BADBADNOTGOOD – INSPIREDBOYS2014MIX

5月頭にリリース予定の3枚目新作アルバムにして公式デビュー盤『III』を控えた、カナダのJAZZインストバンドBADBADNOTGOODがその新作アルバムを製作する際に影響を受けた曲をミックスした“INSPIREDBOYS2014MIX”が公開!(via: HipHopMatome)

アルバムのプロモーション用のおまけ的ミックスなんでしょうが、JAZZ、FUNK、HIPHOPなど面白いバランスでこのミックスだけでもかなり良いのに、これらの楽曲をどんなアプローチで作品として仕上げてくるのか楽しみです。ハードル上がりすぎて怖い気も。
さらに合わせて、復習でBBNGBBNG2も聴いておきましょう。

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1. Della Humphrey - Don't Make The Good Girls Go Bad
2. Serge Gainsbourg & Jane Birkin - Jane B
3. Sustain - Quintus
4. Tity Boy - Tity Boy Swag
5. The Darling Dears - I Don't Think I'll Ever Love Another
6. Cargo - Rural Route
7. Madvillian - Figaro
8. House of Nimrod - Psychothartic
9. Bill Evans - Gloria's Step
10. John Coltrane - Resolution
11. Colin Stetson - Red Horse (Judges II)
12. Austin Peralta - Capricornus
13. Kendrick Lamar - Backstreet Freestyle
14. Serge Gainsbourg - Je n'avais qu'un mot a lui dire
15. Charles Bradley - Strictly Reserved for You
16. T2 - J.L.T
17. Drake - Money 2 Blow (Exclusive Chester Hansen "C-Mix")
18. BEAK> - Mono
19. James Blake - Retrograde
20. Serge Gainsbourg - Cargo Culte

ちなみに先行曲も最高で、私はもうアルバム予約済みであります。

BADBADNOTGOOD – III [輸入盤CD] , III [Analog]

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国内盤にはボーナス・トラック収録みたい




TEK.LUN / RIDIN' ROUND

少し前に公開されてからというもの、毎日必ず一回聴くようにしているHW&Wからのこれ。

TEK.LUNさんというビートメイカーは、既にこの数年の間に様々なタイプのフリーや有料のアルバムをリリースしており、それら作品では様々なアプローチ(80'sなシンセが効いたのやJ Dilla風味)をされてきたようですが、それらの集大成として現在はオリジナリティーをしっかりと確立しており、直近の作品で花開いている感じがします。(過去の音源はこちら

ジャジーでややバウンスした、変わった組み合わせのトラックで始まるため、一曲目からなんだか匂うのですが、僕の本命2曲目のブロークンビート的なので確信に。
淡々と繰り返す中毒性の高いシンセや、太いドラムなどデトロイトの音楽から影響を受けている(デトロイトテクノ、J DILLA)のかな?と感じる部分が多く、それらの良いところを今の感じととても上手く掛け合わせたかんじです。

ゲストを迎えた曲は、Soulection周辺で注目されているLAKIM参加の6曲目の他に、唯一のラップ入りであります9曲目の「HIP HOP」とがあり、ファーサイドのパッシンミーバイのラップの出だしモロ使いというやたらと大胆な手法で、一瞬で曲を覚えます。笑 そしてそこには数日前ポストした、今年の俺なりのベストにノミネートされるであろうGoldLinkが参加しておりまして、GoldLinkのアルバムにもまったく同じ曲が入っており、仲が良いんだなーーーーと余計に興味が。

bandcampにてname your priceで公開されておりますので、是非ダウンロードして聴いていただければと。毎日聴ける適度な短さの良いアルバムだと思います。



TEK.LUN / RIDIN' ROUND


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ジャケCLIPSE/LORD WILLIN'へのオマージュでしょうか?気が抜けてて良い感じ。





