続・ ラップファン達がペイントで描いたアルバムジャケ

少し前にポストしました、ラップファン達がペイントを使用してがんばって描いたアルバムジャケのアーカイブの続編。(VIA egotripland

前回の同様にジャリジャリかつエネルギッシュで、最近の人気タイトルも多めにありますし(前回より新しいのが増えた)、数も50枚とかなりの見応えがあり、こう言っちゃなんですが胸焼けしそうですね。

まあしかし、何度も同じような事書いてしまいますが、デザインが洗練されたり技術的にとても難しいところまで行ったりすると、今度は突如ローファイがカウンターのようにやってくるもんですから、おじさん達ついて行くのに大変ですわ。


50 MORE Fan-Made Rap Album Covers Created Using MS Paint (GALLERY).
(リンク先に他にもクラシックスのジャケが大量にあります。)

rapfans_pcdraw07.jpg
rapfans_pcdraw06.jpg
rapfans_pcdraw05.jpg




こうやって見ると特徴はしっかり押さえてありますね。



#YMW425 Promo Mix mixed by Wardaa

ここ数日よく聴かせていただいております、今週末 代官山ユニットで開催される人気パーティ『YARIGASAKI MOST WANTED』のプロモ・ミックスWardaaさん(@war_daa)による“#YMW425 Promo Mix”。

アトランタ&シカゴのベースが効いたトラックのラップものが中心のミックス。この辺のジャンルに疎く旬なアーティストくらいしかわからない私でしたが、熱い選曲と構成で壮大なお祭り感をキープ&エモーショナルな展開で、最初から最後までヤラれました。
さらに個人的に丁度、音専誌のジーニアス・プレイリスト 2013での小林雅明さん(@asaakim)のセレクトで知ったシッコモブをきっかけにシカゴには、Save Money周辺とはまた違った流れの盛り上がりについて少し調べていたのと、今月頭に発売されたベース・ミュージックディスクガイドでアトランタ・ベース特集(こちらも小林さんの記事でした。ちなみにこの本でWardaaさんも執筆されております。)を読み気になっていたタイミングでしたので、そういうとこでも非常に興味深く楽しめました。

大人気アーティスト達が集まる上にこんなゲットーな音楽がガンガンかかるパーティがあるんだから、改めて東京って素敵だなと田舎者な私はやっぱり憧れてしまいます。ありがたいことにWAVで落とせますので、週末も自宅でこのミックスをブンブン鳴らしバウンスしつつ子守をしたいと思います。

下記のリンクからフリーダウンロードできますので、『YARIGASAKI MOST WANTED』に行かれる方も行けない方も楽しみましょう!
ちなみに昨年のミックスもココで聴けます。こちらも最高ですので未聴の方は是非。

#YMW425 Promo Mix mixed by Wardaa


YMW_mix.jpg



1 Future - Yeah Yeah (Remix) feat. Tity Boi
2 Jose Guapo - No Measurements feat. PeeWee Longway
3 Slim Dunkin - Swisher feat. Roscoe Dash
4 C4 - Work That dNope (Remix) feat. Young Thug, Blaze Servin & Peewee Longway
5 K Camp - Money baby feat. Kwony Cash
6 Rich Homie Quan - Party
7 Tarvis Porter - Don't We feat. Future
8 King Louie - Numbers feat. Fredo Santana
9 Zach Farlow - On Me
10 Lil Durk - Don't Understand
11 Lil Reese - We Won't Stop feat. Chief Keef
12 SD - Re-Up
13 Chief Keef - War
14 Yung Gleesh - Real Life Situations feat. Grande Marshall
15 Zuse - Soprano
16 Gucci Mane - Young Niggaz feat. Waka Flocka Flame
17 PeeWee Longway - I Know They Know
18 Fredo Santana - It's Only Right
19 Young Thug & Bloody Jay - 4 Eva Bloody
20 Soulja Boy Tell'em - Zan With That Lean

mastering by soakubeats
designed by daiki takane

シンプルで機能的な仕事用デスク“The Artifox Desk”

