな音か聴いてみたいですね。

渦巻きスピーカー

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制作過程も詳細に見れます。

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Shoboshobo

単純ではありますが頑張って書いた感じが伝わってくる、このような感じの絵が私は好みです。加工などしてきれいにせず、そのままの状態の凄い量の絵がホームページにおいてあります。頑張って見て下さい。とにかく凄い量。

SHOBOSHOBO

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パリを拠点に活動するメディ・エルスベルグのアートプロジェクト。イラストレーション、グラフィックアートワーク、洋服のデザイン、音楽、出版などプロジェクトは多岐に渡る。奇妙で可愛らしい怪物や生き物をモチーフにすることが多い。展覧会や音楽のパフォーマンスを様々な国で行い、特に日本とのつながりが深い。
CAT'S FOREHEADを参照 インタビューなども載っております)

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参照サイト

MED feat. Aloe Blacc - Where I'm From


(B)

Proximal Records “Proximity One: Narrative of a City”

L.A.の新興レーベルによるコンピレーションアルバム“Proximity One : Narrative Of A City”がリリース。Dam-Funk、Daedelus、TOKiMONSTA、TEEBSなどの人気アーティスト達のクオリティはもちろんの事、初めて目にする名前のアーティストも個性的で非常にドープ。今後も要注目のレーベルですね。 国内ではJazzySportJet Setなどで購入できます。

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トランク型スピーカー

トランクを改造し、スピーカーに改造。生まれて、この方トランク買ったことがないですが雰囲気もいいし、これを持って颯爽と歩くのが似合う大人になりたいと思います。キャンプなどのアウトドアシーンで活躍しそうです。

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» 続きはこちら

Beto Jamz

この間紹介したスケートボードのリサイクルですが、またしてもこのお題でブラジルのグラフィックデザイナーBeto Janzさん。

今度は工芸品の精密さというより、パンク精神溢れるぶっ壊れた状態を活かした作品となっとります。ネタ一発と言った感じです。

BETO JANZ

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たくさん並ぶと良いです。スケートボードの墓場ですな。

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参照先:GAVUDOMUZI

MAD MATS DJ MIX (無料)

男らしいクロスオーバーでおなじみ、スウェーデンの人気レーベル RAW FUSION のオーナー、MAD MATSの最新DJミックスでございます。(あの人気レーベルG.A.M.Mのオーナーでもあります。)

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ヒップホップ出身の彼のレーベルは、ヒップホップリスナーも納得のタフなビートがたくさんあるのは既に周知の事実でありますが、DJミックスも面白いので知らない方はこの機会にどうぞ。
参照サイト 他にもDJミックスありますので是非)

Nov 2010 Mega Mix by madmats



MAD MATS の説明

北欧シーンにおける最重要アーティスト、Mad Mats。
1985年にブレイクダンサー(彼は1985年のスェーデンのチャンプでもある)からヒップホップDJに転向し、89年に渡英。やがてプロダクションにも着手し90年代初頭にヒップホップ、ジャズ、ソウルユニットBoogalooをプロデュース。彼らのアルバムは日本でも30,000枚のセールスを記録し大成功を納める。同じ頃にハウスにも出会い、そこからありとあらゆる種類のクラブカルチャーにも精通するようになる

彼のDJは過去から未来まで、ヒップホップ、ジャズ、ディスコ、ハウス、デトロイトテクノ、ラテン、ドラムンベース、ニュージャズ、エレクトロニカ、ブラジリアン、ダブ、ファンク、アフロ等、ダンスフロアを揺らすものならばなんでもブレンドしてみせる。またストックホルムで彼が経営するクラブFusionではこれまでにJoe Clausell、DJ Spinna、 Kerri Chandler, Peanut Butter Wolf, Jay Dee, Marcus Intalex, Theo Parrish, DJ Harvey, Jazzanova, Laurent Garnier, Richard Searling や Phil Asherなど、ざっと名を挙げただけでもこれだけの素晴らしいDJ達が過去にプレイ。

そこから派生したレーベルでは1999年にMats自身コンパイルによるコンピをリリース。スウェーデン国内で未だに売れ続け、コマーシャルなものからかけ離れた内容にも関わらずに1万枚のセールスを記録している。そしてレーベルは2002年にRaw Fusionとして本格始動。

MatsのDJと同様にRaw Fusionが提示するものはソウルを基盤としたブラックミュージックの融合である。過去に何度もスェーデンのベストDJにも選出され、北欧シーンで多大なリスペクトを受けるMad Mats。今や北欧という枠を越え、世界中のクラブでひっぱりだこの彼のDJプレイは必見である。
(OTONOHAを参照)

Ethan Goldhammer “Maxin’”

Ethan Goldhammerというアーティストによる作品。音と映像のリンクしており、気持ち良いです。



参考サイト→Moovmnt.com

James Pants - Darlin'