一作前がこちらなんですがこれも良い感じ。こちらも既にオリジナリティーを確立しております。好きな感じ。






似てますね。なんとなく。



Trapped Mix - ABCNT

コーチェラ2日目のNasの最高なライブのおかげで90'sな気分なところにタイミング良くegotriplandで知った、LAを拠点に活動するアーティストABCNTによるミックス“Trapped Mix”。

このミックスのテーマは、『90'sヒップホップ』。とはいってもよくある『90'sヒップホップ』音源オンリーという縛りではなくトラックリストを見ていただくとわかるとおり、新旧問わず詰め込まれており、90年代と現代を繋げるような展開をしていくミックスとなっております。選曲された90年代音源はどクラシックは抜きのいい意味で偏った感じですので、その辺でも新鮮な気分で面白い。2枚使いやスクラッチなどのトリックはなくて坦々と繋がれていくのですが、短めでテンポが良いのとアンダーグランド感ある骨太ビート&男臭いラップで構成されているので押し切られて最後までいく感じ。
いい歳こいたオジサンなのに、このミックスを聴いていますとパーカーを深めに被って下を俯きながらゆれたくなってしまいます。下のサウンドクラウドプレイヤーからフリーダウンロード出来ます。

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TRACKLISTING:
INTRO - OUTKAST- MC EIHT - GETO BOYS - REDMAN - COMPUTER JAY - GHOSTFACE - XZIBIT - KRONDON - CONTACT FIELD ORCHESTRA (smoke break) - OLIVER THE 2ND - BIG TWINZ - KA - PORTISHEAD - CYPRESS HILL - CYHI THE PRINCE - ICE CUBE - MNDSGN (smoke break) - FLAKO - ROC MARCIANO - DR. OOP - KOOL G RAP - SHABAZZ PALACES - SAAFIR - HYPE WILLIAMS (smoke break) - JROCC - KUTMAH - CRIMEKILLZ - DMX - DR DRE - ABOVE THE LAW - ARTIFACTS - THE NONCE - REDMAN - SMIF N WESSUN - JOEY BADA$$ - ORGANIZED KONFUSION - MIC GERONIMO / OC - J DILLA - BRAND NUBIAN / MADLIB - ALI BABA ABNORMAL - QUESTLOVE (smoke break) - KAM - VOLUME 10 - THA DOGG POUND - FREESTYLE FELLOWSHIP - OUTRO

スクラッチされるレコード盤視点の動画

matsu & takeさん(@mtandtk)のツイートで知ったDMC UKチャンピオンのDJ Woodyによって製作された、スクラッチされるレコード盤視点の動画“DJ Woody's Vinyl POV”。

ターンテーブリストの方々のスクラッチ動画はどの視点から見ても格好良いものですが、する側として極めるのだけでなくされる側の気持ちまで理解しようというDJ Woodyさんの優しさ溢れる発想が素敵ですね。一分ちょっとで最初はイケルかと思いきや最後はフラフラになります。

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Nas-Illmaticのドキュメント映画「Time is Illmatic」とCoachella2014のライブ映像

ここ日本でもNY信仰が厚かった時期であります1994年に発売された、90年代半ばというか90年代を代表するヒップホップのスーパークラシック「Nas / Illmatic」が20周年を迎えたことが色々と話題になっており今年のトピックとして盛り上がってきておりますね。

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特別版のジャケでリミックスも入った音源なんかが出たりと、様々な方面から今年一年は盛り上がるんでしょうが、なんとドキュメンタリー映画まで作られておりました。既に映画祭への出品も決まっているみたいですし、日本での公開を期待してしまいますね。どうなんでしょうかね。まずはそのトレイラーでも見て気分を上げてください。(VIA HYPETRAK





で、本日遠くはなれたアメリカはカリフォルニアで開催されている野外フェスCoachella2014に、Nasが出演した様子がアーカイブ化され既にアップされた模様。このライブがまた最高でしたので、まずはナズからの人もナスからの人も黙って見ていただければと。ちなみにプーチンの生首(他のライブでも見かけた)のことも一生忘れない思い出になると思います。(VIA HIPHOPMATOME.COM