日本屈指のサウンドエンジニアでお馴染みのD.O.I.(‏@doiidp)さんのツイートで知った、仕事用デスク“The Artifox Desk”。

iPad&iPhoneスタンド、ヘッドフォン・ラック的なものや右側のホワイトボードなどさらっと気が利いており、機能的なデザイン。D.O.I.さんがいわれている通り、PCを中心とした音楽制作などにも最適そう。
私のような無精者で気が多い人間は、いくらシンプルな机にしても手の届く範囲にアレやコレやにいろいろ置いてしまう為1週間もしないうちに崩壊してしまいそう。いつかはこんな机でネット徘徊をしてみたい、憧れの世界であります。

“The Artifox Desk”

Artifox_Angle_500.jpg

Artifox_Angle_M_500.jpg

Dock_iPad_500.jpg

Artifox_Write_Head_500.jpg

Artifox_Hang_Header_500.jpg



「みちこさん英語をやりなおす」 を読みました。

ここ最近の私の解決しない悩みとしまて、どんどん現行のUS産ヒップホップが好きになっている中(回春中)で、やはり越えられない言葉の壁を感じていることがあります。

メチャクチャな話ですが、どちらかというとラップの意味はまあ分からなくても諦めがつくのですが、それの詳細情報が書いてあるブログや英語のレビューなんかを読めない辛さのほうがあります。

そんななかこのままではいかんなと思い、英語の勉強でもはじめてみようと今更ながら思い立ちまして、16歳の時に意を決してエロ本を買ったのをきっかけに疎遠になった、実家の近所の本屋に20年ぶりくらいに入り、そこでたまたま見つけた本を買いました。

タイトル通り中学英語のレベルを遥かに下回る、疑問文にすら到達しない内容でしたが、長年よく分かってなかった「a」や「the」を付けるルールがなんとなく分かり、それだけでも一歩前進でありました。私のような中一レベルで英語が止まっている人間にとっては入門の前に読む入門書として充分機能しますし、なんならこのまま三国志のように何十巻もかけて牛歩で教えていただけましたら言う事無いのですが。

もちろんマンガでおぼえるタイプのヤツですのでスパッと読み終わりまして、既に頭から消えかけておりますので繰り返し読みたいと思います。というか、この調子だと多分相当時間かかるなと。(というか無理かもな)


みちこさん英語をやりなおす (am・is・areでつまずいたあなたへ)

michiko_eigo001.jpg




今時は、

『丸屋九兵衛が選ぶ、ヒップホップの決めゼリフ』
『禁断の英語塾 -WORD IS YOURS- 押野素子』

などの、込み入った内容の素晴らしい本がありますので、そういった本も駆使して勉強させていただきます。

BADBADNOTGOOD – INSPIREDBOYS2014MIX

5月頭にリリース予定の3枚目新作アルバムにして公式デビュー盤『III』を控えた、カナダのJAZZインストバンドBADBADNOTGOODがその新作アルバムを製作する際に影響を受けた曲をミックスした“INSPIREDBOYS2014MIX”が公開!(via: HipHopMatome)

アルバムのプロモーション用のおまけ的ミックスなんでしょうが、JAZZ、FUNK、HIPHOPなど面白いバランスでこのミックスだけでもかなり良いのに、これらの楽曲をどんなアプローチで作品として仕上げてくるのか楽しみです。ハードル上がりすぎて怖い気も。
さらに合わせて、復習でBBNGBBNG2も聴いておきましょう。

bbng_3_500_2.jpg



1. Della Humphrey - Don't Make The Good Girls Go Bad
2. Serge Gainsbourg & Jane Birkin - Jane B
3. Sustain - Quintus
4. Tity Boy - Tity Boy Swag
5. The Darling Dears - I Don't Think I'll Ever Love Another
6. Cargo - Rural Route
7. Madvillian - Figaro
8. House of Nimrod - Psychothartic
9. Bill Evans - Gloria's Step
10. John Coltrane - Resolution
11. Colin Stetson - Red Horse (Judges II)
12. Austin Peralta - Capricornus
13. Kendrick Lamar - Backstreet Freestyle
14. Serge Gainsbourg - Je n'avais qu'un mot a lui dire
15. Charles Bradley - Strictly Reserved for You
16. T2 - J.L.T
17. Drake - Money 2 Blow (Exclusive Chester Hansen "C-Mix")
18. BEAK> - Mono
19. James Blake - Retrograde
20. Serge Gainsbourg - Cargo Culte

