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カラシニコフの乗れるドローンの映像

あまりこういうニュースに興味ある方じゃないですが、少し前の映像みたいですが今日朝たまたま見た時のインパクトが凄くて、遂にスターウォーズやAKIRAの乗り物の世界観に近づいてきたんだなと。

自動小銃AK-47で知られるカラシニコフが開発している、乗れるドローンと言いましょうか、ホバークラフト?バイク?みたいなもの。適当に訳して説明を読んでみたんですが多分軍用として開発れているんですね。

オートバイと一緒でまあまあスピード出た状態で事故したら即死しそうです。高いところから落ちても即死しそうですし。



カラシニコフの乗れるドローンの映像

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参照サイトはこちら












PVTSO

バルセロナを拠点に活動するPVTSO(PATSO)さんの作品で、現在のラップ界を代表するラッパー達の顔と、レジェンド達の顔を半分ずつ並べたシリーズと、ここ最近のヒット作品を昔の感じで再デザインするシリーズ。

まず、ラッパーの顔の方のは、色々なレジェンド達のポジションを今は誰が担っているのかみたいなところがコンセプトにしてあるように見えます。

ケンドリックと2PACは全く違う気もしますが、西海岸の代表者的存在感としてはまあイコールなのかもなとか、PIG PUNとアクション・ブロンソン(GFKでなく太った枠に入れられたのか)、コモンとチャンス(シカゴならカニエでも良かったんじゃないか)、ダニー・ブラウンとODB(クレイジーフロー繋がりか?)、XXXTentacionとDMX、D'angeloとフランク・オーシャン、エリカ・バドゥとSZA、BDKとA$AP Rockyなどなど、色々解釈はあるものの大体納得出来るものが多かったです。

気になったのは、ドレイクとショーンパフィーコムズの近似性が売れっ子という部分以外何かあるのか?ということくらいでしょうか。教えて欲しいです。下のインスタの埋め込みをスライドすると見れます。

もう一方のヒットアルバムのカバーを昔風に再デザインするシリーズは、服装や髪型が今っぽいので何となく妙な感じがしてこれはこれで新鮮です。他にもカニエのアルバムを再デザインするという挑戦もしておりホームページに行くと見れたりします。人のやり直したのを通してあらためてカニエって凄いよなと。



PVTSO

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参照サイト




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DAISAK

お盆期間中なんとなく行った京都で、以前より気になっていてようやく行けたお店(車が混雑する+めちゃくちゃ道が狭く一度車のドアを擦ったので近寄らなかったエリア)に置いてあった、陶芸家のDAISAKさんのオブジェや食器、植木鉢の数々。

小学生の頃やった紙粘土工作を思い出す牧歌的なものから、あまり他で見かけないような絵付けをしたもの、カッチリした製品のような作りのものまで様々なアプローチをしておりますが、どれもDAISAKさんのものとすぐ分かる個性があります。

今時の感覚に独特のバタ臭いエッセンスを足した作風は、どれもコレも私好みでして欲しいものが沢山ありまして、試しにリーズナブルなのを2つばかり買ってみました。

で、家に帰ってきて色々ネットで検索しましたら、どうやら京都精華大学陶芸専攻を卒業されているとのことで、陶芸の基本を学んで来た人がコレをやっていると思うと、ここまでくるのにどんなプロセスがあったのかとか、普段どういう生活しているのかなどなど、作品以外の所がやたらと気になってしまいました。

いずれは皿やカップなどで飲食もしてみたいなと思っております。



DAISAK (林大作:Instagram)
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BustaSkill

有りもののアーティスト写真などに、有名な企業やブランドのロゴや、雑誌、映画、テレビのタイトルをはめて、インスタグラムにアップしているマッシュアップ的作風のアカウントBustaskillさん。詳細はあまり書かれていないため、どういう人なのかは分かっておりませんが、写真とタイトル、ロゴの組み合わせ方が絶妙な感覚であります。(VIA @XXXunglistXXX

昭和のアイドルグラビアにスポーツブランドのロゴや、おじさん、象徴、歴史上の有名人に人気ストリートブランド、海外セレブたちに和風出汁の効いたロゴをあてるなどギャップの作り方が上手で、なんとなく好きなものをピックアップしたらすごい量になってしまいました。

見ている分にも面白いですが、こういう組み合わせはありかもなと思うような、意外な組み合わせも幾つかあり、参考資料としても大変良いものになっているかと思います。

というか単純に、最初からパワーのある見慣れた有名な写真とロゴを、新しい雰囲気で見せるところにセンスを感じ感心しました。



BustaSkill(Instagram)
Twitter:@BustaSkill

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コレこの間もらって食べたけど美味しかったです。



Eric White

ヒマワリと蜂で顔が隠れた本人の絵が印象的だった、タイラー・ザ・クリエイターの新アルバム「Scum Fuck Flower Boy」のジャケットの絵を担当した画家のEric White。

タイラーのジャケのようなテイストの油絵が多く、題材もアメ車を絡めた古き良きアメリカ感(バタ臭さ)を感じさせるものから、ジャズの巨人達や名作アルバムのジャケットのパロディまでと色々と描いております。

展示の仕方とか結構面白くて、そういうところから凄くセンスある人なんだなというのが伝わってきます。



Eric White

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作品集もあった。




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