(ここからネタバレになりますので、より興奮したい方は映像から先に見てください。)
今回のショーはIllmaticが軸になっており(曲順も一部例外はあるが大体一緒)、1曲目はもちろんアルバムの1曲目The Genesisから始まり2曲目はもちろんN.Y. State Of Mind。何曲かやったら長年敵対関係にあったJay Zが出てきてDead Presidentをパフォームするというサプライズ。この戦いに何の思い入れも無い私ですが、都合よくビーフから仲直りに便乗して興奮状態に。(ちなみにNas自身がNYの寒い日にしそうな服装で、陽気な西海岸のフェスにTPO無視で殴りんだのも興奮しました。)

既に仲直りしているため普通にやり過ごすことも出来ますが、よく考えればこれはダウンタウンととんねるずが一緒の舞台に上がった笑っていいとも最終回、もしくは長渕剛のライブに突然桑田佳祐が乱入したようなものであり、90年代からのヒップホップファンにとっては、いざ一緒の舞台に立つとやはりソワソワしてしまいます。このライブの数分ためにジガさんがはるばるアメリカの反対側に来たのかと考えますと込み上げるものがありますね。(別のビジネスのついでかもしれませんが。)

一方、90年代ヒップホップリスナーにとってのセルアウト()への分かれ道でありました(今になってはどうでも良いが)、パフダディーもHate me nowの際出てきましたが、あの時から続く習慣のせいかちっとも込み上げない俺がおりまして(偉そうにすいません。Made you lookの後というのもある。)、いつまでも変わらないものだなーと自分で自分自身に笑ってしまいましたよ。

そして最後はこちらの望むとおり(偉そうにすいません)照明も曲もドラマチックすぎて目のやり場に困るセンチメンタルヒップホップの最高峰One micで締め。何も言う事は無いライブでした。(何か一つ言ってよいならNas is likeもやって欲しかった。)

よくよく考えれば94年といえば20年前。94年当時から見れば74年の音楽な訳ですから、若者達にとって我々が当時随分古い音楽として聴いていたソウルやファンクなどと変わらない訳であります。私どもの世代が思うおじさん達がソウルのイベント開催しているなーという感じを、若者は90年代ヒップホップのイベントをおじさん達がやっているように感じているかと思うと大変複雑な気分になりますね。




ずいぶん安く買えますね。一家に一枚。





ONRAによるフランス産ラップ縛りミックス“Introduction to Rap Français”

ライター・翻訳家の小林雅明さん(@asaakim)のツイートで知った、ONRA(@ONRAbeats)によるフランス産ラップ縛りミックス“Introduction to Rap Français”。

小林さんのツイート通り、入門編ミックスとなりますので、フランス・ラップというとMC Solaar、TTCくらいしか頭に思い浮かばず、ドコから手をつけて良いかわからない私にはありがたいミックスとなっております。単純に言葉が違うのでそれだけで新鮮な印象。トラックはONRAセレクトですので、ストリート感ある重めのビートが多くフランス関係なしにしても格好良い。
フランスでラップが盛んなのは、MC Solaarの存在やレコード屋でたまに見かけて、フワッと知っておりましたが日本と比べどうやって定着したのか、文化的違いがあるのかなどいろいろと興味がでてきました。

ミックスは、下記のリンクを右クリック>対象をファイルに保存でフリーダウンロード出来ます。

Download Link: ONRA “An Introduction to Rap Français”

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ONRA "An Introduction to Rap Français" by Music Is My Sanctuary on Mixcloud