ちなみに先行曲も最高で、私はもうアルバム予約済みであります。

BADBADNOTGOOD – III [輸入盤CD] , III [Analog]

bbng_3_500.jpg





国内盤にはボーナス・トラック収録みたい




TEK.LUN / RIDIN' ROUND

少し前に公開されてからというもの、毎日必ず一回聴くようにしているHW&Wからのこれ。

TEK.LUNさんというビートメイカーは、既にこの数年の間に様々なタイプのフリーや有料のアルバムをリリースしており、それら作品では様々なアプローチ(80'sなシンセが効いたのやJ Dilla風味)をされてきたようですが、それらの集大成として現在はオリジナリティーをしっかりと確立しており、直近の作品で花開いている感じがします。(過去の音源はこちら

ジャジーでややバウンスした、変わった組み合わせのトラックで始まるため、一曲目からなんだか匂うのですが、僕の本命2曲目のブロークンビート的なので確信に。
淡々と繰り返す中毒性の高いシンセや、太いドラムなどデトロイトの音楽から影響を受けている(デトロイトテクノ、J DILLA)のかな?と感じる部分が多く、それらの良いところを今の感じととても上手く掛け合わせたかんじです。

ゲストを迎えた曲は、Soulection周辺で注目されているLAKIM参加の6曲目の他に、唯一のラップ入りであります9曲目の「HIP HOP」とがあり、ファーサイドのパッシンミーバイのラップの出だしモロ使いというやたらと大胆な手法で、一瞬で曲を覚えます。笑 そしてそこには数日前ポストした、今年の俺なりのベストにノミネートされるであろうGoldLinkが参加しておりまして、GoldLinkのアルバムにもまったく同じ曲が入っており、仲が良いんだなーーーーと余計に興味が。

bandcampにてname your priceで公開されておりますので、是非ダウンロードして聴いていただければと。毎日聴ける適度な短さの良いアルバムだと思います。



TEK.LUN / RIDIN' ROUND


teklun_ridinround.jpg

ジャケCLIPSE/LORD WILLIN'へのオマージュでしょうか?気が抜けてて良い感じ。





一作前がこちらなんですがこれも良い感じ。こちらも既にオリジナリティーを確立しております。好きな感じ。






似てますね。なんとなく。



Trapped Mix - ABCNT

コーチェラ2日目のNasの最高なライブのおかげで90'sな気分なところにタイミング良くegotriplandで知った、LAを拠点に活動するアーティストABCNTによるミックス“Trapped Mix”。

このミックスのテーマは、『90'sヒップホップ』。とはいってもよくある『90'sヒップホップ』音源オンリーという縛りではなくトラックリストを見ていただくとわかるとおり、新旧問わず詰め込まれており、90年代と現代を繋げるような展開をしていくミックスとなっております。選曲された90年代音源はどクラシックは抜きのいい意味で偏った感じですので、その辺でも新鮮な気分で面白い。2枚使いやスクラッチなどのトリックはなくて坦々と繋がれていくのですが、短めでテンポが良いのとアンダーグランド感ある骨太ビート&男臭いラップで構成されているので押し切られて最後までいく感じ。
いい歳こいたオジサンなのに、このミックスを聴いていますとパーカーを深めに被って下を俯きながらゆれたくなってしまいます。下のサウンドクラウドプレイヤーからフリーダウンロード出来ます。

AbcntMnded-Trapped_500.jpg



TRACKLISTING:
INTRO - OUTKAST- MC EIHT - GETO BOYS - REDMAN - COMPUTER JAY - GHOSTFACE - XZIBIT - KRONDON - CONTACT FIELD ORCHESTRA (smoke break) - OLIVER THE 2ND - BIG TWINZ - KA - PORTISHEAD - CYPRESS HILL - CYHI THE PRINCE - ICE CUBE - MNDSGN (smoke break) - FLAKO - ROC MARCIANO - DR. OOP - KOOL G RAP - SHABAZZ PALACES - SAAFIR - HYPE WILLIAMS (smoke break) - JROCC - KUTMAH - CRIMEKILLZ - DMX - DR DRE - ABOVE THE LAW - ARTIFACTS - THE NONCE - REDMAN - SMIF N WESSUN - JOEY BADA$$ - ORGANIZED KONFUSION - MIC GERONIMO / OC - J DILLA - BRAND NUBIAN / MADLIB - ALI BABA ABNORMAL - QUESTLOVE (smoke break) - KAM - VOLUME 10 - THA DOGG POUND - FREESTYLE FELLOWSHIP - OUTRO