今年の来日ツアーも大好評だったJames Pantsのニューアルバム“Love Kraft”がStones Throwから2011年にリリースすると発表されました。さらにニューアルバムの中からの一曲“Darlin'”が公開されており、フリーダウンロード出来るようになっていました。Gorilla vs Bearでダウンロードが出来ます。

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V.A. - Producer No. 1 - Fat City

老舗ブレイクビ−ツレーベルFAT CITYの人気コンピレーション“Producer No. 1”が遂にアナログ盤2LPでリリース。収録アーティストも豪華でスキモノには溜まらないダウンビートからヒップホップまで幅広い極上ビートがテンコ盛り。最初のEPリリースから3年も経っているとは…。下記のリンクで視聴できます。

“Producer #1” Various Artists
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1. Hooks Is Extra - Chris Craft & MF Doom
2. Perskryptshyn - Jack Sample Pros
3. M.A.B. - Morgan Zarate
4. U Better Recognize - Umod
5. Ure A Sta - Blackpocket
6. Without Regrets - Cuba After Market Ft. Muhsinah
7. For The D - Eric Lau & Guilty Simpson
8. Baaaby - Ta'Raach
9. Black Sun - The Politik
10. Superstar - Ge-Ology & Mos Def
11. Donuts With Sprinkles - Samiyam
12. Maaitiemai - Rednose Distrikt Ft. Benny Sings & Die Bend

NO MUSIC NO LIFE の歴史

StoicbitchさんのTwitterで知ったこれ。

日本のCD店最大手のあの名文句、「NO MUSIC NO LIFE」と言えばもう音楽好き、そして音楽好き風の間では知らないものはいない程の定番であることは、私のような中途半端な人間がお伝えする必要もない周知の事実であります。そして、フリーペーパーバウンスが出る際の楽しみの一つであります。

そのような今までの「NO MUSIC NO LIFE」をTumblrとしてタワーレコードがアーカイブ化しておりまして、私も今しがた全てを拝見させていただいた次第です。下記を見ていただいて分かりますとおり、シャレの効いた人選とロケーションで私のハートを打ち抜いた(大袈裟)ものを申し訳程度に載せましたが、本サイトに行き是非是非全歴史をご堪能下さいませ。


Tower Record Tumblr

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このような、一般社会ではアンダーグランドとして扱われる人びとも平等に1ページ。素晴らしい。

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格闘界の神の子とカリスマが武道館前にて。なんだかんだ言っても、やはりキッドは矢沢と並んでも雰囲気が劣らないところが凄いです。

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ハイローズ+談志師匠 そして汚ったねー食堂。その他にも色々あるわけです。

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私の好みは年寄りや、非音楽人と音楽人の組み合わせですね。これを見る限り。

ちなみにこちらはキャンペーンのアーカイブ

Vestax PMC-05ProIV BLACK

往年の定番05Proシリーズ最新モデル“PMC-05ProIV”のブラックバージョンがリリースされておりました。赤は好きだけど、目立ちすぎるのでミキサーは黒という控えめな性格の方には待望のカラーですね。(B)
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“Vestax PMC-05ProIV BLK”
世界のパフォーマンスミキサーの礎を築いた05Proシリーズの最新モデル、「PMC-05ProIV」にブラックバージョンが新登場!シルクも一新したブラックバーションは、トップパネルにベスタクスのシンボルマークがデザインされ、中央にボディーのブラックとのコントラストが際立つ、レッドのラインカラーを配置。 PMC-05ProIVは、プロの現場で培われた高品位な音色や操作性はもとより、デジタルDJ時代に対応した多彩な出入力システムや、USB MIDIファンクション、最高水準の切れとスムーズさを誇る新開発デジタルフェーダーなどを搭載。次の10年を見越した圧倒的な先進性と完成度を誇り、ミックス、スクラッチを問わず、すべてのDJのイマジネーションをストレスなく表現できます。

Stones Throwの事務所の壁についてる時計

本日先輩より送っていただきましたメールについていたURLには、我々引っ込み思案なヒップホップファンの聖地でもある、ストーンズスローの事務所を訪問するZEN LA ROCK氏の姿が!どんなマグカップ使っているのか、どんな爪切り使っているのか、どんなスリッパ履いているのか、何LDKの家に住んでいるのかなどなど知りたいことは山積みですがさすがにそこまで気持ち悪いレポートはしてくれてませんね。ですが、今まで見たことの無かった好きなあの娘のお宅を訪問してくれているかのような、そんなありがたいレポートであることは紛れもない事実でございます。必見


それはそうと本題。昨晩たまたま見ていたサイトに出ていたような、ターンテーブルをリサイクルした時計が事務所内の壁に掛かっているではありませんか!普通はレコードのみを使用したベタベタな時計は見かけますが、プレイヤーを使用した時計はそうそう見かけません。こちら昨日見つけたもの。

Recycled clocks

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ちなみに下記がストーンズスロー事務所内に鎮座する時計であります。使用メーカーが違うもののとてもよく似たディティール。同じ人が作ったのでしょうか?