Playlist:
01. Lamifa – S’clair?
02. La Cliqua – Tué dans la rue
03. D’Abuz System – Cà se passe
04. Da Maad Fungusth – Les spots bleus
05. Polo – Panne sèche (Make Doe Remix)
06. Diferent Teep – Echec
07. Moda & Dan – Moda & Dan s’ennuient
08. Afro Jazz – La téci
09. NTM – Tout n’est pas si facile
10. X.Men – J’attaque du mix
11. Les-sages poetes de la rue – Bons baisers du poste
12. Jimmy Jay – Savoir
13. Oxmo Puccino feat. Booba – Pucc’Fiction
14. Fabe – Des durs, des boss, des dombis
15. Menelik – Départ
16. ATK – Apocalypse
17. Lunatic – Le crime paie
18. IAM – C’est donc çà nos vies
19. Dj Logistik – Lache une verse…
20. Mafia Underground – Pas 2 doute
21. La Brigade – Predator
22. Ideal J – Je dois faire du cash
23. Afro Jazz – Afro Jazz
24. Daddy Lord C – Freaky Flow
25. G’Squat – Interlude
26. Lamifa ft. Deborah – Jusqu’au bout de la nuit
27. X-Men – Mon micro est trop chaud
28. Ejm – Psychofunk
29. Democrates D – Le crime
30. Lady Laistee – Respecte mon attitude
31. Koalition – C’est ainsi (Logistik Mix)
32. Les Sages Poètes De La Rue – Amoureux d’une énigme (Logistik Radio Remix)
34. Sléo – Je lance les dés
35. Psykopat – Mensonge
36. MC Solaar – A temps partiel
37. Schkoonk – Après la pluie
38. Alliance Ethnik – Voulez-Vous, Rendez-Vous (Interlude)
39. MC Solaar – L’HMIACC d’HTCK72KPDP
40. Fabe – Çà fait partie de mon passé



もちろん、今回のミックスにも入っておりますMC Solaar




憎しみ



EARL SWEATSHIRT × LAKAI LIMITED FOOTWEAR

一部で話題で気になっておりました、オッド・フューチャーのアール・スウェットシャツとスケートシューズ・ブランド LAKAI がコラボレーションしたスニーカーが日付けの変わる明日、4月12日(土)に発売する模様。(via:waxpoetics.jp)

昨年のタイラー&アール日本ツアーでライブのステージ上にいた若者ってNakel Smithという名前でLAKAI のチーム・ライダーだったんですね、そういうことか。
アール自身がお気に入りの“Camby”という型でキャンバス(ステージ用)とスウェード(スケート用)素材で各2色の展開。緑もキレイで素敵だし、ウネウネ・ストライプが前面に出ているグレーも捨てがたく迷ってしまいます。インソールの顔もタグのOFWGKTAも気が利いていて嬉しいところ。

EARL SWEATSHIRT × LAKAI

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お値段はキャンパス9800円、スウェード12800円、通販なら地方の私達でも購入できるというのはありがたいですね。さらにはスニーカーだけでなくTシャツ、靴下もありますので気になる方は上記のリンクで詳細をチェックしてみてください。


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去年の夏はよく聴いた


レジェンド3人によるショートコント

DJ Cash Money + DJ Scratch + Biz Markieというレジェンド3人によるショートコント。

例のあいつが一体どこで絡んでくるのか、気になって気になってしょうがないでしょうが、最高のオチまでのしばしの我慢でございます。(VIA SOURCE






名盤。DVDと対訳も付いてるやつ。


iPhone5をワイヤレス充電可能にする「attach Wireless Charging」

Fresh News Deliveryさんのブログで知った、iPhone5s/5 iPhone5c iPodtouchをワイヤレス充電に対応させるキット。

この感じから行くと裸ではいけないので、カバーを装着する必要がありそうですね。ちなみに私は、落下が怖いのでカバー付ける派でもあり、林檎マークをこれみよがしに見せない派でありますので、ぜひともこちらの無接点の充電機を導入したいところですがなかなかの高額ですな。

なんにせよこれ使ったら、今度は差し込むやつを使う時に外さなければならないかと思うと、この充電の置く場所をたくさん買わなければいけなくなり、まあまあ高いというハードルが越えられず、それもあってただ今腰が引けているところでございます。金銭的な余裕のある方は是非とも購入を。


attach Wireless Charging

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こちらもFNDさんで載ってましたNOKIA製の置く所。色もたくさんありますね。



STONES THROWドキュメンタリー映画『アワー・ヴァイナル・ウェイツ・ア・トン』予約開始!