スクラッチされるレコード盤視点の動画

matsu & takeさん(@mtandtk)のツイートで知ったDMC UKチャンピオンのDJ Woodyによって製作された、スクラッチされるレコード盤視点の動画“DJ Woody's Vinyl POV”。

ターンテーブリストの方々のスクラッチ動画はどの視点から見ても格好良いものですが、する側として極めるのだけでなくされる側の気持ちまで理解しようというDJ Woodyさんの優しさ溢れる発想が素敵ですね。一分ちょっとで最初はイケルかと思いきや最後はフラフラになります。

DJWoodysVinylPOV.jpg




Nas-Illmaticのドキュメント映画「Time is Illmatic」とCoachella2014のライブ映像

ここ日本でもNY信仰が厚かった時期であります1994年に発売された、90年代半ばというか90年代を代表するヒップホップのスーパークラシック「Nas / Illmatic」が20周年を迎えたことが色々と話題になっており今年のトピックとして盛り上がってきておりますね。

nas_illmatic20th001.jpg



特別版のジャケでリミックスも入った音源なんかが出たりと、様々な方面から今年一年は盛り上がるんでしょうが、なんとドキュメンタリー映画まで作られておりました。既に映画祭への出品も決まっているみたいですし、日本での公開を期待してしまいますね。どうなんでしょうかね。まずはそのトレイラーでも見て気分を上げてください。(VIA HYPETRAK





で、本日遠くはなれたアメリカはカリフォルニアで開催されている野外フェスCoachella2014に、Nasが出演した様子がアーカイブ化され既にアップされた模様。このライブがまた最高でしたので、まずはナズからの人もナスからの人も黙って見ていただければと。ちなみにプーチンの生首(他のライブでも見かけた)のことも一生忘れない思い出になると思います。(VIA HIPHOPMATOME.COM




(ここからネタバレになりますので、より興奮したい方は映像から先に見てください。)
今回のショーはIllmaticが軸になっており(曲順も一部例外はあるが大体一緒)、1曲目はもちろんアルバムの1曲目The Genesisから始まり2曲目はもちろんN.Y. State Of Mind。何曲かやったら長年敵対関係にあったJay Zが出てきてDead Presidentをパフォームするというサプライズ。この戦いに何の思い入れも無い私ですが、都合よくビーフから仲直りに便乗して興奮状態に。(ちなみにNas自身がNYの寒い日にしそうな服装で、陽気な西海岸のフェスにTPO無視で殴りんだのも興奮しました。)

既に仲直りしているため普通にやり過ごすことも出来ますが、よく考えればこれはダウンタウンととんねるずが一緒の舞台に上がった笑っていいとも最終回、もしくは長渕剛のライブに突然桑田佳祐が乱入したようなものであり、90年代からのヒップホップファンにとっては、いざ一緒の舞台に立つとやはりソワソワしてしまいます。このライブの数分ためにジガさんがはるばるアメリカの反対側に来たのかと考えますと込み上げるものがありますね。(別のビジネスのついでかもしれませんが。)

一方、90年代ヒップホップリスナーにとってのセルアウト()への分かれ道でありました(今になってはどうでも良いが)、パフダディーもHate me nowの際出てきましたが、あの時から続く習慣のせいかちっとも込み上げない俺がおりまして(偉そうにすいません。Made you lookの後というのもある。)、いつまでも変わらないものだなーと自分で自分自身に笑ってしまいましたよ。

そして最後はこちらの望むとおり(偉そうにすいません)照明も曲もドラマチックすぎて目のやり場に困るセンチメンタルヒップホップの最高峰One micで締め。何も言う事は無いライブでした。(何か一つ言ってよいならNas is likeもやって欲しかった。)