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テクニクスのSL1200のが有ったら欲しいな。

スケートボードの廃材を使ったiPhone4ケース

一日一欲しいモノが見つかってしまい困っているわけですけども、本日も欲しいモノを発見。
日本にもナイスなスケートボードリサイクル業者がありますが海外にもありました。以前紹介しましたiphone4用ケースと同ブランドなのですが、自分でもビックリですがiPhone4を持っていないのに紹介していたもので、最近iPhoneに変えましたので本気で欲しさが増してきた次第であります。


grove × Maple XO

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指輪などもやっているようです。

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色の層が美しいですね。強度はどうなんでしょうか。このようなものは、手先の器用な日本人が得意なのは周知の事実ですが、こちら外国人作成の精度が気になるところ。一回見てみたいものです。

効果音のリング

不況になって以来モノを買うことをかなり絞ってきたのですが、買わないのに慣れただけで欲しいものは増える一方。しかし今夜も買わずにブログに書くことによって、一つ煩悩を消していきますよ!

そんな今日の私の物欲に引っかかったアイテムは「効果音リング」。Bボーイ憧れのデカめのリングである訳ですが、小さいツと組み合わせて指四本にガッチリと装着したいモンですなー。


RGB 

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マンガの効果音のつもりでしょうが、こっちが勝手にそういった受け止め方をしなければ、「ドッ」といえばやはり思い出すのはバスドラ。となると急に音楽と関係あるように見えてきました。少々強引ではありますが、この恐ろしく肉厚なリングは一見の価値ありですね。

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他の文字種もあります!(ハ、ゴ等)

参考サイトはこちら

Reggie B - The Traveler

Reggie BのNewアルバムがデジタル・ダウンロードで発売開始されておりました。今年の5月にフリーで公開された新曲“She Knows”を含めた、ドス黒くてウネリまくるフューチャー・ファンク全19曲。このアルバムのPreview MixがINnatesounds Radioでアップされており、コチラでダウンロードできます。アルバムはiTunesで視聴、購入ができます。(B)

Reggie B - The Traveler
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Mayer Hawthorne – No Strings (DJ Jazzy Jeff Remix)

米Mazdaのサイトのプロモーションで公開されたMayer Hawthorneの新曲”No Strings”のDJ Jazzy Jeff Remixがアップされておりました。Classixx Originalも良かったですがJazzy Jeff大先生の高密度で上質なHipHopトラックとなっております。フリーとなっておりますので皆さんも是非、チェックしてみては。 (B)

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参考サイト→Hypetrak

スプレー缶キャップ型チェア「FAT CAP CHAIR」

ヒップホップの4大要素といえばラップ、DJ、ダンス、そしてグラフティーですが、そんなグラフティーに欠かせないスプレー缶キャップの形をした椅子「FAT CAP CHAIR」。
私はこうした小さいものが巨大化したヤツなどが好きですので、こちらも是非是非欲しい訳です。いい年の大人がこれを真剣に作っている様に心を打たれますね。

FAT CAP CHAIR
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何個も買ってカスタマイズ(吹き出し口から塗料を垂らしたり、押すところに大きい指紋をプリントしたり)したいなー。


材質:ポリエステル、ガラス繊維 
寸法:直径 - 75センチメートル(29,5") 高さ - 60 cm(23,6")

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The Alchemist and Oh No (Gangrene) - “The Sickness EP”

AlchemistとOh Noによる新ユニット“Gangrene”のフルアルバムがDECON Recordsより、11月リリースの模様。こちらが収録曲の“The Sickness”のMusic Video。少々グロ注意のハーコー仕上げとなっております。



“The Sickness”はEPカットリリース、そのアナログ盤がカラーヴァイナルな上に歯車型でこちらもハーコー仕上げ。細部に男気を感じさせる拘りですね。 (B)

The Alchemist and Oh No 'Sawblade EP'
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参考サイト→HMV ONLINE ニュース

昭和の写真を大量掲載 「記憶の扉」

@CratesKillerさんのつぶやきで知ったこちらのブログ。お父さんの残した写真を少しずつ紹介しております。こういった写真を見て、ホッとしたりする自分は、だんだんおっさんになってきたのだなとあらためて実感します。
もちろんこういった時代を通ってきた訳ではないけどなぜかホッとするんだよなー。DNAのせいだろうか。


記憶の扉

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その昔は子供(男子)たちは坊主頭、おかっぱが主流だったのですね。そしてパンツでなくふんどしなのですね。
子供達の笑顔もスカッとしていて、いまどきのゾンビみたいな塾通いの子供達とは少し違う感じがします。貧乏だけど幸せそうですね。
しかしこの人のお父さんの写真は良い写真が多いですね。プロだったのでしょうか?他にも良い写真が大量に載っております。

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