昨年のPBW&Dam-Funkジャパンツアーと合わせて日本で先行公開されたSTONES THROWの軌跡を綴ったドキュメンタリー・ムービー“Our Vinyl Weighs A Ton”がBlu-ray/DVD化決定!
もちろん字幕付きで、さらに新録オリジナルトラックを含むサウンドトラックCDもセットとなる模様です。

映画と関係ないですが、実はこの映画上映会の時に、高校時代の空手部の仲間で格闘技好きという繋がりの友人と卒業以来ぶりの再会するという事件が!(ちなみに空手部は弱小で部員10人程度、格闘技好きで空手部員ですが二人ともヒョロヒョロ)。
当時は音楽の共通点がなく、その後も全く違う音楽経路を通っていたのにもかかわらず、この場所で再会するというのは、ジャンルにとらわれないSTONES THROWの懐の深さがゆえなのかと思いました。

映画が最高だったのは言わずもがな、ファンである私にとっては堪らない映像、インタビューが特盛りでしたので嬉しい限りです。ちなみにこの映画のTeeもSTONES THROWオンラインショップで販売されております。

アワー・ヴァイナル・ウェイツ・ア・トン (ストーンズ・スロウ・レコーズの軌跡)予約開始サイト
Amazon Blu-ray , DVD
Diskunion
HMV
TOWER RECORDS

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1996 年のレーベルスタート以来、ピーナッツ・バター・ウルフのオリジナルでユニークな感性でマッドリブからブレイケストラ、イエスタデイズ・ニュー・クインテット、J ディラ、メイヤー・ホーソーン、アロー・ブラック、デイム・ファンクといった多彩でフレッシュな才能を輩出してきた西海岸が誇るインディレーベル:ストーンズ・スロウ。その 18 年の歴史を紐解き、世界中の多くの音楽ファンやメディア間で話題沸騰しているドキュメンタリー映画!

★ピーナッツ・バター・ウルフ、マッドリブ、J・ディラ、メイヤー・ホーソーン、デイム・ファンク、J・ロック等ストーンズ・スロウの代表アーティストはもちろん、カニエ・ウエスト、コモン、クエストラブ(ザ・ルーツ) 、タリブ・クウェリ、マイク D(ビースティーボーイズ)、スヌープ・ドッグ、またタイラー・ザ・クリエイター、フライング・ロータス、ジェフ・バーロウ(ポーティスヘッド)、A・トラック等レーベルの枠を超えた超豪華アーティスト達が出演。エクスクルーシブ・インタビュー等秘蔵映像が満載!
★マッドリブの新録オリジナルトラックを含むサウンドトラック、全 26 曲に及ぶ Stones Throw のリリース楽曲がコンピレーション CD として収録!ピーナッツ・バター・ウルフとマッドリブが音楽監修を手掛けたア・トライブ・コールド・クエストのドキュメンタリー映画「ビーツ・ライムズ・アンド・ライフ」に続く、映像、音楽両面からその魅力を堪能できる音楽ファン超必見のドキュメンタリー映画!
★レーベルの歴史や背景、カルチャーをライブ映像、未公開秘蔵映像等で綴り、インディレーベルがグローバルに展開する理想のカタチを見事に表現した初のドキュメンタリー映画!その内容と前評判から LA、NY、シカゴ、トロントなど主要都市での上映会では、チケットが発売後即ソールドアウトとなり、LA のプレミア上映会は、 ハリウッドを代表するシアター:Arclight in the Cinerama Dome で上映され、CNN 等のグローバル・チャンネルでも紹介された。

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フリー音源時代のお供絶賛発売中!
(私共も参加させていただきました。)

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