よくよく考えれば94年といえば20年前。94年当時から見れば74年の音楽な訳ですから、若者達にとって我々が当時随分古い音楽として聴いていたソウルやファンクなどと変わらない訳であります。私どもの世代が思うおじさん達がソウルのイベント開催しているなーという感じを、若者は90年代ヒップホップのイベントをおじさん達がやっているように感じているかと思うと大変複雑な気分になりますね。




ずいぶん安く買えますね。一家に一枚。





ONRAによるフランス産ラップ縛りミックス“Introduction to Rap Français”

ライター・翻訳家の小林雅明さん(@asaakim)のツイートで知った、ONRA(@ONRAbeats)によるフランス産ラップ縛りミックス“Introduction to Rap Français”。

小林さんのツイート通り、入門編ミックスとなりますので、フランス・ラップというとMC Solaar、TTCくらいしか頭に思い浮かばず、ドコから手をつけて良いかわからない私にはありがたいミックスとなっております。単純に言葉が違うのでそれだけで新鮮な印象。トラックはONRAセレクトですので、ストリート感ある重めのビートが多くフランス関係なしにしても格好良い。
フランスでラップが盛んなのは、MC Solaarの存在やレコード屋でたまに見かけて、フワッと知っておりましたが日本と比べどうやって定着したのか、文化的違いがあるのかなどいろいろと興味がでてきました。

ミックスは、下記のリンクを右クリック>対象をファイルに保存でフリーダウンロード出来ます。

Download Link: ONRA “An Introduction to Rap Français”

onra-fr_500.jpg

ONRA "An Introduction to Rap Français" by Music Is My Sanctuary on Mixcloud


Playlist:
01. Lamifa – S’clair?
02. La Cliqua – Tué dans la rue
03. D’Abuz System – Cà se passe
04. Da Maad Fungusth – Les spots bleus
05. Polo – Panne sèche (Make Doe Remix)
06. Diferent Teep – Echec
07. Moda & Dan – Moda & Dan s’ennuient
08. Afro Jazz – La téci
09. NTM – Tout n’est pas si facile
10. X.Men – J’attaque du mix
11. Les-sages poetes de la rue – Bons baisers du poste
12. Jimmy Jay – Savoir
13. Oxmo Puccino feat. Booba – Pucc’Fiction
14. Fabe – Des durs, des boss, des dombis
15. Menelik – Départ
16. ATK – Apocalypse
17. Lunatic – Le crime paie
18. IAM – C’est donc çà nos vies
19. Dj Logistik – Lache une verse…
20. Mafia Underground – Pas 2 doute
21. La Brigade – Predator
22. Ideal J – Je dois faire du cash
23. Afro Jazz – Afro Jazz
24. Daddy Lord C – Freaky Flow
25. G’Squat – Interlude
26. Lamifa ft. Deborah – Jusqu’au bout de la nuit
27. X-Men – Mon micro est trop chaud
28. Ejm – Psychofunk
29. Democrates D – Le crime
30. Lady Laistee – Respecte mon attitude
31. Koalition – C’est ainsi (Logistik Mix)
32. Les Sages Poètes De La Rue – Amoureux d’une énigme (Logistik Radio Remix)
34. Sléo – Je lance les dés
35. Psykopat – Mensonge
36. MC Solaar – A temps partiel
37. Schkoonk – Après la pluie
38. Alliance Ethnik – Voulez-Vous, Rendez-Vous (Interlude)
39. MC Solaar – L’HMIACC d’HTCK72KPDP
40. Fabe – Çà fait partie de mon passé



もちろん、今回のミックスにも入っておりますMC Solaar




憎しみ



ベスト・オブ・フリーミュージックicon
iOS版icon] / [Android版
フリー音源時代のお供絶賛発売中!
(私共も参加させていただきました。)

検索フォーム
カテゴリ
年月別アーカイブ
リンク
最新記事
最新トラックバック
プロフィール

サンプリングラブ

名前:サンプリングラブ
サンプリングの辞書、Sampling-Loveのブログです。

RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
よく聴いております。



GOOD MIX ARCHIVE! SITE LIST
ROOT DOWN RECORDS
COSMOPOLYPHONIC
relieanceworks
HAPPY PUNCH
怪奇十三夜




このページのトップへ